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ロードバランサ導入時のヒアリング確認項目
ロードバランサ(ADC)を導入する際に、そのメーカーや機種を何にするのかは、一般的にはネットワーク設... ロードバランサ(ADC)を導入する際に、そのメーカーや機種を何にするのかは、一般的にはネットワーク設計上必要となるインターフェース(NIC)数、1秒あたりの接続数、1秒あたりの要求数、最大同時接続数(L4)、ハードウェアSSLの標準・最大TPS・最大TPS、L4/L7 のスループット、必要となるプロセッサ、メモリなどの情報に基づいて選定します。 本記事では、上記のようなロードバランサの機種選定におけるヒアリングポイントを紹介するのではなくて、ネットワークエンジニアが導入作業をする際に必要となる「作業費用」を算出する上で確認すべき点(ヒアリングすべき点)を紹介したいと思います。 ロードバランサ(ADC)を新規導入するのか、既存機器のリプレースなのかによりヒアリングする項目は多少異なるかもしれませんが、以下の点を確認することでおよそどのくらいの稼働工数が必要となるのかを算出できると思います。

