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DGChartsからSwift Chartsへの移行で検討した3つの実装アプローチ - ZOZO TECH BLOG
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はじめに こんにちは、FAANS部フロントエンドブロックの加藤です。普段はFAANSのiOSアプリを開発してい... はじめに こんにちは、FAANS部フロントエンドブロックの加藤です。普段はFAANSのiOSアプリを開発しています。FAANSは、ショップスタッフの販売サポートツールであり、アプリ上でコーディネートの投稿や売上などの成果を確認できます。 成果の確認画面では以下の動画のように成果を棒グラフで可視化しています。これまでFAANS iOSでは、棒グラフの生成にサードパーティライブラリであるDGChartsを用いていました。一方で、FAANSではiOS 15のサポートを終了しているため、iOS 16以上で利用可能なApple標準のグラフ生成フレームワーク「Swift Charts」を利用できます。そこで、この度、DGChartsからSwift Chartsへの移行を実施しました。 この記事では、DGChartsからSwift Chartsへの移行にあたり検討した実装アプローチについて紹介します。

