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かちびと.netの検索結果1 - 40 件 / 286件

タグ検索の該当結果が少ないため、タイトル検索結果を表示しています。

かちびと.netに関するエントリは286件あります。 ツールtechfeedcss などが関連タグです。 人気エントリには 『開発者の日々の作業をサポートする様々なミニツールを集約したオープンソースのデスクトップアプリ・「DevToys」 - かちびと.net』などがあります。
  • 開発者の日々の作業をサポートする様々なミニツールを集約したオープンソースのデスクトップアプリ・「DevToys」 - かちびと.net

    DevToysは開発者の日々の作業をサポートする様々なミニツールを集約したオープンソースのデスクトップアプリです。Windowsエコシステムを採用するように設計されており、Windows 10のビルド1903以降で動作するそうで、Windows専用のアプリとなっています。 JSONのフォーマット、テキストdiff、RegExpのテスト、base64のエンコーダー/デコーダー、ハッシュ化ツール、 UUIDジェネレーター、loremipsumツール、JSON⇔Yaml変換、カラーシミュレーター、PNGとJPGのコンプレッサー、Markdownプレビュー、HTMLやURLのエンコーダー/デコーダーなどが1つのアプリにまとめられています。 また、クリップボードのデータを扱えるようになっており、作業を円滑に進める事が出来ます。勿論オフラインで動作しますし、OSSなのでアプリを加えたり日本語化も可能で

    • 任意のURLを入力するだけでCSSを解析し、品質をチェックしてくれるオープンソースのWebアプリ・「CSS Code Quality」 - かちびと.net

      CSS Code Qualityは任意のURLを入力するだけでCSSを解析し、品質をチェックしてくれるオープンソースのWebアプリです。JavaScriptで書かれています。 解析したいCSSを利用しているWebサイトのURLを入力すると自動で解析し、メンテナンス性、複雑さ、パフォーマンスの3項目をそれぞれスコアリングし、その内訳レポートを提出してくれます。 大きくスコアを下げる要因は赤、出来るだけ改善すべき要因はオレンジのラインが引かれます。レポートはその場に表示されますがJSONでも提供してくれます。直接CSSコードを貼り付けてチェックする事も可能です。 CSSの最適化や改善作業などを手助けしてくれそうですね。ライセンスはMIT。 CSS Code Quality

      • Tailwind.cssとAlpine.jsで作られた161ものUIやレイアウトを無償公開している・「Windstatic」 - かちびと.net

        WindstaticはTailwind.cssとAlpine.jsで作られた161ものUIやレイアウトを無償公開しているWebサイトです。 UI、というかセクション単位でカテゴライズされていて、ヒーローイメージのブロック、特徴を紹介するブロック、フッター、CTAや値段表などに分けられ、それぞれにいくつかのレイアウトを用意、コードをコピーできるようになっている、という感じです。 スタイルは一貫したもので統一されているので自由に組み合わせても、見た目はある程度はチグハグにならず整えられたサイトが出来上がるかなと思います。 利用にあたりユーザー登録も不要で自由に利用できるみたいです。 Windstatic

        • ChatGPTとBardを同じプロンプトで同時に使用し、結果を比較できるChrome拡張・「Bard GPT」 - かちびと.net

          • WordPressを使う感覚でReact製のWebサイトやアプリを運用できるOSS・「WebCrumbs」 - かちびと.net

            WebCrumbsはWordPressを使う感覚でReact製のWebサイトやアプリを運用できるOSSです。プロジェクトを「ReactのためのWordPress」と位置付けており、Reactアプリの為の業界標準ソリューションを目指しているそうです。 WPライク、というようにReactベースのWebサイトを直感的な管理画面で簡単に作成、管理、拡張する事が可能との事。コーディング不要の管理画面でWebサイトの様々な面を管理・制御、プラグインで機能拡張、特定のニーズに合わせたフルカスタマイズも可能となっており、完全オープンソースで提供されています。 もちろん他言語対応で既に30か国以上の方のコミュニティへの参加があるようですが、日本はまだ未参加のようなので、ご興味ある方はぜひご覧になってみては如何でしょうか。ライセンスはMITです。 WebCrumbs

            • どのJavaScriptフレームワークでも使えるVanillaなドラッグ&ドロップライブラリ・「DFlex」 - かちびと.net

              DFlexはどのJavaScriptフレームワークでも使えるVanillaなドラッグ&ドロップライブラリです。 他のD&Dライブラリとの大きな差として、最小限のレイアウトシフトをあげています。Webページで操作する要素が多い程、累積レイアウトシフト(CLS)が多くなり、結果としてレイアウトのズレを発生させ、UXに影響が出る、というものをGoogleがCore Web Vitals(コア・ウェブ・バイタル)の3つの指標の1つとして提唱しました。 CLS CLSは上のようにテキストを確認してボタンを押そうとしたら、遅れて表示されたコンテンツによりボタンの位置がズレ、本来押すつもりのなかったボタンを押してしまう、といったもので、GoogleのPageSpeed Insightsでも数値化され評価の対象として位置づけられています。 そのレイアウトシフトを最小限に抑える事が出来るD&Dライブラリとし

              • OSSでソースコードも公開されているJavaScript製のシンプルで使いやすいフローチャート作成Webアプリ・「Drawflow」 - かちびと.net

                • cookieを使わない完全オープンソースなWeb解析ツール・「Aurora」 - かちびと.net

                  Auroraはcookieを使わない完全オープンソースなWeb解析ツールです。GAを始め多くのアクセス解析ツールが行う個人情報収集を行わず、アクセスした全員を匿名ユーザーとして扱う、というプライバシーフレンドリーな解析ツールです。 100%OSSとなっており、有償サービスなども用意しておらず、常にソースコードを開示しており、ユーザーへのプライバシーの配慮だけでなく開発者にも安心して使える解析ツールとなっています。 Next.js、Tailwind.css、Knex.jsで作られています。ライセンスはMITとの事。 個人的にもそろそろGA卒業したいなと思いつつも重い腰が上がらず。ブラウザやメールサービスなど出来るところから脱Googleを試みつつもなかなか難しいなという印象です。時間を作って試していきたいと思います。 Aurora

                  • SQLとMarkdownで洗練されたデータプロダクトを構築できるBiツールOSS・「Evidence」 - かちびと.net

                    EvidenceはSQLとMarkdownで洗練されたデータプロダクトを構築できるBiツールOSSです。MITライセンスの元でソースコードが公開されています。 従来のD&DによるBiツールではなくコードベースとなっており、データアナリストが信頼性が高く価値のあるレポートを提供できる事を想定したものとなっているそうです。 コードベースにする事で、アナリストがダッシュボードにチャートやフィルタをD&Dで作業するよりも、より活用度の高いワークフローをアナリストに提供できるようになるのだそう。 そのため、利用にはSQLとMarkdownの知識が前提条件となっています。D&D仕様のBiツールに使いにくさを感じている方はご覧になってみては如何でしょうか。 Evidence

                    • 開発者向けに作られたオープンソースのオンラインブックマークツール・「bookmarks.dev」 - かちびと.net

                      bookmarks.devは開発者向けに作られたオープンソースのオンラインブックマークツールです。 よくある(一時期に比べればかなり減りましたが)オンラインブックマークサービス同様、任意のWebサイトをタグやコメント付きでブックマーク、管理できる他、コードスニペットの管理も可能で、コメントもMarkdownを使えるようになっています。 スニペットはワンクリックでコピー可能で、通常のブックマークとは管理フォルダもブックマークレットも別になっており、混在する事はありません。 ブックマークツールにスニペット管理機能が付いただけと言われればまぁそうなんですが、あまり見かけませんでしたし、OSSなので自身でカスタマイズも可能な点は割とメリットな気がします。その場でコードを実行テストできるようにしたら捗りそうですね。 ライセンスはMITとの事です。 bookmarks.devOn Github

                      • Google Analytics代替として開発された、Cookie不使用のオープンソースの解析ツール・「Pirsch」 - かちびと.net

                        PirschはGoogle Analytics代替として開発された、Cookie不使用のオープンソースの、シンプルでプライバシーに配慮した解析ツールです。 GAほど多機能ではないものの、PVやセッション、リファラなどWebサイト解析に必要なメトリックを提供してくれます。 解析用のスクリプトも1KB未満で解析対象のWebサイトのパフォーマンスを損ないません。データはCSVでエクスポートも可能な他、メールで定期的に解析結果を送る事も可能です。 管理画面もシンプルで見やすく分かりやすい印象でした。OSSとして提供されていますが、Webサービスとしても展開しているようです。現在はベータ版のため、無償で利用できるみたいです。ライセンスはAGPL-3.0との事。 PirschOn Github

                        • 高速WebGLレンダリングシステムを備えた軽量の2DJavaScriptゲームエンジン・「LittleJS」 - かちびと.net

                          LittleJSは高速WebGLレンダリングシステムを備えた軽量の2DJavaScriptゲームエンジンです。他ライブラリに依存せずに動作してくれます。 軽量、シンプルで、様々なゲーム開発に使えるライブラリを目指しているそうです。超高速レンダリング、物理演算、パーティクル、サウンドエフェクト、キーボード/マウス/ゲームパッドの入力処理、アップデート/レンダリングループ、デバッグツールなど、ほとんどのゲームに必要なものをすべて備えているとの事。 Steamのようなプラットフォームで配布するために、electronを使ってWindowsの実行ファイルとしてビルドすることも可能だそうです。ライセンスはMIT。 LittleJS

                          • データ可視化に貢献するチャートCSSフレームワーク・「Charts.css」 - かちびと.net

                            Charts.cssはデータ可視化のためのチャートCSSフレームワークです。HTMLによるデータビジュアライズの際にスタイリングをサポートするクラスを提供してくれます。 面や棒、折れ線、円やドーナツなどよく見かける一般的なチャートやこれらのマルチデータ、パーセンテージや積み上げ式、3Dなど様々なビジュアライズも対応されています。 少しクセがある印象ですが、慣れれば問題なさそうでした。HTML形式のデータに対応する場合にあると作業がかなり楽になりそうですね。 動作サンプル及び簡単に使い方のご紹介です。基本的にはtableが使われ、classを付与する事でビジュアライズされます。 <table class="charts-css"> ... </table> 単なるtableをビジュアライズするにはCharts.cssを読み込んだうえで上記のようにcharts-cssというclassを付与しま

                            • Googleアナリティクス代替として開発されたオープンソースの自己ホスト型Web分析ツール・「umami」 - かちびと.net

                              umamiはGoogleアナリティクス代替として開発されたオープンソースの自己ホスト型Web分析ソリューションです。 GAよりもシンプルで軽量、使いやすさを考慮して開発されたようで、GAよりもユーザーフレンドリーでプライバシー重視且つオープンソースの代替手段を提供したいそうです。 自身以外でもユーザー登録及び他ユーザーが任意のWebサイトを管理する事も可能で、共有も出来るようになっています。 ページビュー、使用デバイス、リファラなど、解析にとって重要な指標のみを取得し、単一ページに表示する事で解析を合理的に行えるように設計されています。 解析できるWebサイトの数は制限なく、追跡用のスクリプトは6kbと非常に軽量なため、Webサイトのパフォーマンスにも影響を与えません。 何よりOSSで自己ホスト型なので第三者、というかGoogleに解析データを握られる心配が無いのが大きいですね。ライセンス

                              • 架空の都市の地図を作成出来るオープンソースのWebアプリ・「Map Generator」 - かちびと.net

                                Map Generatorは架空の都市の地図を作成出来るオープンソースのWebアプリです。 細かな設定項目を決めてgenerateを押すだけで決めた設定に沿った地図がランダム生成されます。作成した地図はSVGやPNGでエクスポートできる他、STLやHeightmapといった3Dレンダリングにも対応しています。 地図の設定は非常に細かな設定が可能となっています。学習コストは少し高そうな印象ですがドキュメントも一応用意されているので利用する際は合わせてご覧ください。ライセンスはGPL 3.0との事です。 Map Generator

                                • 脱Googleの為に作られた代替アプリ等のリスト・「degoogle」 - かちびと.net

                                  degoogleは脱Googleの為に作られた代替アプリ等のリストです。Googleから距離を取りたい時に重宝するリソース等がリスト化され、Githubでも共有されています。 検索や解析、グループ、フォト、Gmail、Workspace、Youtube、ニュースに翻訳にアラート、カレンダー、ドキュメントやスプレッドシート、ドライブなどなど他のあらゆるGoogleのサービスの代替サービスも纏められています。 更に追跡の防止、各デスクトップアプリやOS、スマホアプリなどなどGoogleが関わっているサービスやアプリの代替方法が大量にリスト化されています。 とはいえ完全互換でもないですし、現実的に難しい問題ではありますが、個人的にも、もう昔のGoogleはいないと思っているので、自分が出来る範囲で自己防衛に努めようと思っているので参考に見てみようかと思います。 degoogle

                                  • CSS製の斜めやジグザグなどの境界を手軽に作れる・「CSS Section Separator Generator」 - かちびと.net

                                    CSS Section Separator GeneratorはCSS製の斜めやジグザグなどの境界を手軽に作れるジェネレーターです セクションが変わる所を分かりやすく明示する、みたいなやつ。角度や位置などを変更して排出されたコードをコピーすればいいだけです 手軽で良いですね。ジェネレーターのソースコードも公開されています CSS Section Separator Generator

                                    • 人気のアプリの代替になるオープンソースのソフトウェアをまとめている・「Opensource.builders」 - かちびと.net

                                      Opensource.buildersは人気のアプリの代替となるOSSをまとめているWebサイトです SlackやGoogleの各サービス、1PasswordやGithub、Shopify、Heroku、Zendeskなどなど様々な職種や業界の方に好まれていて、且つ有償プランもあるアプリの代替を中心にまとめているようです コストを落としたいけど機能面でしぶしぶ有償プランを選択している、という方向けでしょうか。機能が同じでも環境的になかなかこの手の代替アプリに移行できない事情の方も多い印象ではありますが、選択肢があればいざという時(急に料金が大きく上げられる等)に役立つかもしれませんね 尚、本WebサイトもGithubにてOSSとしてソースコードが公開されています。ライセンスはMITとの事です Opensource.buildersOn Github

                                      • CSSやHTML、JavaScript等で、似たような挙動をするタグや方法で何が違うのかを解説する・「this vs that」 - かちびと.net

                                        this vs thatはCSSやHTML、JavaScript等で、似たような挙動をするタグや方法で何が違うのかを解説するWebサイトです。 ちょっと何言ってるか分からない、という方もいらっしゃると思いますが、僕の説明が下手で語彙も乏しいためです、すみません。 例えばdisplay:noneとhiddenはどう違うのか、style="width:***"とwidth="***"はどう違うのか等、結果として同じように見えるけど実際は何が違うのかを解説する、といったものになります。 フロントエンドのスペシャリストは復習に、学び中の方は勉強の一環として如何でしょうか。尚、書いてあることの全てが正しいかどうか確認してないので誤った事が書かれていたらごめんなさい。 this vs that

                                        • レスポンシブWebデザイン対応のWebサイト開発に特化したオープンソースのWebブラウザ・「Responsively」 - かちびと.net

                                          ResponsivelyはRWDの開発に特化したWebブラウザです。オープンソースとしてソースコードも公開されています 各スマホのデバイスやタブレット、PCなど異なるデバイスでどのように表示されるかを一括確認できる、というもの Electronベースとなっています。試しに使ってみました こんな感じで設定した各デバイスで指定したWebページが表示されます。スクロールやページの移動は全ウィンドウで連動しています。 ↑ インスペクタもついており、その場で編集、表示確認等を行う事が出来ます ↑ また、全デバイスのフルスクリーンショットもワンクリックで可能となっています。もちろん各デバイス単位でも撮影可能。撮影されたSSはドメイン、日付、撮影した時間を名前としたファイル名やフォルダ名で保存されますので上書きする心配もありません 尚、デバイスはかなりの量が用意されているのでお好みに合わせてウィンドウを

                                          • コンテンツの自動生成も可能な、SvelteKitで構築されたオープンソースのAI搭載CMS・「Vontigo」 - かちびと.net

                                            Vontigoはコンテンツの自動生成も可能な、SvelteKitで構築されたオープンソースのAI搭載CMSです。MITライセンスの元でソースコードが公開されています。 ChatGPTの機能が統合されており、コンテンツの生成を自動化する事で他のタスクにリソースを割くことが可能で、更にチャットボットやSNS管理、予測分析などの機能も利用可能となっています。 CMSとAIの統合は、例えば世界的に高いシェア率を誇るWordPressでもAI powerなどといったChatGPTとの統合プラグインも既に公開されていますが、今後もこういったAI統合のソフトウェアは増えていくことが予想されますが、出来れば他のLLMの選択も可能になると良いですね。 Vontigo

                                            • 多くの機能が永久に無料で使える、フリーランサー向けに開発されたプロジェクト管理ツール・「Hectic」 - かちびと.net

                                              Hecticはフリーランサー向けに開発されたプロジェクト管理ツールです。プロジェクトの大半を1人、或いは少人数で対応する事が求められるフリーランサーが有益と思えるような機能が備わっています。 機能はプロジェクト管理の他、クライアントの管理、会計システム(これは日本では使いにくいかもですが)、ドラッグ&ドロップによる提案書や契約書の作成、カレンダー、請求書の発行、タイムトラッキングの他スマホアプリも含めて全て永久に無料で利用する事が出来ます。 有償プランはMTGスケジューラーなど少しの追加機能と共同編集者(チーム利用)をする場合のみとなっています。通常利用する分には無料プランのみで事足りると思います。UIもプロジェクト管理ツールに良く見られる一般的なUIですので使った事がある方なら困惑する事も少ないかと思います。 定期的な支出は少しでも抑えたい所ですし、プロジェクト管理ツールのコストで困って

                                              • HTMLの属性にディレクティブを指定してリアクティブな動作を実装できるJavaScriptフレームワーク・「Alpine.js」 - かちびと.net

                                                Alpine.jsはHTMLの属性にディレクティブを指定してリアクティブな動作を実装できるJavaScriptフレームワークです vue.jsやreact.jsといったフレームワークのリアクティブ且つ宣言的な性質を低コストで提供してくれる、というもの 開発者はTailwind.cssのJS版のようなもの、と説明しています Alpine.jsでは13のディレクティブと、5のマジックプロパティと呼ばれるものを使う事が出来ます。Vue.jsとほぼ同じ機能を使える、という認識で良いと思います <script src="https://cdn.jsdelivr.net/gh/alpinejs/alpine@v1.10.1/dist/alpine.js" defer></script> ↑ まずはスクリプトを読みこみます 試しに何か作ってみましょう <div x-data="{selected:nul

                                                  HTMLの属性にディレクティブを指定してリアクティブな動作を実装できるJavaScriptフレームワーク・「Alpine.js」 - かちびと.net
                                                • imgタグに指定した画像のURLが存在しない時に表示される状態をCSSだけで対応する | かちびと.net

                                                  Result 1番上が画像のURLが存在しない時で、特に何もしない場合に表示されるやつ。 2番目が対策した場合+画像が無い時。 3番目が対策した場合+画像がある時。 何もしなければ1番目の表示になります。 対策すると2番目のように任意のスタイルで表示されます。 対策した場合でも3番目のように画像があれば影響を受けません。 css ご存知のように基本的にはimgに疑似要素は使う事が出来ません。 が、デモのように画像が存在しない時は使う事が出来るようなのでそれを利用してスタイリングする、みたいな話です。 img { display: inline-block; font-family: Arial, sans-serif; font-weight: 300; line-height: 2; text-align: center; min-width: 300px; min-height: 50

                                                    imgタグに指定した画像のURLが存在しない時に表示される状態をCSSだけで対応する | かちびと.net
                                                  • コード不要でレスポンシブ対応のWebページを作成、ダウンロードできるシンプルなWebサイトビルダーアプリ・「Aspect」 - かちびと.net

                                                    Aspectはコード不要でレスポンシブ対応のWebページを作成、ダウンロードできるシンプルなWebサイトビルダーアプです。 よくあるタイプの簡易的なビルダーではなく、要素はD&Dで配置したり矢印キーで微調整可能、色やテキストも自由に設定可能で、その場でレスポンシブWebデザインの表示確認も出来るようになっています。 作るだけならログインも不要で誰でもすぐに利用可能、ソースをDLしたい場合はユーザー登録すれば無料でHTML+CSSをDL出来ます。 使い勝手もシンプルで学習コストもかからないと思います。サッとペラページを作りたい、なんて時なんかにもよさげです。 Aspect

                                                    • 小さなサイズでも形状を認識できるようデザインされたオープンソースのミニマルなアイコンセット・「Radix Icons」 - かちびと.net

                                                      Radix Iconsは小さなサイズでも形状を認識できるようデザインされたオープンソースのミニマルなアイコンセットです。 15×15のとても小さなサイズで設計されていますが、どれも視認性を損なう事無く、どんなアイコンなのか認識する事が出来ます。 250前後のSVGアイコンが用意されており、どれも汎用的なものとなっています。MITライセンスの元、オープンソースとして公開されている他、figmaやsketch向けのファイルも用意されています。 Radix Icons

                                                      • 任意のWebサイトのURLを入力するだけでダークモード用のCSSを自動で作成してくれる・「Night Eye」 - かちびと.net

                                                        Night Eyeは任意のWebサイトのダークモード用CSSを自動生成してくれるジェネレーターです 使い方も簡単でURLを入力するだけ。自動で解析し、ダークモードに対応したCSSを生成してくれます あとはダウンロードするなりコードをコピーするなり、といった感じ。試しに本ブログで作ってみました このように十分ダークモードとして機能してくれました 本ブログはテキストとCSSがメインとなっているので作りやすかった可能性も高く、他サイトではテストしてませんが、精度は悪くない印象でした 動作も軽量で、入力したら即作成されました。ユーザー登録も不要で無料で了する事が出来ます 尚、ライト/ダークモードの切り替えが可能なスクリプトも以前ご紹介したので必要でしたら合わせてご参照ください Night Eye

                                                        • 画像のメイン部分を残し、自動で背景を削除するオンラインの切り抜きツール・「Slazzer」 - かちびと.net

                                                          Slazzerは画像のメイン部分を残し、自動で背景を削除するオンラインの切り抜きツールです。 以前にご紹介したremove.bgやSocialBook Free Background Removerなどの後発サービスになります。 先発との違いは、個人的には性能の差を感じました。人だけでなく、動物や物など、写真内のメインとなりうるオブジェクトを解析して精度よく切り取ってくれる印象です。

                                                          • Moment.jsライクに使える2KBほどの軽量な日付操作ライブラリ・「Day.js」 - かちびと.net

                                                            Day.jsはMoment.jsライクに使える2KBほどの軽量な日付操作ライブラリです。Moment.jsとほぼ同じ使い方で同じように操作する事が出来ます。 他ライブラリにも依存せず、Moment.jsを使っている方なら学習コストもほぼ不要でファイルサイズもかなり軽量になっています。 Moment.jsにあるような痒いところに手が届く機能を削いだ分、軽量化されている、みたいな感じでしょうか。国際化も進んでおり、翻訳者も募集されています。 ざっくり使い方です。今回は用意されているCDNを使います。unpkgの他、cdnjsやjsDelivrにも用意されているみたいです。 <script src="https://unpkg.com/dayjs@1.8.21/dayjs.min.js"></script> まずスクリプトを読み込みます。 <script>dayjs().format()</sc

                                                            • 各OSに対応のオープンソースのSQLエディター/データベースマネージャー・「Beekeeper Studio」 - かちびと.net

                                                              Beekeeper StudioはWindows,、Linux、Macなどに対応したオープンソースのSQLエディター/データベースマネージャーです MySQL、Postgres、SQLiteやSQL Server、MariaDB、Amazon RedshiftなどのDBを合理的に管理できる、というもの SQLエディターが組み込まれており、オートコンプリート機能も搭載されています その他、よく使用するクエリを保存したりテーブルデータを可視化するテーブルビュー機能なども備えられています ソースコードはGithubにて公開されています。ライセンスはMIT Beekeeper Studio

                                                              • CSS Gridでシンプルなカレンダー表示 | かちびと.net

                                                                Result CSS Gridを使ってカレンダーを作ろう、みたいなやつです。需要はあるのか分かりませんが個人的にちょっと必要になったのでメモ。 以前書いた凝ったものではなく、非常にシンプルなコードで作るシンプルなカレンダーです。 css .calendar {/*css gridで7列レイアウトを作る*/ display: grid; grid-template-columns: repeat(7, 1fr); } .calendar-wrapper {/*カレンダーの幅*/ width: 280px; } .weekday {/*曜日部分*/ background: #eee; } ul {/*全体*/ list-style: none; margin: 0; padding: 0; text-align: center; } .first-day {/*月の最初の日の始まり。日曜なら1

                                                                  CSS Gridでシンプルなカレンダー表示 | かちびと.net
                                                                • URLに2文字加えてGitHub上のWebページやコードをVSCode風のUIで表示する・「github1s」 - かちびと.net

                                                                  というように、github.comをgithub1s.comとするだけでVSCode風のUIでGithubを閲覧できるようになる、というもの。昔別の用途ですが似たようなものがありましたね。Youtubeをなんか便利にする、みたいなのだった気がする。 各ブラウザのエクステンションも用意されていますが、前述のようにGithubのドメインに1sを加えるだけなので無くても良さそうですね。 勿論ツリーもコードもVSCodeライクになりますのでユーザーの方なら見やすくなるかもしれませんね。こちらのアプリはOSSとしてもソースコードが公開されています。 github1s

                                                                  • 任意のWebサイトで画像が最適化されているかを調べるCloudflare製のチェックツール・「Image Optimization Test」 - かちびと.net

                                                                    Image Optimization Testは任意のWebサイトで画像が最適化されているかを調べるチェックツールです。 CDNでお馴染みのCloudflare製となっており、チェック後にCloudflareを使用するとどれくらい軽量化できるかも提示してくれます。 調べたいURLを入力してしばらく待つと解析結果が表示されます。例えばページに表示されている画像の総重量、ページロード時間、LCP(Lrgest Contentful Paint)や、ファイル形式をavifに変える事でどれくらい軽量化できるかなどを提示してくれます。 また、サウスカロライナ州の3G高速接続でMotorola MotoG4を使用、GoogleChromeで実行し、画面解像度は1080×1920で、デバイスピクセル比(DPR)は3などといったテスト環境も提示してくれます。 利用は無料でユーザー登録も不要です。パフォーマ

                                                                    • ユーティリティファーストなCSSを設計するためのCSS変数を提供する・「Pollen」 - かちびと.net

                                                                      Pollenは一貫したスタイルやユーティリティファーストなCSSを設計するためのCSS変数を提供するスタイルシートです。 中身は全てCSS変数のみで構成されており、既に定義付けられていますので、classを変えることなく既存のCSSにも利用する事が可能です。 ファイルはTypography、Colors、Layout、UIの4つに分けられています。既存のWebサイトに導入する事でHTMLに変更を加えることなくスタイルを統一したり管理しやすく再設計する事も出来るのでCSSの最適化に一役買ってくれそうですね。 個人的にもCSS変数を使わない世界はもはや考えられないほど。まだ使った事が無い方はぜひ。 Pollen

                                                                      • スクロールに応じて任意の要素をアニメーションさせる超軽量スクリプト・「animon」 - かちびと.net

                                                                        animonはスクロールに応じて任意の要素をアニメーションさせる超軽量スクリプトです。非依存型で単体で動作します。 ScrollTrigger.jsの機能をやや抑えて軽量化した、みたいな感じでした。使い方も導入もとても簡単です。 <link rel="stylesheet" href="https://unpkg.com/animon@1.0.1/dist/animon.css"/> <script type="text/javascript" src="https://unpkg.com/animon@1.0.1/dist/animon.iife.js"></script> <script type="text/javascript"> Animon.animon(); </script> CSSとJSを読み込んで初期化。これで準備完了です。設定は加須亜夢データ属性で行います。 <h1

                                                                          スクロールに応じて任意の要素をアニメーションさせる超軽量スクリプト・「animon」 - かちびと.net
                                                                        • スクロールに応じて任意のテキストにアニメーションしながらハイライト - かちびと.net

                                                                          Result スクロールするとテキストにアニメーションしながらハイライトする、というもの。 通常のハイライトよりも目を惹く印象です。コードはVanillaとなっています。 JavaScript (function (document) { const markers = [...document.querySelectorAll('mark')]; const observer = new IntersectionObserver(entries => { entries.forEach((entry) => { if (entry.intersectionRatio > 0) { entry.target.style.animationPlayState = 'running'; observer.unobserve(entry.target); } }); }, { threshold

                                                                            スクロールに応じて任意のテキストにアニメーションしながらハイライト - かちびと.net
                                                                          • Animate.cssを使用してスクロールに応じてコンテンツにアニメーションエフェクトを追加できる軽量スクリプト・「Josh.js」 - かちびと.net

                                                                            Josh.jsはAnimate.cssを使用してスクロールに応じてコンテンツにアニメーションエフェクトを追加できる軽量スクリプトです 他のJSライブラリを必要としない非依存型で、アニメーションにはAnimate.cssを使用するため2kbと非常に軽量です 使い方も簡単です <link rel="stylesheet" href="https://cdnjs.cloudflare.com/ajax/libs/animate.css/4.1.0/animate.min.css" /> <script src="https://cdn.jsdelivr.net/npm/joshjs@1.0.0/dist/josh.min.js"></script> Animate.cssとJosh.jsを読み込みます const josh = new Josh({ initClass: "foo", anima

                                                                              Animate.cssを使用してスクロールに応じてコンテンツにアニメーションエフェクトを追加できる軽量スクリプト・「Josh.js」 - かちびと.net
                                                                            • 任意のSVGアイコンを一括で管理、スタイルの変更、エクスポートできるSVGマネージャ兼エディタ・「Norde Source」 - かちびと.net

                                                                              動作テスト シンプルなUIです。デフォルトではFeatherやFontAwesome、IoniconsなどオープンソースのSVGアイコンセットを配布するプロジェクトが項目に入れられており、その場でアイコンセットを作る事が可能となっています。ついでにOpen Peepsも入れられtました ↑ 勿論、+ADDから任意のアイコンを複数選択して、管理、一括でスタイルを変更する事も可能です。任意のセット名にしたり検索も出来るように。 ↑ エクスポートはSVG、PNG、JPGなどのお馴染みの拡張子からWebPやVeu.js向けなども用意されています ↑ Open Peepsなどのように複数カラーを使用したアイコンセットでは、同じカラーの箇所を一括変更できるので統一されたスタイルが破綻する心配もありません シンプルで扱いやすいのでSVGを管理しやすくなるのではないかなと思います Norde Source

                                                                              • シンプルで高速なオープンソースのWebSocketサーバー・「Soketi」 - かちびと.net

                                                                                Soketiはシンプルで高速なオープンソースのWebSocketサーバーです。TSで書かれておりAGPL-3.0ライセンスの元でソースコードが公開されています。 Fastifyの8.5倍、Socket.IOの10倍のレベルで実行可能なuWebSockets.jsをベースに構築されているそうです。 WebSocketといえばPusherですが、こちらと比較して安くて制限もなく利用する事が出来ます。また、Pusherと互換性もあるそうでコードを置き換える必要はないそうですので移行も難しくないでしょう。ドキュメントも充実していました。 Soketi

                                                                                • GUIで2Dゲーム開発が可能なオープンソースの2Dゲームエディタ・「ct.js」 - かちびと.net

                                                                                  ct.jsはGUIで2Dゲーム開発が可能なオープンソースの2Dゲームエディタです。シューティングやアドベンチャー、パズル、ビジュアルノベルなど様々なゲームを直感的な操作メインで作成する事が出来ます。 基本的にはGUIツールとなっており、マウスによるD&Dでオブジェクトを配置したり、といった流れになりますが、直接JavaScriptを書くことも可能です。 モジュール式になっており、機能を追加する事も可能です。モジュールは豊富に用意されているみたいです。 ゲーム開発は勿論、学習ツールとしても使えるとの事です。ライセンスはMIT。 ct.js

                                                                                  新着記事