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Dockerに買収されたTutumがどれだけ便利なのか使ってみました。 http://japan.zdnet.com/article/35072328/ nodeを作成する この辺りは、ググると色々と出てくるのでさらっと。 tutumではdockerのhostになるサーバーをnodeと呼ぶ。まずは、nodeを立ててみる。 Cloud連携 今回は試しに、AWSとAzureにnodeを立ててみますが、下にあるようにその他のクラウドサービスも使えるようです。また、やってないですがオンプレのサーバーとも連携出来ます。 Link accountから指示に従うだけなので相当簡単にlink可能でした。 AWSとAzureに1台ずつnodeを作成 これも指示に従ってクリックしていくだけなので簡単にnodeが二つたちます。 AWSとAzureにそれぞれたちました。 nodeの上にコンテナ(Service)を
Rubyの高機能なREPLであるpryとマルチクラウド対応ライブラリのfogを利用して、簡単に複数のクラウドを扱うことができます。 TL;DR pryとfogを組み合わせるとクラウドの操作に補完・シンタックスハイライト・履歴・Rubyの配列操作などが使え非常に便利 fogが提供しているインターフェースにより異なるサービスでも同じコマンドで操作できる 仮想マシンだけでなくオブジェクトストレージ、DNS、CDNも扱える 準備 pryとfogをインストールしておきます。 ライブラリのインストール Pry::Commands.create_command "fog" do description "Connect to the service provider using Fog" command_options :keep_retval => true banner <<-BANNER Usag
菜園大好きエンジニアです! 毎日パソコンに向かってコード書いてると肩こりますよね〜。トラブル起きて徹夜になったりすると心も病みますよね〜。そんな時は大地のエネルギーもらって心を癒すのが一番です!そうです、 みんなで野菜を育てましょう! ん、「畑なんか無いよ」って、大丈夫、プランターがあれば畑が無くても、庭が無くても野菜は作れます。でも問題が一つあります。畑だと少しくらい水あげなくたって大地のエネルギーで野菜は元気です。でもプランターには大地のエネルギーが無いのでちゃんと 水やりしないと野菜が元気なくなっちゃいます。 プランター栽培の野菜にちゃんと水をやる方法 「野菜とITをデザインする」フューチャーアーキテクトのエンジニアとしては、やはりITで課題解決しないとですね! こんな時は、最近はやりの「IoT」っしょ。農業とITも最近巷で盛り上がってますしね!。そんな農業で使えるIoT技術の基礎を
はじめに: Amazon ES のアクセス制御 Amazon Elasticsearch Service (以降 Amazon ES) は VPC に対応していないため、アクセス制御を設定しないと誰からでもアクセスが可能な状態になってしまいます。Amazon ES のアクセス制御は AWS ユーザ・IAM User/Role・IP アドレス等に対して設定できます。Auto Scaling させている EC2 のアプリケーションサーバから Amazon ES にアクセスするようなケースでは都度 IP を設定するのも困難なため、各 EC2 インスタンスに設定した IAM Role による制御を用いることになります。 課題: AWS 署名付きリクエスト AWS でアクセス制御している API (今回の場合、Amazon ES の API)にリクエストを投げるには、アクセスを許可されたリソースの
はじめに AWSのEC2インスタンス(Amazon Linux)上にRuby on Rails環境を構築する手順です。 Amazon Linuxにrbenv 0.4.0-146 + ruby-build + Ruby 2.2.1 + Rails 4.2.1をインストールします。 EC2インスタンス作成時に使用したAMI ・Amazon Linux AMI 2014.09.2 (HVM) - ami-18869819 Ruby on Railsをインストールする環境 ・Amazon Linux (3.14.35-28.38.amzn1.x86_64) 参考ページ Ruby on Railsインストール手順については、以下のページを参考にさせて頂きました。ありがとうございました。 http://qiita.com/shinyashikis@github/items/3501c5f7f71a8e
Terraformがどんな感じで使えるか確認するためにWordPress環境を構築してみたのでそのときのメモ 前提 Terraformはインストール済み Terraformのバージョンは0.50 AWSのcredential設定済み(環境変数にAWS_ACCESS_KEY_ID及びAWS_SECRET_ACCESS_KEYを指定) その他基本的な使い方などはTerraform簡易チュートリアル on AWSなどがとても参考になりました 構築するもの VPC(ap-northeast) サブネット4つ(パブリックサブネット及びプライベートサブネットをそれぞれのAZに) インターネットゲートウェイ ルートテーブル セキュリティグループ2つ(EC2用とRDS用) DBサブネットグループ RDS EC2(AmazonLinux前提) EC2はパブリックサブネットワークに配置し、RDSはプライベート
Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article? Why? AWS Elastic Beanstalkで環境構築自動化という事をやったりしたわけなので、 複数サーバ間でセッションを共有したいのであります。 通常サーバ上で動作させるredisやmemcachedはお互いのIPを知っていればサーバ間でデータが共有できるんですが、 オートスケールで追加されたEC2インスタンスのIPを調べて、 それぞれのサーバに通知して、 クラスタを追加 みたいな動きをつくるのも、クラスタ接続時に問題起きない?とか考えるのもマジ面倒。 もういい、使おうElastiCache! Cache Cluster Cr
AmazonLinuxにnginx+PHP5.6+PHP-fpm+PHP-redis環境を作ったのでその時のメモ。なお、php-fpmはsocket接続で、PHP-redisはAmazonLinuxリポジトリになかったのでremiリポジトリからダウンロードした 環境 AmazonLinux nginx(AmazonLinuxリポジトリ) PHP5.6(AmazonLinuxリポジトリ) PHP-fpm(AmazonLinuxリポジトリ) PHP-redis(remiリポジトリ) 参考 CentOSにてnginxでPHPを動かす nginx + php-fpm socketで接続する nginx ここはざっくり記載 # install $sudo yum install nginx -y # start service $sudo service nginx start # confirm
これはなにか RDSのSlowLogをSlackに通知したかった。 AWSのAPIで download-db-log-file-portion があったが通知するには使い勝手が悪かったので MySQLのテーブルにSlowLogを保存して、それをFluentdからSELECT & Clear をすることにした。 この記事はMysqlの設定なので、他のDBの場合はよしなに変更してください。 使ったもの fluent-plugin-slack : https://github.com/sowawa/fluent-plugin-slack fluent-plugin-rds-slowlog : https://github.com/kenjiskywalker/fluent-plugin-rds-slowlog RDSの設定 Parameter Group slow_query_log : 1 l
追記:EC2上でSDKを利用する場合は、IAMロールを利用しましょう。 RubyでAWS SDK(aws/aws-sdk-ruby)を使うときに、 そのままアプリケーションのコードに組み込んで使う人はそんなにいないと思う。 SDKのコードを直接組み込むと、ユニットテストしづらくなるし設定用のコードが各所に散らばることになる。 なので、簡単なラッパー&クライアントのファクトリクラスを書くと良い感じに手軽にコードも書けるし テストも書けるという望ましい状態になるかと思います。 今回は、SDK使う際に自分が書いた簡単なコードを紹介します。 注:AWS SDKはもうすぐv2がリリースされそうな感じですがここではv1のコードを元に記事を書いています。 まず、便利concern。これをファクトリクラスにincludeして使う。 そうすると、config/initializers/aws.rbで使う用の
What is OpsWorks? OpsWorksを用いると、短時間で手軽にアプリケーションを動かす環境一式を自動構築することができ、要件に応じて柔軟に構成を変更できる プラットフォームの自動構築:ブラウザからポチポチするだけ アプリケーションの簡単デプロイ:ブラウザからボタン一発 特徴 Chefというツールを内部で利用して環境構築やアプリケーションのデプロイを自動化していること Chefによる自動構築を行うためには、まずChefが動作する環境を構築する必要がある OpsWorksではEC2インスタンスを作成してChefを動かす環境を構築し、必要なChefレシピを実行するまでの処理を全て自動で行ってくれる 利用者はChefの実行環境構築に関して特に意識することなくChefの恩恵を受けることができる Rails on AWS OpsWorks Stackの構築 Stackはアプリケーション
Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article? RailsのエッジサーバとしてCloudFront噛ませたら10倍以上速くなりました。 構成 example.com(Route53) -> CloudFront -> Rails App server 単にappのdomainからcloudfrontを見るように設定し、Rails App Serverをオリジンとして設定。 今回は適当運用なのでLBすら置いてません。 しかし、後述するように冗長性は(比較的)保たれています。 CloudFrontのいいところ route別でオリジン分けたり出来る route別でキャッシュポリシー変えたり
Qiita を見る人は仕事だけでなく個人でアプリを作ったりしている人も多いと思いますが リリースまでの細々したところってあまりノウハウが公開されてないような気がします。 最近勉強も兼ねて iPhone アプリを作ってみたのでその際にやったことをざっとまとめてみました。 概要 サーバに貯めこんであるデータを json 形式で取得してアプリ上に表示する。アプリとしてログイン機能を持っているものを開発する。 サーバサイド - 開発 今回は Rails の勉強も兼ねていたので BaaS は使いませんでした。 Rails サーバAPIの設計 Rails を APIサーバとして使うのは少しおおげさかもしれませんが、将来的に Web 版も作ることも検討して Rails にします。ですが、Controller で json を返すようにすると、実装が複雑になる気がしたので(html(Web) と json
What is fluentd? ログ収集をプログラマブルに実施し、状況に応じた柔軟な対応が実現できるソフトウェア ログの管理を「インプット」「バッファ」「アウトプット」という3つの層に分けて管理 fluentdは内部で各ログデータに対して「タグ」を付与し、管理 fluentdではログの内容(レコード)がJSON形式になっている そのため、アプリケーション側でのパースが容易であるというメリットがある Why Fluentd? : ログ管理への要求 ログの多様化・肥大化への対応 ログ情報を基にした分析の必要性 fluentdの設定方法 インストール方法 様々なインストール方法がある RPMパッケージからFluentdをインストールする (Redhat Linux) DEBパッケージからFluentdをインストールする (Debian / Ubuntu Linux) DMGパッケージからFlu
PHPでの記事『DynamoDBのjsonサポートを試してみた。 』があったのでRubyで試してみました。 PHPの方ではSDKがまだJSONを直接扱えるようにライブラリが対応していないので、対応されているはずのRubyでどうなっているか試したメモです。 JSONサポートといっても、DynamoDB側はdata typeを増やしてJSONで必要となる型に対応しているだけで、JSONを処理しているのはSDK側ということですね。(間違ってたらご指摘を!) 結論としては先日リリースされた AWS SDK for Ruby 2 を使えばまぁ大丈夫です。AWS SDK Ruby 2 についてはAWS SDK for Ruby version2 Released!が参考になります。 Gemfile Gemfileですが、正式リリースされたのはcoreのみのようなので、aws-sdk 全体が必要ならGe
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