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NII-RDCに関するkitoneのブックマーク (51)

  • 東北大学の研究データ管理・利活用の推進に向けた多角的な取り組みについて

    東北大学は、研究データ管理・利活用の推進に向けた多角的な取り組みを展開しています。 近年、G7科学技術大臣会合及びG7広島サミットのコミュニケによるオープンサイエンス拡大に関する共同声明、科学研究費補助金課題についてのデータマネージメントプランの推奨や論文・研究データの即時オープンアクセスの推進など、研究開発活動の変容に伴い、研究データ管理・利活用の重要性が高まっています。 こうした状況を受け、東北大学では以下の取り組みを積極的に推進しています。 学内での啓発・支援活動 GakuNin RDM(国立情報学研究所が提供する研究データ管理サービス)のユーザー数を増加させることで、学内での研究データ管理・利活用に関する啓発活動や研究者への支援を強化しています。 技術開発への貢献 様々なストレージをGakuNin RDMにおいて利用可能とするストレージ実証実験に積極的に参画し、システムの機能向上に

    東北大学の研究データ管理・利活用の推進に向けた多角的な取り組みについて
  • IRD

    This is the International Repositories Directory, managed by the Confederation of Open Access Repositories (COAR). The directory aims to be an authoritative source of information about repositories, providing the community with an accurate and timely record of the current repository landscape. It contains information such as the types and versions of platforms in use, scope of repository collectio

  • nakamura196さんの記事一覧

    nakamura196さんのプロフィール

    kitone
    kitone 2024/12/03
    GRDM関係の記事いろいろ
  • 「GakuNin RDM利用支援コース」を公開しました | 学認LMSユーザサポートサイト

    2024年10月24日、新たに研究データ管理講座「GakuNin RDM利用支援コース」を開講しました。 「GakuNin RDM利用支援コース」は、研究データ管理基盤GakuNin RDMをこれから使い始める方や、もっと活用したい方のためのコースです。GakuNin RDMの導入や活用に役立つ基知識を、以下の3つのパートから学習することができます。 A. 概要 B. 応用 C. 管理者向け 各項目には、クイズと動画が用意されています。 クイズの正解率80%以上で「合格」となり、項目別のデジタルバッジが付与されます。 各項目の動画を視聴し、かつ、各項目のクイズに「合格」された方には、コース完了を証明するデジタルバッジが付与されます。 ぜひ、すべてのバッジを獲得してください。

  • https://x.com/tzhaya/status/1796532590863962211

  • CiNii Labs

    公開中のサービス CiNii Research ナレッジグラフ 検索機能 ナレッジグラフであるCiNii Researchのダンプデータを、グラフDBに格納しました。論文・研究データ・研究機関等の関係をたどる探索が可能です。 2025/06/12 公開 CiNii Research 自動翻訳機能 日語論文のメタデータ(表題、著者、抄録など)に対して、自動翻訳を活用してあらかじめ英語インデックスを作成することで、日語が理解できない利用者でも、英語のキーワードで日語論文を検索することができます。 2024/10/21 公開 CiNii Research 機関向け ダッシュボード 研究機関ごとの研究活動や研究成果物、それらのインパクトを可視化することで、オープンサイエンスの推進、研究力分析の支援を目指すプラットフォームです。現在は試用版の提供を行っています。 2024/3/25 公開 Ci

    CiNii Labs
    kitone
    kitone 2024/04/12
    2024/3 debut
  • 科研費における研究データの管理・利活用について|科学研究費助成事業(科研費)|日本学術振興会

    1. 対象種目 特別推進研究、学術変革領域研究(A・B)、基盤研究(S・A・B・C)、挑戦的研究(開拓・萌芽)、若手研究、若手研究(A・B)、研究活動スタート支援、奨励研究、特別研究促進費、特別研究員奨励費、国際共同研究加速基金(国際先導研究、国際共同研究強化(令和4(2022)年度以前に採択された国際共同研究強化(A)を含む)、海外連携研究(令和4(2022)年度以前に採択された国際共同研究強化(B)を含む)、帰国発展研究) 2. 適用時期 令和6(2024)年度以降に実施する新規及び継続を含む全ての研究課題 3.科研費での対応の流れ <研究開始前> DMPの様式例を参考に、研究開始にあたり研究データの管理計画を策定してください。 DMPの提出は不要です。 <研究実施中> DMPに基づき適切な研究データの管理のもと、研究を進めてください。また、研究の進捗に応じてDMPは適宜更新してくださ

    科研費における研究データの管理・利活用について|科学研究費助成事業(科研費)|日本学術振興会
  • 研究インテグリティ・研究セキュリティ:文部科学省

    科学の発展やイノベーションの創出には、国際連携が必要不可欠です。こうした国際連携は開かれた研究環境を前提としていますが、近年、これが不当に利用され、海外への研究の不正流用や技術流出、ひいては国の安全保障及び経済安全保障へのリスクとなることが国際的に強く認識されてきています。 このような中、研究者が今後も安心して国際的に連携して研究を行うには、研究インテグリティや研究セキュリティの確保により、健全な国際連携を図っていくための共通の価値観である、学問の自由・独立性・開放性・相互主義/互恵性・透明性に立脚した形で、開かれた研究環境を整えていく必要があります。 このような状況を踏まえ、政府としては、研究者及び大学・研究機関等における研究インテグリティの自律的な確保や研究セキュリティの確保を支援しています。 ※ここでいう研究インテグリティとは、研究の国際化やオープン化に伴う新たなリスクに対して新たに

    研究インテグリティ・研究セキュリティ:文部科学省
    kitone
    kitone 2024/03/31
    このページまとまってていいな / rel: https://www8.cao.go.jp/cstp/kokusaiteki/integrity.html
  • 科学研究費助成事業(科研費)のお知らせ

    トップ 制度概要 研究種目・概要 スケジュール 科研費改革の動向 科研費の「基金化」 科研費ロゴタイプ 科研費パンフレット 科研費説明会 科研費ハンドブック 科研費FAQ 公募情報 公募要領・計画調書等 特別推進研究・基盤研究(S) 基盤研究(A・B・C)・挑戦的研究・若手研究 研究活動スタート支援 奨励研究 研究成果公開促進費 特別研究員奨励費 国際共同研究加速基金(国際先導研究) 国際共同研究加速基金(国際共同研究強化) 国際共同研究加速基金(海外連携研究) 国際共同研究加速基金(帰国発展研究) 「基盤研究(C)」及び「若手研究」における独立基盤形成支援(試行) 各種目のページ 特別推進研究 新学術領域研究(研究領域提案型) 学術変革領域研究 基盤研究(S) 基盤研究(A・B・C)・挑戦的研究・若手研究 研究活動スタート支援 奨励研究 研究成果公開促進費 特別研究員奨励費 国際共同研究

    科学研究費助成事業(科研費)のお知らせ
    kitone
    kitone 2024/03/31
    R6、"DMPに基づき生み出し公開した研究データの情報(メタデータ等)は、実施状況報告書又は実績報告書の一部として報告いただき、科学研究費助成事業データベース(KAKEN)において研究成果として公開"
  • JAIRO Cloud(WEKO3)ビギナーQ&A ~リポジトリ登録で困った時は~ | JPCOARウェブマガジン

    JPCOARがNIIと共同で運営している、機関リポジトリ環境提供サービスJAIRO Cloud。 その基盤となるソフトウェア「WEKO」は昨年2023年にWEKO2からWEKO3へ大幅なバージョンアップが行われました。 今回はWEKO3を使った機関リポジトリ(以下、リポジトリ)業務に初めて携わる方や、基的なサポート情報を一から知りたい方に向けて、JPCOAR作業部会のメンバーで話し合った様子をお届けします。 今回のメンバー 安田 翔子(広報・普及作業部会/富山大学) リポジトリ業務は7年目になるんですけど、見ながら見よう見まねでやっています。今でも知らなかったなって思うことがいっぱいあってまだまだ手探りな状態です。

    JAIRO Cloud(WEKO3)ビギナーQ&A ~リポジトリ登録で困った時は~ | JPCOARウェブマガジン
  • オープンアクセス加速化事業の公募開始について:文部科学省

    1.公募期間 令和6年3月26日(火曜日)~令和6年5月8日(水曜日)17時00分 2.事業概要 オープンサイエンスは、論文のオープンアクセスと研究データのオープン化・共有化(オープンデータ)を含む、研究成果の共有・公開を推進し、研究活動の加速化や新たな知識の創造等を促す取組です。 事業は、オープンアクセスに係る全学的なビジョン(オープンアクセス方針・研究データポリシー等)に基づく事業計画等を策定している大学等を対象として、研究成果の管理・利活用システム(機関リポジトリ等)の開発・高度化、学長等のリーダーシップのもと全学的なマネジメントによる当該システムの運用・組織体制強化、オープンアクセスを推進する学内支援策(戦略的なAPC支援等)等の実施を支援し、各大学等の即時オープンアクセスに向けた、体制整備・システム改革を加速させることを目的とします。 3.スケジュール 公募のスケジュールは以下

    オープンアクセス加速化事業の公募開始について:文部科学省
    kitone
    kitone 2024/03/26
    これも人工知能等社会実装研究拠点事業費補助金なのね……
  • リポジトリ(WEKO3)登録サービス | NDK

    リポジトリ(WEKO3)登録について 2023年は、次期JAIRO Cloud(WEKO3)への移行が予定されております。 WEKO3は、メタデータの国際的な相互運用性を向上させ、日の学術的成果の円滑な流通を図ることを目的としたJPCOARスキーマに準拠しています。すなわち、WEKO3に登録した成果物は全世界で活用され、学術的価値を大いに高めることが期待できます。 当社では、このWEKO3への登録を支援するサービスを実施しております。あわせて、紀要や論文など紙媒体資料のPDF化にも対応いたします。 サービス一覧 ・登録代行 紀要・学位論文等のメタデータを作成し、WEKO3上に登録します。一括登録機能を使用することにより、短期間で複数のアイテムを登録・更新します。 ・PDFファイルの作成 紀要等をスキャンし、OCR処理等を行なった上で、WEKO3に登録するためのPDFを作成します。 ・

  • 情報交換メーリングリスト | GakuNin RDM サポートポータル

    GakuNin RDMに関する情報交換用の公開メーリングリストを開設しています。 次のような内容について、自由に情報交換・意見交換ができる場としてご活用ください。 「GakuNin RDM」の運用ノウハウ 例:ストレージの選定、利用促進のための取り組みなど 研究データ管理に関する体制整備、人材育成 研究データポリシーおよび関連規程の策定 ※GakuNin RDMに関する技術的な質問や導入相談については、情報の正確性を保つためメーリングリストでの投稿はお控えください。 必ず機関の担当者を経由したうえで、「お問い合わせ」に記載する窓口(GakuNin RDM担当; rdm_support )へご連絡願います。 メーリングリストの内容は、「「GakuNin RDM」情報交換メーリングリスト(会話履歴)」に自動的に公開されます。 個人情報や機関内部の設定情報などの記述にはご注意ください。 送信

  • JAIRO Cloud

    このページでは、JAIRO Cloud (WEKO3) の使い方に関する情報を非公式にまとめています。 このページは有志により作成されています。NIIが作成しているものではありません。公式の情報は、NIIやJPCOARのWebサイトをごらんください。 このページの情報は、有用であることを期待して掲載されていますが、内容について不正確であったり、古くなっていたりする場合があります。操作の実行は、ご自身の責任で行ってください。 JAIRO Cloudをお使いの方からの情報の追加や更新を歓迎します。特に、以下のような内容を教えていただけると、たいへんありがたいです。 NIIのマニュアルにやり方が書いていなかった、あるいはマニュアルの記述がわかりにくかった操作 登録作業の際に使っている便利なソフトウェア(ExcelマクロやPower Automateなども含む) 注意: メーリングリストのアーカイ

    kitone
    kitone 2024/02/22
    “JAIRO Cloud (WEKO3) 非公式まとめ”
  • GakuNin RDMの導入機関が100機関を突破しました(2024.02.16)|ニュース|国立情報学研究所 オープンサイエンス基盤研究センター

    このたび、2024年2月16日付けで新たに3機関が加わり、GakuNin RDM導入機関が101機関となりました。 GakuNin RDMは、国立情報学研究所が提供する研究データ基盤(NII Research Data Cloud: NII RDC)の一つで、研究データの管理・共有を担う「管理基盤」です。 2019年1月に実証実験を開始し、2021年2月より正式運用となり、全国の大学・研究機関の皆様の協力を得て成長してきました。 現在、国立情報学研究所は「AI等の活用を推進する研究データエコシステム構築事業」のもとで、研究データ基盤のさらなる機能高度化に取り組んでいます。 また、各地域における中核機関を中心に地域コンソーシアムを構築し、研究データ管理に関する知識・情報・人材などを共有することで、さらに研究データ基盤の活用を促進していきたいと考えています。 今後ともGakuNin RDMをど

    GakuNin RDMの導入機関が100機関を突破しました(2024.02.16)|ニュース|国立情報学研究所 オープンサイエンス基盤研究センター
  • Home | GakuNin LMS

    大学生活の身近な会話から、情報セキュリティをわかりやすく学べます。日語・英語中国語・韓国語の4ヶ国語に対応しています。

    kitone
    kitone 2024/02/17
    titleタグが簡素やなあ
  • GakuNin RDM サポートポータル

    EKS バージョン更新作業に伴う影響について(2026年2月4日) EKS バージョン更新作業に伴い、次の時間帯において1時間ほどGakuNin RDMの通信が不安定となります。 接続できない場合は、時間をおいてから再度ご接続ください。 ■ 日時 ・2026年2月4日(水)11:00-14:00 ※時間は前後する可能性があります GakuNin RDM連携タイムスタンプサービス(UPKI)のメンテナンス作業実施のお知らせ(12/17) GakuNin RDMと連携するタイムスタンプサービスメンテナンスのため、次の時間帯においてタイムスタンプ付与に失敗する可能性があります。 ■ 日時 ・2025年12月17日(水)20:00-22:00 タイムスタンプ生成および検証に失敗した場合は、改めて生成・検証の操作を実施いただきますようお願いいたします。 参考:UPKI電子証明書発行サービス(お知らせ

  • 「富岳」Open OnDemandにおけるGakuNin RDMとのデータ転送アプリケーションの開発

    理化学研究所 計算科学研究センター(R-CCS) 先端運用技術ユニットの中尾昌広技師と国立情報学研究所(NII) オープンサイエンス基盤研究センターの藤原一毅准教授らは、「富岳」Open OnDemand※[1]上で動作するGakuNin RDM※[2]に対するデータ転送アプリケーションを開発しました。このアプリケーションにより、「富岳」とGakuNin RDMとの間のデータ転送をWebブラウザ上で簡単に行えるようになりました。 [1]「富岳」Open OnDemandについてはOpen OnDemandウェブサイト(英語)ならびに「「富岳」Open OnDemand の提供を開始~Webブラウザで「富岳」の操作が可能に~」をご覧ください。 [2] GakuNin RDMについてはGakuNin RDM(研究データ管理基盤)(国立情報学研究所オープンサイエンス基盤研究センターウェブサイト)

    「富岳」Open OnDemandにおけるGakuNin RDMとのデータ転送アプリケーションの開発
  • 図書館報「びぶりお」vol.56(通号173号)を公開しました | 琉球大学附属図書館

    年1回電子版で発行している、図書館報「びぶりお」のvol.56(通号173号)を公開しました。 研究データ管理システムGakuNin RDMの利用開始や、沖縄の日復帰50年に関する企画展など、前年度の図書館活動を中心とした内容を掲載しています。 図書館報「びぶりお」のvol.56(通号173号)表紙 ※クリックすると文を読むことができます。 最新号の内容 ・巻頭言 ・GakuNinRDM 利用開始・FD 開催 ・ハワイ大学マノア校図書館から無償で文献コピー・図書の取り寄せが可能! ・勉強の悩みごと、LINE相談しませんか? ・『琉大生のための情報リテラシーガイドブック』改訂版を公開しました ・電子ジャーナル・データベースの利用のすゝめ ・「2024年以降の学術資料整備に向けた実態調査」を実施しました ・附属図書館FD「高等教育機関向け電子教科書の活用事例と開発事例」を開催しました

    kitone
    kitone 2023/06/30
    “GakuNinRDM 利用開始・FD 開催”
  • 回答「研究DXの推進―特にオープンサイエンス、データ利活用推進の視点から-に関する審議について」

    回答 研究DXの推進-特にオープンサイエンス、 データ利活用推進の視点から-に関する審議 について 令和4年(2022年)12月23日 日 学 術 会 議 i この回答は、 内閣府からの審議依頼を受けて、 日学術会議に設置したオープ ンサイエンスを推進するデータ基盤とその利活用に関する検討委員会、同オー プンサイエンス企画分科会及び同オープンサイエンス企画分科会オープンサイ エンス・データ利活用推進小委員会が中心となり審議を行ったものであり、日 学術会議として公表するものである。 日学術会議オープンサイエンスを推進する データ基盤とその利活用に関する検討委員会 委員長 喜連川 優 (連携会員) 大学共同利用機関法人情報 ・ システム研究機構 国立情報学研究所所長、東京大学特別教授 副委員長 林 和弘 (連携会員(特任)) 文部科学省科学技術政策研究所データ解析政 策研究室長 幹

    kitone
    kitone 2022/12/26
    "審議依頼「研究DXの推進-特にオープンサイエンス、データ利活用推進の視点から-に関する審議について」について、「回答」を公表しました。(令和4年12月23日)"