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Home Extra便 「混ぜこぜにしちゃえばいいじゃん?」という発想から生まれたシンディ・ローパーの名曲 -... Home Extra便 「混ぜこぜにしちゃえばいいじゃん?」という発想から生まれたシンディ・ローパーの名曲 - TAP the POP シンディ・ローパーが1983年に最初のソロ・アルバムを作ったのは、フィラデルフィアの北西部、ポコノ山脈の麓にあるマネイアンクという町にあるスタジオだった。 フィラデルフィアのインディーズ・レーベルの社長だったレニー・ペッツは、メジャーのエピック・レコードに移ったことで、かねてから注目していたシンディとソロ契約を結ぶことにした。そしてリック・チャートフという若者を、プロデューサーとしてシンディに紹介する。 コロンビア・レコードで働いていたリックは、キンクスやザ・バンドとも仕事をした経験があり、自分が気に入って集めていた楽曲を歌えるシンガーを探していた。そしてリックはその頃までずっと、フィラデルフィアのローカル・バンド、フーターズと一緒に仕事をしてきていた。



2015/06/20 リンク