大井川鉄道(静岡県島田市)の社長に就いた鳥塚亮氏(64)が、経営の立て直しに動き出した。2022年秋の台風被害から続く不通区間を3年以内に全線復旧する目標を掲げた。千葉県や新潟県の地域鉄道での経験を…
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1週間前の記録的な大雨で、静岡県島田市の採石場跡地からは大量の盛り土が流出し、その影響で、運転を見合わせている大井川鉄道の本線は、復旧のめどが立っていません。盛り土は、違法に造成されたとして静岡県が、今月、元事業者に代わって安全対策の工事を始めていた場所で、県は土砂の撤去などを進めることにしています。 記録的な大雨で、島田市福用にある採石場跡地からは、斜面の下を通る国道の路肩とともに、およそ70メートル離れた大井川鉄道の線路まで土砂が流出しました。 線路は、長さ80メートルにわたって土砂に埋まり、この影響で、大井川本線は、9月24日から運転を見合わせていて、復旧のめどは依然として立っていないということです。 この採石場跡地には、違法に造成された盛り土があり、これまでも繰り返し土砂が流出していましたが、対策を講じない元事業者に代わって、9月15日から静岡県が安全対策の工事を始めたばかりでした
9日昼前、静岡県川根本町内の大井川鉄道で、列車が倒木に接触し、けが人はいませんでしたが、乗客が3時間ほどにわたって足止め状態となりました。 大井川鉄道によりますと、9日午前11時45分ごろ、大井川鉄道本線の下りの普通列車が、川根温泉笹間渡駅と地名駅の間を走行中に、架線に木が倒れかかっているのに気付き、ブレーキをかけて停止しましたが、車両の屋根の部分に倒木が接触しました。 列車には乗客67人と運転士1人が乗っていましたが、けが人はいないということです。 乗客は列車の中で足止め状態となり、その後、700メートルほど離れた地名駅まで歩いて移動し、およそ3時間後に代行バスで輸送されたということです。 この影響で大井川鉄道本線はおよそ3時間にわたって金谷駅から千頭駅の間の全線で運転が見合わされ、合わせて680人に影響が出ました。 大井川鉄道によりますと、現場付近では、台風から変わった温帯低気圧の影響
子供に大人気(*^^*)の、機関車トーマス。 日本全国にトーマスと会える場所はたくさんありますが、ちゃんと「蒸気機関車」として走っている本当のトーマスに会いに静岡県の大井川鉄道の新金谷駅に行ってきました。 機関車トーマスに乗らなくても、予約なし無料で間近に見られるのでオススメです。 車で行ったので、すべて駅構外から見ましたが迫力がありました。 写真多めでちょっと重いですが、是非ご覧下さい。 機関車のトーマスは大井川鉄道 新金谷駅の長い線路 新金谷駅の転車台 新金谷駅のプラザロコ 新金谷駅のロコミュージアム 新金谷駅のSLポスト風景印 新金谷駅の駐車場 近くの湖上の秘境駅も有名 機関車のトーマスは大井川鉄道 日本全国にトーマスに乗れるアトラクションは、たくさんありますよね。 トーマスステーション札幌(北海道) トーマスランド(山梨県)富士急 トーマスタウン 新三郷(埼玉県) トーマスステーシ
台風15号の記録的な大雨の影響で運休が続く静岡県の大井川鉄道のうち、山あいを走る井川線は、一部の区間で線路の土砂などの撤去が終わり、15日ぶりに運転を再開しました。 静岡県の大井川鉄道は記録的な大雨の影響で、2つの路線の合わせて46か所で土砂が線路上に流れ込むなどしていずれも全線で運転できなくなっていました。 このうち、山あいを走る井川線は、川根本町の千頭駅から接岨峡温泉駅の間で土砂などの撤去が終わり15日ぶりに運転を再開しました。 千頭駅では、運転再開を待ち望んだ観光客らがトロッコ列車に乗り込み、駅員らに手を振って出発していました。 金沢市から訪れた20代の男性は「三連休にちょうど再開すると聞いて記念に乗りました。きれいな景色が楽しみです」と話していました。 井川線は、大井川に沿って南アルプス南部の山間部を縫うように走り、秋の紅葉シーズンには多くの観光客が訪れます。 大井川鉄道広報担当の
1966年製造、南海電鉄車両仲間入り 大井川鉄道、クレーンで搬入 大井川鉄道(本社・島田市)は普通電車として新たに南海電気鉄道(大阪府)の電車2両の導入を決め、10日、島田市内でクレーン車を使った搬入作業を行った。 クレーンでつり上げられる南海電鉄の車両=島田市の大井川鉄道構外側線 仲間入りするのは難波(大阪府)―橋本(和歌山県)で通勤・通学など生活の足として使われていた6000系(1966年製造)の車両。ステンレス製で、銀色の車体に青とオレンジのラインが入っている。 構外側線で行われた搬入作業では、トレーラーに乗った長さ20メートル、重さ30トン超の車両を大型クレーンでつり上げ、新金谷駅に続く線路へと運んだ。今後、運転に必要な安全装置の取り付けなどを行う。運転開始時期は未定。 大鉄では全国の私鉄を引退した車両を整備し運行。今回の車両導入に伴い、近鉄の2両を廃車にする。
大井川鉄道(本社・島田市)は9日、6月8日~12月25日に蒸気機関車(SL)「きかんしゃトーマス号」を運行すると発表した。区間は大井川本線の新金谷ー川根温泉笹間渡間に拡大する。 大井川を渡るきかんしゃトーマス号=島田市川根町(大井川鉄道提供) 2022年9月の台風15号被害による一部区間運休で、23年は新金谷―家山間の運転だった。川根温泉笹間渡までの延伸再開に伴い、およそ2年ぶりにトーマス号が大井川本流を通過する。 往復乗車に加え、ツアー客の利用を想定した復路の家山駅での降車、家山―新金谷間の乗車の3パターンを用意した。車内アナウンスも一新した。期間中の週末を中心に運行する。 バスのバーティーの乗車を組み込んだツアーなども用意している。井川線ではきかんしゃトビー号を運転する。新金谷駅前プラザロコ売店内にトーマスの大型プラレールコーナーも設けた。千頭駅のサテライト会場にはヒロやパーシー、ジェ
島田・採石場跡地の土砂流出 大井川鉄道、運行再開に数カ月か 台風15号の影響で島田市の採石場跡地から大量の土砂が流出し、崩壊した国道473号とともに不通となった大井川鉄道本線の神尾-福用間では、重機による復旧作業が始まっている。県島田土木事務所によると、土砂崩れは延長約80メートル、幅約40メートルに及び、鉄道運行の再開には数カ月かかる見通し。国道の崩落を含めた被害全容はいまだ明らかになっておらず、工事は長期化する恐れもある。 大量の土砂が流入した国道473号と大井川鉄道の復旧作業=29日午前、島田市福用(本社ヘリ「ジェリコ1号」から) 同事務所によると、線路と国道の落差は約30メートル。のり面が大雨に耐えきれず崩れ、道路が決壊したとみられる。ドローンによる3次元レーザー測量を実施し、流出した土砂の量や道路崩壊のメカニズムなどを解析している。線路には採石場跡地の土砂と国道の崩壊による土砂が
寸又峡から遠州二股 日本一の急勾配 南アルプスあぷとライン 大井川鉄道井川線 🚂 長島ダムから大井川ダム間の川に架かる 橋の上から丁度、この区間を観ることが出来る 列車は、長島ダム駅に停車中・・ そこに近づく電気機関車2両 この1区間だけに付されている架線 その大きさは、歴然 歯車のトレードマークが、凛々しいね 概要 通称 起終点 駅数 運営 開業地方鉄道開業 所有者 運営者 使用車両 路線諸元 路線総延長軌間電化最急勾配ラック方式 アプト式区間を通る井川線の列車 (アプトいちしろ駅 - 長島ダム駅) 南アルプスあぷとライン 起点:千頭駅 終点:井川駅 14駅 1935年3月20日(専用鉄道) 1959年8月1日 中部電力(運営委託者) 大井川鐵道(運営受託者) 車両の節を参照 25.5 km (15.8 mi) 1,067 mm (3 ft 6 in) 直流1,500 V 架空電車線方
●1941年製造、69年から展示 新天地へ 高岡市の高岡古城公園で展示されている蒸気機関車(SL)がSL運行で知られる大井川鉄道(静岡県島田市)に譲渡されることになった。1969(昭和44)年に展示されてから半世紀以上が経過しているが、状態が良いと判断された。10日に移設作業が始まる。市は「再び線路を走るSLとして活用してほしい」と期待を高めている。 7日の会見で角田悠紀市長が明らかにした。 関係者によると、古城公園のSLは1941(昭和16)年製造で、かつて岐阜、名古屋、七尾を走り、68年8月から69年9月まで富山第1機関区高岡支局のSLとして城端線と氷見線を走った。地域の発展を支えた、たくましい姿を残してほしいとの要望を受け、市がJR西日本から無償貸与を受け、同年11月から古城公園で展示が始まった。 会見で角田市長は、2021年4月に大井川鉄道から、古城公園のSLを調査したいと打診があ
高岡市の高岡古城公園に展示されている蒸気機関車(SL)の本格的な搬送が6日行われ、巨大な車両をクレーンでつり上げる迫力ある作業を鉄道ファンが見守った。車両は「きかんしゃトーマス」を模したSLの運行で知られる大井川鉄道(静岡県島田市)で活用される予定で、半世紀以上展示され、市民に親しまれてきた高岡古城公園から静岡へ旅立った。 約30人のスタッフが午前8時半から作業を開始。あいにくの雨となったが、手際よく進め、午前のうちに運転台の屋根などを外し、石炭を積む後部車両をトレーラーに積み込んだ。 正午にはSLの心臓部であるボイラー車両に着手。クレーンでつるした車両が水平になるようワイヤの位置を何度も変え、車両にダメージを与えないよう慎重に作業を進めた。 荷台に載せられた車両は「SLの病院」とされる東海汽缶(静岡県島田市)の工場に運ばれ、どういう活用の仕方ができるのか詳細な調査が行われる。大井川鉄道の
令和4年の台風15号接近に伴う記録的な大雨による被害の影響が、まだ続いています。 NHKニュースでは、令和4年12月16日に、大井川鉄道の大井川本線が、静岡県島田市内の一部の区間で運転を再開したという情報をお伝えしました。しかし、全線復旧には至っていません。島田市にある家山(いえやま)駅から川根本町(かわねほんちょう)の千頭(せんず)駅まで「全線復旧」できるかが、今後の課題です。 静岡県による「公的支援」は得られるのか。国や地元の市・町はどう対応するのか。 「川根路(かわねじ)」と呼ばれている地域の鉄道の早期復旧が求められています。 島田市内17キロ余の区間 金谷-家山 家山駅 静岡県島田市川根町家山 大井川本線の金谷駅と家山駅の間が運転再開した日、金谷(かなや)駅に向かう始発電車を取材するため家山駅に行きました。令和4年12月16日(金)の早朝です。 家山駅 駅舎内 令和4年12月16日
島田市の大井川鉄道は、蒸気機関車(SL)の運行時に乗客をもてなす「専務車掌」に久保川真守さん(24)と上村詩恵さん(34)を新たに配属した。これまでは高齢で退職した人を再雇用して充てていたが、「長く親しまれてほしい」と初めて若い社員に託した。 (大橋貴史) 専務車掌は、SLを復活運転させた一九七六年に設けた同社特有の乗務員。安全輸送のためにドアの開け閉めや車内改札をする通常の車掌とは違い、ハーモニカ演奏や手品、話術などで乗客を楽しませるのが業務となる。 通常六十歳以上の社員が就くため、社内だけでなく鉄道ファンからも「SLおじさん」「SLおばさん」と呼ばれ、親しまれている。だが、コロナ禍でSLが運休したことや、高齢による体力面の低下から四人いる専務車掌のうち二人が退職。運行が十月上旬に再開されたため、「人当たりがいい」、「旅の盛り上げ役として適している」などの条件に合う適任者を急きょ探し、若
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「静態保存」と「動態保存」 鉄道車両の保存方法は大きく分けて、「静態保存」と「動態保存」に分かれる。「静態保存」は、文字通り静かな状態で保存されていることであり、動くことがなく、形としてのみ保存されている。鉄道博物館や全国各地の公園などで、説明書が書かれたパネルと共に設置されていることが多い。もちろん走行に必要な電動機や動力装置は使えず、あくまで歴史教科書の1ページのように実物を展示し、外観や車内などを見学できるようになっている。 一方、「動態保存」は、動く状態が保たれており、有名なところでいうと、JR東日本のD51 498号機(ぐんま車両センター)や、大井川鉄道や東武鉄道のC11などの蒸気機関車だろう。蒸気機関車以外では、上毛電気鉄道のデハ100型電車(101号車)や、えちごトキめき鉄道の455・413系、東武鉄道の8000系8111編成なども動態保存車両で、普段の運行には入らず、イベン
大井川鉄道で「ゆるキャン△」聖地へGO フリー切符を限定販売 大井川鉄道(本社・島田市)は沿線地域が登場する人気アニメ「ゆるキャン△」とタッグを組んだ大井川流域誘客・周遊促進キャンペーンを26日から開始する。3月27日まで。原作者の書き下ろしイラストが入った周遊切符を定価の約4割引きで限定販売する。 人気アニメ「ゆるキャン△」のオリジナルイラストが入ったフリー切符 購入日から2日間本線全線(金谷-千頭)の乗り降りが自由なフリー切符には、キャラクターとともに大井川の雄大な流れや金谷駅、合格駅、家山駅の駅舎、蒸気機関車(SL)などが描かれている。期間中はすべての普通電車にキャラクターが入ったヘッドマークを掲げ、駅構内に等身大パネルを設置してファンを迎える。 フリー切符は大人2000円、小人1000円で計3700枚の限定販売。26、27の両日に新金谷駅前プラザロコ内で先行販売し、28日から主要駅
前回にひきつづき、大井川鉄道の終点、井川駅前を散策します。 相変わらず山中のハイキングですが、これでも県庁所在地、静岡市葵区なんですしつこい 今回は大井川の支流にかかる夢のつり橋に山中にある井川の大仏を巡ります。 前回にもまして秘境感マシマシの散策です。 緑1. 夢のつり橋 緑2. 井川大仏 緑3. アルプスの里 夢のつり橋(井川版) 井川大仏 アルプスの里 夢のつり橋(井川版) 大井川・夢のつり橋と普通に検索すると、先に出てくるのは絶景寸又峡にかかる夢のつり橋でしょう。 青く輝くダム湖にかかるつり橋はしょっちゅうテレビや雑誌に取り上げられています。 oi-river.com ですが、今日は大井川の支流にかかる、井川駅の夢のつり橋を渡ります。 本家も渡ったことないのに。 井川の夢のつり橋がかかるのは廃線小路から少し進んだ道路わき。 そう、道路わき。 ちょっと思っていたよりワイルドかな。 野
9月の台風15号により大きな被害を受け、現在も本線の運休が続く。12月の金谷-家山間の運転再開と「きかんしゃトーマス号」運転に向け復旧工事を急ぐが、全線開通のめどは立っていない。新型コロナウイルスの影響による観光事業の落ち込みに続く災害で、長期的な影響が懸念される。 鈴木肇社長 ―被害状況と復旧のめどは。 「本線で20カ所、井川線で26カ所と過去にない大きな被害を受けた。井川線は22日に全線開通したが、本線は採石場跡地からの大量の土砂で埋まった神尾-福用間をはじめ、影響が大きい。収入が絶たれる中、まずは全線にこだわらず鉄道を動かすことが最優先だ。家山駅までのトーマス号運転は以前も経験していて、十分収入が見込める。千頭までの開通も急ぎたいが、本来行ってきた自力での対応は難しく公的支援を求めたい」 ―年間70万人前後で推移してきた旅客数は新型コロナの影響で半減した。 「全国からの観光旅客受け入
","naka5":"<!-- BFF501 PC記事下(中⑤企画)パーツ=1541 -->","naka6":"<!-- BFF486 PC記事下(中⑥デジ編)パーツ=8826 --><!-- Section BGN -->\n<div class=\"Section jukentokushu_naka6_list pc\">\n<div class=\"Title\">\n<h2><a href=\"https://www.asahi.com/edu/exam/\">受験ニュース</a></h2>\n<ul class=\"SubLink\" style=\"float:right;font-size:.8rem;\">\n<li class=\"Fst\"><a href=\"https://www.asahi.com/edu/kyotsu-exam/\">大学入学共通テストへ</a
大井川鉄道(本社・島田市)が千頭駅(川根本町)構内に留置していた蒸気機関車(SL)に連結する客車の窓ガラスなどが破壊され、中から一部の部品が盗まれていたことが20日、同社への取材で分かった。昨年12月と2月の計2回被害に遭っていて、同社は被害届を島田署に提出済み。同署は同一犯の可能性を視野に入れ、窃盗容疑で捜査している。 被害に遭った車両は2018年にJR西日本から譲り受けた5両編成。将来的に営業運転車両に加える予定でいた。2月16日に車両扉が開いていることを駅員が不審に思い、調査したところ、行き先を示す方向幕、温度計、非常灯、車両紹介の掲示板など計5点が無くなっていた。同社によると、車両をつなぐ幌(ほろ)の部分が一部破かれていて、ここから車両内に侵入した可能性があるという。 昨年12月には、同車両の窓ガラスが割られ、中から車掌スイッチや非常用ブザー、方向幕の3点が盗まれたという。同社は「
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