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Perfumeから餃子問題まで Aira Mitsukiの本音に迫る!(前編)
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Perfumeから餃子問題まで Aira Mitsukiの本音に迫る!(前編)
2007年8月にインディーズ・デビューして以来、「テクノポップアイコン」として話題を呼んできたアーティ... 2007年8月にインディーズ・デビューして以来、「テクノポップアイコン」として話題を呼んできたアーティスト・Aira Mitsuki。彼女が、北京オリンピックへのリスペクトソング「チャイナ・ディスコティカ」で3月5日に遂にメジャー・デビューを果たした。Perfumeなどのヒットによりテクノポップ・シーンが盛り上がる中、「ブームに乗っかっただけ」などと言われてきたAira Mitsukiは、今後どんな存在を目指しているのだろうか? メジャー・デビューまでの模索の日々、そして中国ギョーザ問題まで、Aira Mitsukiが思いのたけを語ってくれた。 ――「チャイナ・ディスコティカ」はお世辞抜きですごくいいですね。これまでより低音が強力になって、楽曲もサウンドも一気にクオリティが上がった気がします。 Aira Mitsuki(以下Aira)「そうですね、前作よりも自分のやりたいサウンドを作れたか

