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「坂道合同オーディション」から考える、ハロプロのお家芸“公開オーディション”という時代の終焉 - wezzy|ウェジー
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「坂道合同オーディション」から考える、ハロプロのお家芸“公開オーディション”という時代の終焉 - wezzy|ウェジー
「実力派」と称されることの多いハロプロの厳しいオーディションでこそ合格しなくても、最終審査まで進... 「実力派」と称されることの多いハロプロの厳しいオーディションでこそ合格しなくても、最終審査まで進出したとなれば、当然それなりの素質があるということの証しとなる。となれば、そういった人材を欲しいと思う芸能事務所は少なくない。ハロプロのオーディションでいいところまでいった人材にアプローチすれば、“即戦力”をスカウトすることができるのだ。つまり、ハロプロに限った話ではないが、公開オーディションは他社の新人発掘を“代行”することにもつながりかねないのだ。 最近ではこんなケースもあった。2017年7月、ハロプロは「ハロー!プロジェクト新メンバーオーディション」を開催し、Abema TVで配信された番組で、その審査過程を久々に公開してみせた。同オーディションは同グループ内の特定グループのメンバーを決めるものではなく、合格者はハロプロのどのグループにも加入する可能性があるというものであったが、結局、「合

