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レポート 『不登校は終わらない』(2) - Freezing Point
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レポート 『不登校は終わらない』(2) - Freezing Point
前回 technique.hateblo.jp ★目次 承前 「ニーズの主体」と「主張の主体」 運動体のイデオロギーと、「... 前回 technique.hateblo.jp ★目次 承前 「ニーズの主体」と「主張の主体」 運動体のイデオロギーと、「当事者の声」 《存在》 と 《言葉》 「当事者」の主張責任 「弱者の声」と、抗議倫理 既存解釈と、そこからの脱落 「前衛党」と「反革命」? 解釈権の拮抗 レポート(3)に続く 承前 貴戸理恵氏と東京シューレのやり取りをめぐっては、≪当事者≫というポジションが独特の役割を果たしており、これがお互いの主張する倫理性の参照項になっている。この問題は非常に広く複雑な射程を持ち、慎重な論考を必要とするが、ひとまずここでは、今回の案件に関連するいくつかの指摘のみを試みる。 【追記:当ブログでは、「現役の引きこもり」を≪当事者≫と呼び、「かつてそういう経験がある人」を≪経験者≫と呼んで分ける努力をしているが、貴戸氏の著作においては、「不登校経験を持つ者」がすべて≪当事者≫と呼ばれてい

