日本語の漢字音(音読み)から朝鮮語の漢字音を調べることができる一覧表です。 3,586字が収録されています。 面倒な方は「ものぐさ漢字音検索」をお使いください。表裏一体のコンテンツです。 お調べになりたい漢字が収録されていない場合はお気軽にお知らせください。早急に追加いたします。
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朝鮮語の用言の活用は、下記に尽きます。 じつにシンプルです。 3つの語基と3種のグループに分かれる語尾。 順番は、 基本形から 다 を取り除く(母音語幹|ㄹ音語幹|子音語幹) 語幹を加工して語基にする(第 Ⅰ 語基|第 Ⅱ 語基|第 Ⅲ 語基) 語基に語尾をつける( Ⅰ グループの語尾| Ⅱ グループの語尾| Ⅲ グループの語尾) または文型を適用する 以上です。 用言を覚えるときは、基本形プラス3つの語基までをセットにして覚えましょう。 語尾を覚えるときは、3つのグループ別に整理して覚えましょう。 同じ番号同士の語基と語尾を、必要に応じて付け替えていけばいいのです。ああもう、すごいシンプル。
朝鮮語の文の種類をここでは4つとしてみます。 ものごとを述べる叙述文 答えを要求する疑問文 誘いかける勧誘文 命令や指示を行う命令文 の4つです。 そして、この4つの文は誰に向かって述べられるかによって丁寧さの度合いが異なります。 模式図では4つの待遇表現を「ていねい-非ていねい」「かたい-やわらかい」の座標設定によって4分割しました。これを文の4つの種類ごとに別のシートに重ねた形で立体的に概念を表しています。 朝鮮語はこの「4つの文の種類」×「4つの待遇表現」を相手や状況によって使い分けます。 当サイトでは左上からZ字方向に上称形、略待上称形、下称形、パンマルと呼ぶことにします。 それぞれの待遇表現の特徴を以下に示しましたのでご覧ください。 その後、文の種類ごとに詳しく語尾をまとめましたので参照してください。
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