どうも、まさとらん(@0310lan)です! 今回は、フロントエンドによる静的なWebページだけでなく、Node.jsなどのサーバサイドも含めた動的なWebアプリを無料でホスティングしてくれるサービスをご紹介します。 GitHubのリポジトリと連携することで、とにかくWebアプリを公開するまでの作業が簡単かつ高速に実現できるのが大きな特徴です。 サーバレスによる実行も可能なので、ご興味ある方はぜひ参考にしてみてください! 【 Unubo 】 ■「Unubo」の使い方 それでは、「Unubo」をどのように使っていけば良いのか見ていきましょう! まずは、サイトにアクセスしたら【SIGN UP】ボタンをクリックします。 無料のユーザー登録画面が表示されるので、ユーザー名・メールアドレス・パスワードを入力しましょう。 登録したメールアドレス宛にリンクが送られてくるので、それをクリックすれば登録完了
オブジェクト指向の初学者です。データモデル?を生成するクラスの命名に困っています。 以下のような、モデルの生成・編集・削除などをするクラスのことはオブジェクト指向ではなんと呼ぶのでしょうか?また、こうしたオブジェクト指向のクラスの責任の分け方を学ぶためには何を参照するのがよいでしょうか。 # このクラスが"データモデル"です。 Class User(): self.name = "" self.age = 0 # このクラスの命名に悩んでいます。 Class UserFromDatabase(): self.db = DBClient() def make_user(): data = self.db.create({table: "user"}) return User(data) def get_user(id): data = self.db.get({table: "user",
こんにちは筆者です。RaspberryPiとL-02Cにハマりまして必須と思われるPingを送信して確認するプログラムを作りたいと思います。 pypingを使う Pythonでpingを送りたいのならosを使うかsubprocessを使うかのどちらかだけだと思っていたが実はpypingというものがあるらしい。シンプルで簡単なので今回はこちらを試してみた。 pipでpypingをインストールする。 $sudo pip install pyping お好きなエディタ(viとかnanoとか)を使ってping.pyを作ります。この構成では到達を確認するものです。 $vi ping.py #!/usr/bin/python # -*- coding: utf-8 -*- import pyping #確認したいアドレス host = "192.168.11.1" RPing = pyping.pin
はじめに PythonでPingを打つ joblibで並列処理 はじめに あるプライベートネットワークの中に存在するクライアントにpingを打ち、常時監視するツールが欲しかった。 メールでの通知とかも分かりづらいのでいろんな通知の方法が使いたかった(今回はLine Botで通知)。 良さげなツールが無かったので自分でプログラムを書いて実現することにした PythonでPingを打つ pythonではsubprocessを使えばpingを打てるらしいです。 qiita.com この関数をお借りしてpingを打ちます。 import subprocess def is_connectable(host): ping = subprocess.Popen(["ping", "-w", "3", "-c", "1", host], stdin=subprocess.PIPE, stdout=sub
PythonとRubyは似ているため同じような手順で作成することができます。 細かい説明は以前の記事でまとめたので、今回はソースを書きつつさくっと進めていきたいと思います。 ソケット作成 Pythonでrawsocketを使用する時は以下のように記述します。 # tcpヘッダーを自分で作る def make_socket(): soc = socket.socket(socket.AF_INET,socket.SOCK_RAW,socket.IPPROTO_TCP) return soc これでtcpパケットを自分で修正することができます。 受信はipパケットが対象になります。 ちなみにRubyだとこんな感じです。 def make_socket() soc = Socket::open(Socket::AF_INET,Socket::SOCK_RAW,Socket::IPPROTO_TC
Posted on May 17, 2018 | 6 minutes | Fotis Gimian This post attempts to highlight my thought process in selecting a suitable stack for developing an API in Python for our current project at work. Although I have personally benchmarked various combinations, I haven’t documented the results for this article, instead merely mentioned which frameworks and WSGI servers were found to be fast or slow.
Python + unittest を使って TDD (Test Driven Development) の練習(ペアプログラミング)をしていたときに,リファクタリングのサイクルでテストパターンをパラメータ化することになった.Parameterized Test にリファクタリングをするために,期待値をパラメータ化し,for の中に assert を実装した.以下はサンプルコードとなり,インプット文字列を大文字に変換する挙動を確認している.さらに「意図的に」c と e を誤った期待値に設定し,失敗するようにした.なお,今回は Python 3.7 を検証環境にした. import unittest class MyTestCase(unittest.TestCase): def test_upper(self): patterns = [ ('a', 'A'), ('b', 'B'), (
[SRE]原文 Do-nothing scripting: the key to gradual automation – Dan Slimmon (English) 原文著者 Dan Slimmon 原文公開日 2019-07-15 翻訳依頼者 翻訳者 meiq 翻訳レビュアー doublemarket 原著者への翻訳報告 2218日前 Twitterで報告済み 編集 どんな運用チームにも、まだ自動化するところまで手が回っていない手作業があるものです。 トイル (toil) が完全に無くなることは決してありません。 成長企業のチームに非常にありがちなのが、インフラの変更手続きやユーザーアカウントのプロビジョニングが、最大のトイル源となっているケースです。 後者の例について手順の一部を書き出してみると、たとえば以下のようになるでしょう: ユーザーのSSHキーペアを作成する 公開鍵をGitに
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く