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ヘネンロッター監督は死すとも、”悪趣味映画”は不滅なり!
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ヘネンロッター監督は死すとも、”悪趣味映画”は不滅なり!
“結合性双生児”を主人公にしたホラー映画『バスケットケース』シリーズで知られるフランク・ヘネンロッ... “結合性双生児”を主人公にしたホラー映画『バスケットケース』シリーズで知られるフランク・ヘネンロッター監督。相変わらず悪趣味極まりない新作『バッド・バイオロジー』の来日キャンペーンも、なんだかおかしなことに……。撮影/有高唯之 渋谷のホテルの一室で発見された男性の死体は、米国カルト映画界の鬼才フランク・ヘネンロッター監督であることが判明した。フリークス兄弟の葛藤をグロテスクかつポエティックに描いたホラー映画『バスケットケース』(82)などで知られるヘネンロッター監督は、16年ぶりの新作『バッド・バイオロジー』のPRのために来日中だった。最期に本誌と交わした会話を再現したい。 ──”結合性双生児”を主人公にした『バスケットケース』は、あまりに衝撃的なデビュー作でした。ヘネンロッター監督のお陰で日本でも80年代にはカルト映画ブームが起き、ずいぶんと歪んだ映画観を持つようになったファンが生まれた

