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原研哉さんが考える「空っぽ」から生まれるイメージの可能性 | VISUAL SHIFT|ビジュアルシフト
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原研哉さんが考える「空っぽ」から生まれるイメージの可能性 | VISUAL SHIFT|ビジュアルシフト
「空っぽ」。英語では「エンプティネス」と表されるこの言葉は、日本を代表するデザイナーである原研哉... 「空っぽ」。英語では「エンプティネス」と表されるこの言葉は、日本を代表するデザイナーである原研哉さんが、自身の創作活動において大切にされている概念です。モノやコトにあふれ、「成熟社会」と形容される現代において大切にすべきビジュアルコミュニケーションの在り方について、原さんにお話を伺いました。 「空っぽ」というコミュニケーション ――長年ビジュアルを作る立場として仕事をされてきた原さんが、ビジュアルコミュニケーションを考える際に最も意識されていることは何でしょうか。 原研哉さん(以下、原。敬称略):“大げさにしない”ことでしょうか。「ビジュアル」と聞くと、どちらかと言えば大げさなものだと思われるかもしれません。しかし、できるだけ肩の力を抜いて、無駄な演出をせず本質にふっと入っていくことに重きを置いています。 ――それは、原さんの著書である『白』と『白百』にも書かれている「エンプティネス(空っ

