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エンパイア・レコード〜レコード店を舞台にしたリヴ・タイラー出演の青春映画
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エンパイア・レコード〜レコード店を舞台にしたリヴ・タイラー出演の青春映画
『エンパイア・レコード』(Empire Records/1995) 人によって思い入れのある時代はそれぞれ。特に自分... 『エンパイア・レコード』(Empire Records/1995) 人によって思い入れのある時代はそれぞれ。特に自分のことだけ考えていればOKだった青春期(これも人によっては違うけど、ここでは10代半ば〜20代半ばに設定)に聴いた音楽・観た映画・読んだ小説は、40代や50代を過ぎた頃に再会したりすると、強烈なノスタルジーに包まれることがある。同世代が集まれば、一晩中盛り上がること必至だろう。 今回たまたま『エンパイア・レコード』(Empire Records/1995)を観て、1990年代半ばの光景や空気が突如として蘇ってきた。あの時代の音楽といえば、グランジから始まったオルタナティヴ・ロック、オアシスらのブリット・ポップ、グリーン・デイらのメロコアがあった。 他にもキャングスタ・ラップや渋谷系やコムロ系も盛り上がっていたし、コギャルたちが若者文化の主役になった。プレステのゲーム人気やタラ

