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FF16の検索結果1 - 40 件 / 75件

FF16に関するエントリは75件あります。 ゲームgameFF などが関連タグです。 人気エントリには 『世界初の『FF16』実機プレイをしてきたらマジですごかった。今まで謎に包まれていた「ゲーム部分」を1万文字使って解き明かす』などがあります。
  • 世界初の『FF16』実機プレイをしてきたらマジですごかった。今まで謎に包まれていた「ゲーム部分」を1万文字使って解き明かす

    『FF16』、楽しみにしてる!? 2023年6月22日に全世界同時発売を予定している『FINAL FANTASY XVl』(以下、FF16)。今回はそんな『FF16』を世界で初めて実機プレイさせていただく機会を得たのです! やったぜ!! 2023年1月末に、スクウェア・エニックス本社にて日本のゲームメディアを対象とした「メディアツアー」が実施されました。こちらの写真は、当日のプレイ会場内に置かれていた『FF16』のコレクターズエディションです。 言わずと知れた『ファイナルファンタジー』シリーズの最新作にして、黄昏の大地「ヴァリスゼア」を舞台に、主人公「クライヴ・ロズフィールド」がマザークリスタルやら召喚獣やらを巡って戦うナンバリング16作目のタイトル! 固有名詞の「ヴ」の多さ、既にFFっぽさを感じます。 しかしこの『FF16』……具体的にどんなゲームかイマイチ掴めていない方が多いのでは?

      世界初の『FF16』実機プレイをしてきたらマジですごかった。今まで謎に包まれていた「ゲーム部分」を1万文字使って解き明かす
    • サイコネ松山社長『ゲーム業界を目指す学生さん、FF16はいつ遊ぶのでしょう?steamで遊ぶようでは不十分な人材』

      松山洋@サイバーコネクトツー @PIROSHI_CC2 株式会社サイバーコネクトツー/代表取締役社長/ゲーム開発会社/『.hack』『NARUTO -ナルト-』『ジョジョの奇妙な冒険』『ドラゴンボールZ KAKAROT』『戦場のフーガ』『鬼滅の刃 ヒノカミ血風譚』/著書『熱狂する現場の作り方』『エンターテインメントという薬』/漫画『チェイサーゲーム』 cc2.co.jp 松山洋@サイバーコネクトツー @PIROSHI_CC2 最近は全国のゲーム系専門学校や大学で講演やる前に、学生さんに必ず聞くようにしています。 「持っているゲーム機は?」 Switch=90% スマホ=100% PS4=70% PS5=10% Xbox=1% こうした結果を見る度に「まずゲーム業界を目指すための最低限の準備すら出来ていない」ということを認識します。 pic.twitter.com/zH91wOkjDf 20

        サイコネ松山社長『ゲーム業界を目指す学生さん、FF16はいつ遊ぶのでしょう?steamで遊ぶようでは不十分な人材』
      • FF16の海外評価が発売前から爆発している件について、今後の日本の『情報通な引きこもり戦略』を考える。|倉本圭造

        FF16の海外評価が発売前から爆発している件について、今後の日本の『情報通な引きこもり戦略』を考える。 6月22日に発売になるFFの7年ぶりのナンバリングタイトル、「ファイナルファンタジー16」の『体験版』が、発売2週間前から公開されてるんですけど、めっっっちゃ国内外の評価が高いらしい。 ファイナルファンタジー16 Twitterみてて凄い国内の評判が高いのを知ったんですが、それで海外評価の感じも知りたいな…と思ってYouTube検索したら、なんかこんなに「発売前なのに大絶賛の嵐」みたいな事ってある?みたいな感じで驚きました。 ・「ゲームの体験版」として人生で一番印象的だった ・最初の二時間については過去の人類史上最高のゲームと言っても過言ではない ・正直FFなんて終わったシリーズだと思ってたけど、体験版プレイ後即注文してしまった ・J-RPGのダメなところを全部排除して一番美味しい部分だ

          FF16の海外評価が発売前から爆発している件について、今後の日本の『情報通な引きこもり戦略』を考える。|倉本圭造
        • 『ファイナルファンタジーXVI(FF16)』レビュー。これは「堅実」か、それとも「無難」か。ゲームをクリアさせることに特化させたゲーム - AUTOMATON

          『ファイナルファンタジー』のナンバリングタイトルは、1本1本が、それぞれの個性をもっている。そんな中、3Dバトルアクションというシステムを引っ提げて登場した新星、『ファイナルファンタジーXVI』の個性は古典主義的アプローチに基づく「安定した体験」であった。これは「堅実」か。それとも「無難」か。ただひとつ言えるのは、この「心のなかで賛成と否定が互いに響き合う感覚」こそ『ファイナルファンタジー』の華であるということだ。 古典主義的アプローチ 思えば『ファイナルファンタジー』というシリーズは、常に時代のうねりと共にあった。時に自らムーブメントを生み出し、時にムーブメントに振り回されながら、良くも悪くも1つ1つのタイトルが唯一無二の個性を放っていた。そしてそれは16番目のナンバリングタイトルとして発売された『ファイナルファンタジーXVI』(以下『FF16』と表記)についても同様である。『FF16』

            『ファイナルファンタジーXVI(FF16)』レビュー。これは「堅実」か、それとも「無難」か。ゲームをクリアさせることに特化させたゲーム - AUTOMATON
          • 「『FF16』の売上が低調」との報道に対し、スクエニがメディアを通じて反論。「PS5の普及率」を踏まえると非常に好調 - AUTOMATON

              「『FF16』の売上が低調」との報道に対し、スクエニがメディアを通じて反論。「PS5の普及率」を踏まえると非常に好調 - AUTOMATON
            • 正直、『ファイナルファンタジー』というのは、100%自由には作れないものでもある ─ 『FF16』企画の始まりからアクションになった理由までを吉田Pら開発陣に訊いた

              2023年1月末、スクウェア・エニックス本社にて日本のゲームメディアを対象とした『FINAL FANTASY XVl』(以下、FF16)の「メディアツアー」が実施されました。既にプレイレポートをお届けしていますが、なんと、同ツアー内で本作の開発陣にインタビューする機会を得ました。 「吉Pと髙井さんに『FF16』についてインタビューすることができる」と決まった時、私が一番聞いてみたかったのは「なんでイフリートはFF16のメイン召喚獣なの?」ということです。 『FF16』公式サイトより 逆に読者のみなさまにお聞きしてみたいのですが、「FFのイフリート」にはどんなイメージがありますか? 最初に出てくる召喚獣、最初に倒される召喚獣、最初に仲間になる召喚獣……そう、大体イフリートは、「最初の召喚獣」なのです。 そして、いつの間にやらイフリートよりも強い召喚獣が手に入って、バハムートやらオーディンやら

                正直、『ファイナルファンタジー』というのは、100%自由には作れないものでもある ─ 『FF16』企画の始まりからアクションになった理由までを吉田Pら開発陣に訊いた
              • これは、歴代で一番嫌な気持ちになる最高傑作。『FF』ナンバリング全作をプレイした男が40000字で考える『FF16』のすべて

                『FF16』、大好きです。 『FF16』、最高傑作だと思います。 でも、歴代で一番嫌な気持ちになるFFだと思います。 記事タイトルにも書いてあるんですが、実は私……ナンバリングのFFを一通り触っているんです。いや、そんなに誇るほどのことでもないし大して重要でもないので、「へぇ~FF好きなんだ」くらいの感じで素通りしてください。 でも、「ナンバリングのFFを発売日に買った」のは、今回の『FF16』が初めてなんです。 多くのゲーマーのみなさまが通っているかもしれない、「発売日にナンバリングFFを買う」というイベント……私は『FF16』が初めてなのです。だからある意味、私にとって『FF16』はお祭りのようなゲームでした。新しいFFが、いよいよ世に出る。新しいFFが、とうとう発売される。待望のタイトルが、やっと世に出る。 このドキドキ感、人生で初めてでした。 この胸の高鳴り、人生で初めてでした。

                  これは、歴代で一番嫌な気持ちになる最高傑作。『FF』ナンバリング全作をプレイした男が40000字で考える『FF16』のすべて
                • 『FF16』新DLCにて、トンベリがまさかの「尻」を披露し注目集まる。恐怖と戦いの最中に見せた、一筋の妖艶臀部 - AUTOMATON

                  スクウェア・エニックスは4月16日、『ファイナルファンタジーXVI』の有料DLC第二弾「The Rising Tide《海の慟哭》」の配信を開始した。そのなかで本作の最新DLCで初登場するモンスター「トンベリ」のお尻が、熱い視線を集めているようだ。 第二弾DLC「The Rising Tide《海の慟哭》」の舞台となるのは、秘められし地ミシディア。水の召喚獣「リヴァイアサン」とそのドミナントをめぐる物語が新たに展開される。また、本DLCにあたっては、本篇未登場だったモンスターとしてトンベリ族が新たに登場することも、事前にアナウンスされていた。デフォルメされた見た目でかわいらしくもちょっと恐ろしいイメージのトンベリが、よりリアルなグラフィックで、禍々しく情報量の多いデザインに生まれ変わっている。その変わりようは『FF』シリーズファンこそ驚くことだろう。 そんなトンベリであるが、実際に発売され

                    『FF16』新DLCにて、トンベリがまさかの「尻」を披露し注目集まる。恐怖と戦いの最中に見せた、一筋の妖艶臀部 - AUTOMATON
                  • 『ファイナルファンタジー16』は半年のPS5時限独占に。PS公式トレイラーに記載 - AUTOMATON

                    ソニー・インタラクティブエンタテインメントは11月7日にPS5の新たなトレイラーを公開。その中で『ファイナルファンタジー16』がPS5にて6か月間独占発売されることを明らかにした。 ソニー・インタラクティブエンタテインメントは11月7日にPS5の新たなトレイラーを公開。その中で『ファイナルファンタジー16』(以下、FF16)がPS5にて6か月間独占発売されることを明らかにした。 『FF16』は、『ファイナルファンタジー』シリーズ最新作。『FF14』を手がけた第三開発事業本部が開発を担当する。開発を統括するのは、吉田直樹氏だ。舞台となるのは、クリスタルの加護を受けし大地ヴァリスゼア。この地では、クリスタルの巨塊“マザークリスタル”によってエーテルが供給され、剣と魔法の世界で人々は安息に暮らしていた。ロザリア公国、ザンブレク皇国、ウォールード王国。それぞれの国がマザークリスタルを保有することで

                      『ファイナルファンタジー16』は半年のPS5時限独占に。PS公式トレイラーに記載 - AUTOMATON
                    • [レビュー]「FINAL FANTASY XVI」の課題と可能性。ゲームデザインを深掘りし,ストーリーの優れた点と惜しい点を検討する【ネタバレあり】

                      [レビュー]「FINAL FANTASY XVI」の課題と可能性。ゲームデザインを深掘りし,ストーリーの優れた点と惜しい点を検討する【ネタバレあり】 ライター:Jini はじめに 本稿は「FINAL FANTASY XVI」(以下,FF16),並びに「ファイナルファンタジー」(第1作)の結末まで触れているレビューとなる。ネタバレを多分に含むため,同作をクリアしたあとに読んでいただければ幸いだ。 スクウェア・エニックスがFF16を発売してから,約1か月が経過した。2023年6月28日に世界累計販売数が300万本を突破し,さらに7月6日にはモーションブラーの強度変更などが追加されたVersion 1.03が配信となり,今も盛り上がり続けている。 関連記事 「FINAL FANTASY XVI」全世界での累計販売数が300万本を突破 スクウェア・エニックスは本日(2023年6月28日),Play

                        [レビュー]「FINAL FANTASY XVI」の課題と可能性。ゲームデザインを深掘りし,ストーリーの優れた点と惜しい点を検討する【ネタバレあり】
                      • 『FF16』は“簡単すぎる”との人気ストリーマーの発言で議論勃発。『エルデンリング』を引き合いに出して - AUTOMATON

                          『FF16』は“簡単すぎる”との人気ストリーマーの発言で議論勃発。『エルデンリング』を引き合いに出して - AUTOMATON
                        • 「『ファイナルファンタジー16』の開発費が安そう」と脚光を浴びる。スクエニの“物言う株主”が独自調査した開発費比較資料で - AUTOMATON

                            「『ファイナルファンタジー16』の開発費が安そう」と脚光を浴びる。スクエニの“物言う株主”が独自調査した開発費比較資料で - AUTOMATON
                          • FF16から考える「感情を想像すること」の難しさ|限界トルガル

                            ドミナントの事を書こうと思って色々自分の中の感情や考察を整理しているのですが、すればするほどこのFF16というゲームにおける「キャラの持つ感情」を理解することの難しさに気付き、また感嘆してしまうので、メモがてら、その辺のことをちょっと書いてみようと思います。 有難いことに、ツイートやfusetter、このnoteでの内容が割と読んでくれた方から好評なのと、現実でも割と他人の気持ちを読み取る事を得意としてきたので、そんな自分がFF16をプレイして、何を感じ、何に驚いているのかを少しでも伝えられたらなと思います。 自分は限界トルガルというアカウントの中でも度々「FF16というゲームは感情がわからないと理解が難しいと思う」的な発言を度々しています。これは決して「理解出来ない人は感情が読み取れてない!ダメな奴だ!」みたいなディスりではなく、どちらかというと「こんな複雑な心情を描くゲームによくチャレ

                              FF16から考える「感情を想像すること」の難しさ|限界トルガル
                            • ファイナルファンタジー16 被害者たちは神を殺せたか① 【16回目の最終幻想】【FF16はどんなゲームか】|松本周

                              16回目の最終幻想平成が終わり、令和になって一瞬のうちに5年もの月日が流れ、僕はよりおっさんになり、ファイナルファンタジーXVIがついに出ました。 来ましたね、この時が! 僕は発売日までに何とかゼルダをあらかじめクリアしておき、満を持してFF16に臨みました。 数週間前にクリアしましたので、感想文・レビューを書きたいと思います。 最初は軽く書くつもりだったんですが、書きたい事が後から後から出てきて25000字超になってしまいました。下手したらFF16やってた時間より、この感想について考えてた時間の方が長いです。メモを含めて40000字超えてしまったのを削っての25000字なので、ご勘弁ください。 ただ正直に言って、僕は思いました。何を俺はこんなに長々と書いているんだろうと。真剣にFF16のことを考えている人なんて、世の中にどれくらいいるだろうかと。みんなしゃべっているのはゼルダのことばかり

                                ファイナルファンタジー16 被害者たちは神を殺せたか① 【16回目の最終幻想】【FF16はどんなゲームか】|松本周
                              • 『FF16』完成後の開発チームにインタビュー! 同じ部署で“2つのFF”が並行開発されていた舞台裏から「プレイヤーの操作を予兆して楽曲を展開する」システムまで

                                冷静に考えてみると、「同じ開発部署の中で、ふたつの超大作RPGの制作が並行している」とは、どういうことなのか。いや、「そんな状況あってたまるか」と思うかもしれないが……それは、スクウェア・エニックスの第三開発事業本部で実際に起きていた。 ついに発売が間近に迫る『FINAL FANTASY XVl』(以下、『FF16』)。そして、今もなお全世界で光の戦士を増やし続けているMMORPG『FINAL FANTASY XlV』(以下、『FF14』)。そんな「ふたつのFF」の開発が、スクエニの第三開発事業本部ではここ何年も並行していたらしい。 しかも、開発メンバーも一部同じである。プロデューサーの吉田直樹氏、サウンド担当の祖堅正慶氏など……今作はある意味、『FF14』ユーザーにとっては「お馴染み」とも言えるメンバーが集結している。 だが、冷静に考えてみるとおかしい。そもそも、「ひとつのナンバリングF

                                  『FF16』完成後の開発チームにインタビュー! 同じ部署で“2つのFF”が並行開発されていた舞台裏から「プレイヤーの操作を予兆して楽曲を展開する」システムまで
                                • 『ファイナルファンタジー16』のPC版発売の噂について吉田Pが言及。「PC版が出るなんて誰も一言も言ってないよ」 - AUTOMATON

                                    『ファイナルファンタジー16』のPC版発売の噂について吉田Pが言及。「PC版が出るなんて誰も一言も言ってないよ」 - AUTOMATON
                                  • 「FFXVI」、PC版&有料DLC2種の開発開始を正式発表 吉田直樹氏によるコメント映像が公開。無料DLCが本日配信

                                      「FFXVI」、PC版&有料DLC2種の開発開始を正式発表 吉田直樹氏によるコメント映像が公開。無料DLCが本日配信
                                    • 『FF16』召喚獣合戦は毎回ゲームデザインが違う!! 物語や戦闘に迫る吉田直樹プロデューサーインタビュー

                                      『FF16』召喚獣合戦は毎回ゲームデザインが違う!! 物語や戦闘に迫る吉田直樹プロデューサーインタビュー 文 電撃オンライン 公開日時 2022年06月22日(水) 12:00 最終更新 2023年04月12日(水) 17:59 1987年に第1作が発売されて以降、日本、そして世界のゲームシーンを牽引し続けている『ファイナルファンタジー(以下、FF)』シリーズ。その35周年となる今年、6月3日に放送されたソニー・インタラクティブエンタテインメント(以下、SIE)の情報番組“State of Play”にて、シリーズ最新作『ファイナルファンタジーXVI(以下、FF16)』の最新セカンドトレーラーと、発売が2023年夏であるという情報が公開された。 それにあわせて今回、『FF16』では初となる吉田直樹プロデューサーへのインタビューを実施。2016年に発売された『FF15』以来となるシリーズ最新

                                        『FF16』召喚獣合戦は毎回ゲームデザインが違う!! 物語や戦闘に迫る吉田直樹プロデューサーインタビュー
                                      • 【月間総括】残念な結果のFF16が引き起こすスクエニの組織改革と,PS5で年間2500万台を目指すSIEの目標

                                        【月間総括】残念な結果のFF16が引き起こすスクエニの組織改革と,PS5で年間2500万台を目指すSIEの目標 今月は決算について述べていきたい。 先月の連載ではソニーと任天堂の話をメインに据えていたが,スクウェア・エニックスやファイナルファンタジー(FF)に対する関心の高さをうかがい知れたと感じているので,まずはスクウェア・エニックスについて話そうと思う。 先般開催された決算説明会では,(1)FF16は想定内の上限か下限かであれば,もうひと伸び欲しかった,(2)FF16がもうひと伸び足りなかった背景にはPS5の普及率の低さがあり,普及率に合わせた施策を打つ,(3)開発費は全額計上したので今後は利益になる,などが語られた。 会社側としては,FF16は相当に頑張ったもののPS5の普及率が壁になり,今一つだったということだろうと東洋証券としては認識している。 そのうえで,第1四半期決算に関して

                                          【月間総括】残念な結果のFF16が引き起こすスクエニの組織改革と,PS5で年間2500万台を目指すSIEの目標
                                        • 『FF16』発売日、キャラ、最新情報まとめ。バトルや開発スタッフなども紹介【ファイナルファンタジーXVI】 | ゲーム・エンタメ最新情報のファミ通.com

                                          ゲーム・エンタメ最新情報のファミ通.com ニュース 家庭用ゲーム PS5 『FF16』発売日、キャラ、最新情報まとめ。バトルや開発スタッフなども紹介【ファイナルファンタジーXVI】

                                            『FF16』発売日、キャラ、最新情報まとめ。バトルや開発スタッフなども紹介【ファイナルファンタジーXVI】 | ゲーム・エンタメ最新情報のファミ通.com
                                          • 『FF16』があらゆる層にアクションを楽しんでもらうために取った方法。すべての場面で“不正解”がなくなり敵の強力な攻撃にも“納得感”が出る調整【CEDEC2023】 | ゲーム・エンタメ最新情報のファミ通.com

                                            コンピュータエンターテインメント協会が2023年8月23日(水)から25日(金)まで、パシフィコ横浜ノースならびにオンラインにて開催する“CEDEC2023(Computer Entertainment Developers Conference 2023)”。当記事では、その2日目に行なわれた講演“FINAL FANTASY XVI ~オールレンジのプレイヤーに向けたコンバットデザイン~”の内容を紹介していく。

                                              『FF16』があらゆる層にアクションを楽しんでもらうために取った方法。すべての場面で“不正解”がなくなり敵の強力な攻撃にも“納得感”が出る調整【CEDEC2023】 | ゲーム・エンタメ最新情報のファミ通.com
                                            • 「今後キャベツと並んで作画に力を入れざるを得なくなったブドウ」FF14→FF16のブドウのグラフィックがとんでもない進化を遂げていた

                                              あわせて読みたい

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                                              • 整体院が「FF16発売のため」という理由で臨時休業→ 衝撃の展開に|ガジェット通信 GetNews

                                                スクウェア・エニックスの人気ゲームシリーズ最新作『ファイナルファンタジーXVI』(FF16)が、2023年6月22日に発売され、多くの人たちが大絶賛している。 臨時休業したのは整体院『整体ケアルラ』 そんななか、整体院が異例ともいえる理由で臨時休業し、大きな話題となっている。臨時休業したのは整体院『整体ケアルラ』(東京都新宿区新宿1-15-4)で、臨時休業した理由は「FF16発売のため」とのこと。いったいどういうことか? <整体院『整体ケアルラ』のTwitterコメント> 「店を開けられないので本日は臨時休業いたします。ご了承くださいませ」

                                                  整体院が「FF16発売のため」という理由で臨時休業→ 衝撃の展開に|ガジェット通信 GetNews
                                                • 吉田直樹さんが思う「FFらしさ」って?あの壮大な世界をどうやって作り上げたのか教えてもらいました | のっちはゲームがしたい! 第16回(後編) - 音楽ナタリー コラム

                                                  のっち 正直に言うと私、「FF」はそんなに詳しくないんです。「16」はやったんですけど、「10」は途中まで、「14」も序盤までしかできてなくて。だから私の中で吉田さんは「NieR Re[in]carnation」の公式生放送に「14」コラボの話をしにくる偉い人っていう認識で(笑)。基本的な質問ですけど、吉田さんは「14」のどこから携わっているんですか? 吉田 スクウェア・エニックスには「ドラクエ」の開発として入社したんです。もともと、今はなくなっちゃったハドソンという会社で「ボンバーマン」とかを作っていて、縁があって「オンラインの『ドラクエ』を作るから来ないか?」って声をかけていただいて。それでしばらく「ドラクエ」を作っていたんですが、「14」の最初のバージョンがリリースされたときに「遊べることが少ない」とか「ラグが大きくてちゃんと遊べない」みたいな問題が多くて、総指揮として入ってそれをな

                                                    吉田直樹さんが思う「FFらしさ」って?あの壮大な世界をどうやって作り上げたのか教えてもらいました | のっちはゲームがしたい! 第16回(後編) - 音楽ナタリー コラム
                                                  • 『FF16』発売直前公式生放送での開発者の一問一答まとめ。「カットシーンが多い」「ブラーとカメラがキツイ」など、気になる意見に対してズバッと回答 | ゲーム・エンタメ最新情報のファミ通.com

                                                    本番組では、『FF16』の魅力や体験版のフォローアップなど、気になるポイントを『FF16』開発陣が紹介。実機プレイを交えながら、ふたつのプレイモード“アクションフォーカス”、“ストーリーフォーカス”の違い、世界をより知る機能“アクティブタイムロア”、やり込み要素となる“アーケードモード”など、本作の特徴的なシステムが解説された。出演者は以下のとおり。 ●出演者 吉田 直樹氏(プロデューサー) 高井 浩氏(メインディレクター) 前廣 和豊氏(クリエイティブディレクター&原作・脚本) マイケル・クリストファー コージ フォックス氏(ローカライズディレクター) 皆川 裕史氏(アートディレクター) 鈴木 良太氏(コンバットディレクター) 祖堅 正慶氏(コンポーザー) 鈴木 健夫氏(シネマティックマネージャー)

                                                      『FF16』発売直前公式生放送での開発者の一問一答まとめ。「カットシーンが多い」「ブラーとカメラがキツイ」など、気になる意見に対してズバッと回答 | ゲーム・エンタメ最新情報のファミ通.com
                                                    • 【ソフト&ハード週間販売数】『FF16』が全世界累計販売本数300万本を突破し、首位を獲得! 『マリオカート8 デラックス』『ポケモンSV』も追加コンテンツが発表され話題に【6/19~6/25】 | ゲーム・エンタメ最新情報のファミ通.com

                                                      ゲーム・エンタメ最新情報のファミ通.com ニュース 【ソフト&ハード週間販売数】『FF16』が全世界累計販売本数300万本を突破し、首位を獲得! 『マリオカート8 デラックス』『ポケモンSV』も追加コンテンツが発表され話題に【6/19~6/25】

                                                        【ソフト&ハード週間販売数】『FF16』が全世界累計販売本数300万本を突破し、首位を獲得! 『マリオカート8 デラックス』『ポケモンSV』も追加コンテンツが発表され話題に【6/19~6/25】 | ゲーム・エンタメ最新情報のファミ通.com
                                                      • 『FF16』吉田直樹氏&高井浩氏&前廣和豊氏最新インタビュー。世界観やストーリーについて詳しく深掘り。裏テーマは“自己肯定”、発売日は年内に発表予定 | ゲーム・エンタメ最新情報のファミ通.com

                                                        ゲーム・エンタメ最新情報のファミ通.com インタビュー 家庭用ゲーム PS5 『FF16』吉田直樹氏&高井浩氏&前廣和豊氏最新インタビュー。世界観やストーリーについて詳しく深掘り。裏テーマは“自己肯定”、発売日は年内に発表予定

                                                          『FF16』吉田直樹氏&高井浩氏&前廣和豊氏最新インタビュー。世界観やストーリーについて詳しく深掘り。裏テーマは“自己肯定”、発売日は年内に発表予定 | ゲーム・エンタメ最新情報のファミ通.com
                                                        • 『FF16』吉田直樹プロデューサーインタビュー。バトルシステムや世界観について新情報が続々。 「オープンワールドじゃないからこそできる突き詰めたゲーム体験を」 | ゲーム・エンタメ最新情報のファミ通.com

                                                          ゲーム・エンタメ最新情報のファミ通.com インタビュー 家庭用ゲーム PS5 『FF16』吉田直樹プロデューサーインタビュー。バトルシステムや世界観について新情報が続々。 「オープンワールドじゃないからこそできる突き詰めたゲーム体験を」

                                                            『FF16』吉田直樹プロデューサーインタビュー。バトルシステムや世界観について新情報が続々。 「オープンワールドじゃないからこそできる突き詰めたゲーム体験を」 | ゲーム・エンタメ最新情報のファミ通.com
                                                          • ゲーム『FF16』宝塚歌劇がミュージカル化 宙組による“革新的”作品に

                                                            ゲーム『ファイナルファンタジー16』(『FINAL FANTASY XVI』)が、宝塚歌劇の宙組によってミュージカル化されることが発表された。 原作・協力に「ファイナルファンタジー」シリーズを手がける株式会社スクウェア・エニックスが参加。脚本・演出は小柳奈穂子さんがつとめる。 上演は2024年5月~8月にかけて、宝塚大劇場と東京宝塚劇場で行われる。 宝塚歌劇は公式サイトで、「『宝塚歌劇』と『ファイナルファンタジー』のコラボレーションが生み出す革新的なミュージカル作品に、どうぞご期待ください」とコメントしている。 販売本数300万本を超えた『ファイナルファンタジー16』 ミュージカル化が発表されたゲーム『ファイナルファンタジー16』は、6月22日に発売されたPlayStation5用タイトル。 発売から1週間のうちに、全世界累計販売本数が300万本(パッケージ版、ダウンロード版の合計)を超え

                                                              ゲーム『FF16』宝塚歌劇がミュージカル化 宙組による“革新的”作品に
                                                            • 『ファイナルファンタジーVII リメイク』の戦闘は、“『モンハン』開発経験”がスクエニの技術と化学反応して生まれた。カプコン出身のバトル担当者が、海外メディアに明かす - AUTOMATON

                                                              『ファイナルファンタジーVII』(以下、FFVII)のリメイクシリーズにてバトルディレクターを務める遠藤皓貴氏が、同シリーズの戦闘システムの開発経緯などを海外メディアのインタビューで明かした。独特な戦闘システムが生まれた背景には、同氏のカプコン時代の経験も活かされていたようだ。 『FFVII』のリメイクシリーズにおいては、グラフィックがフル3Dに刷新され、ターンベースだった戦闘がデフォルトではアクションベースにがらりと変化。全3部作となる予定で、現在『FFVIIリメイク』および『FFVIIリバース』の2作品がリリースされている。 リメイクシリーズにてバトルディレクターを務めるのが遠藤皓貴氏だ。同氏は元カプコンで『モンスターハンター3(トライ)』のプランナーなどを務めたほか、『モンスターハンター:ワールド』のリードゲームデザイナーを担当した経歴をもつ人物。スクウェア・エニックスへの入社後すぐ

                                                                『ファイナルファンタジーVII リメイク』の戦闘は、“『モンハン』開発経験”がスクエニの技術と化学反応して生まれた。カプコン出身のバトル担当者が、海外メディアに明かす - AUTOMATON
                                                              • 「ファイナルファンタジーXVI」吉田直樹プロデューサーインタビュー 振り切る代わりに超濃厚な体験を。吉田組がフルパワーで作るワンコンセプトの「FF」

                                                                  「ファイナルファンタジーXVI」吉田直樹プロデューサーインタビュー 振り切る代わりに超濃厚な体験を。吉田組がフルパワーで作るワンコンセプトの「FF」
                                                                • 「FINAL FANTASY XVI」プロデューサー・吉田直樹氏にインタビュー。FFってスゲー! と思ってもらえる新作を目指す

                                                                  「FINAL FANTASY XVI」プロデューサー・吉田直樹氏にインタビュー。FFってスゲー! と思ってもらえる新作を目指す 編集部:御月亜希 ライター:大陸新秩序 カメラマン:増田雄介 スクウェア・エニックスが2023年夏にリリースを予定する,PS5向けアクションRPG「FINAL FANTASY XVI」(以下,FFXVI)。リリース予定の発表に合わせて公開された2ndトレイラー「DOMINANCE」は,主人公・クライヴが召喚獣の力を駆使して戦う姿や,召喚獣同士のバトルを確認できるものとなっていた(関連記事)。 今回4Gamerでは,FFXVIのプロデューサーを務める吉田直樹氏に,本作を手がけることになった経緯や開発の方針,そして気になるバトルなどについて語ってもらった。 多感な若い世代にも「FFってスゲー!」と思ってもらえるように 4Gamer: 本日はよろしくお願いします。さっそ

                                                                    「FINAL FANTASY XVI」プロデューサー・吉田直樹氏にインタビュー。FFってスゲー! と思ってもらえる新作を目指す
                                                                  • 『FF16』つぎのPVは完成済み、吉田直樹氏が現状を語る。齊藤陽介氏いわく「すげーの作ったなって。俺はこれ無理だなと」 | ゲーム・エンタメ最新情報のファミ通.com

                                                                    これは、2022年5月6日に配信された生放送“ニーア リィンカーネーション 公式生放送 #9 ~FF14コラボ特番~”の中で語られたもの。 スマホで展開中の『ニーア リィンカーネーション』と、『ファイナルファンタジーXIV』(FF14)のコラボ(2022年5月10日より開催)を紹介する番組で、『ニーア』シリーズプロデューサーの齊藤陽介氏から引き出される形で、『FF16』でプロデューサーを務める吉田直樹氏が現状を口にした。その一部を抜粋するが、詳細は番組で確認してほしい。(『FF16』の話題は、1:12:30頃から。※こちらをクリックすると、該当の時間から再生されます) ちなみに齊藤陽介氏が吉田直樹氏から『FF16』の話を引き出すのは、おそらくこれが3回目。齊藤陽介氏と吉田直樹氏がいっしょに番組に出ると、つい『FF16』情報への期待が高まってしまう……。 ※これまでの2回はこちら

                                                                      『FF16』つぎのPVは完成済み、吉田直樹氏が現状を語る。齊藤陽介氏いわく「すげーの作ったなって。俺はこれ無理だなと」 | ゲーム・エンタメ最新情報のファミ通.com
                                                                    • 『ファイナルファンタジー16』PC版の可能性について吉田Pがコメント。「半年後にPC版は出ません」 - AUTOMATON

                                                                      スクウェア・エニックスのアクションRPG『ファイナルファンタジー16』のプロデューサー吉田直樹氏が、本作のPC版について言及した。「半年後にPC版は出ません」 スクウェア・エニックスのアクションRPG『ファイナルファンタジー16』(以下、FF16)のプロデューサー吉田直樹氏が、本作のPC版について言及した。本日2月28日にメディアプレビューの情報が解禁され、それに際してのコメントである。 『FF16』は、『ファイナルファンタジー』シリーズのナンバリング最新作として、PS5向けに6月22日発売予定。本作の舞台となるヴァリスゼアと呼ばれる世界では、エーテルを生み出す源マザークリスタルを巡って戦乱が起こり、強大な召喚獣の力を宿すドミナントたちが、戦いへと駆り出されていった。そして主人公であるロザリア公国の第一王子クライヴ・ロズフィールドもまた、ドミナントの弟ジョシュアと共に戦乱の渦に巻き込まれて

                                                                        『ファイナルファンタジー16』PC版の可能性について吉田Pがコメント。「半年後にPC版は出ません」 - AUTOMATON
                                                                      • 『ファイナルファンタジーXVI』ディレクター高井浩氏いわく、PC版移植に時間がかかったのは“想定されるPC環境が膨大だから”。Steam Deckなど幅広いデバイス向けに最適化 - AUTOMATON

                                                                          『ファイナルファンタジーXVI』ディレクター高井浩氏いわく、PC版移植に時間がかかったのは“想定されるPC環境が膨大だから”。Steam Deckなど幅広いデバイス向けに最適化 - AUTOMATON
                                                                        • スクウェア・エニックス、『ファイナルファンタジーXVI』発売以降の株価下落で時価総額約20億ドルを失う

                                                                          Bloombergの報道では、8月に収益が大幅に減少したスクウェア・エニックスの絶望的な状況が浮き彫りにされている。アナリストはBloombergに対し、『ファイナルファンタジーXVI』は『Marvel's Avengers』や『Forspoken』といった過去の失敗作や、配信後すぐにサービスが終了したモバイルゲームの売上低迷を補うことができなかったと語っている。 情報源がBloombergに語ったところによると、この問題の本質は、プロデューサーがゲーム制作プロジェクトのあらゆる面において完全な決定権を持っており、開発の指針などが曖昧でやり直しが発生している可能性がある点だという。その結果、最終製品の品質が不安定になってしまうということのようだ。 スクウェア・エニックスで新たにCEOに就任した桐生隆司は、外部委託開発を減らし内製による大型ゲーム開発に注力する意向だ。Bloombergの問い

                                                                            スクウェア・エニックス、『ファイナルファンタジーXVI』発売以降の株価下落で時価総額約20億ドルを失う
                                                                          • [インタビュー]「FINAL FANTASY XVI」は,プレイヤー全員にエンディングを観てほしいと思える仕上がりに。開発のキーパーソン3名が語る,その魅力とは

                                                                            [インタビュー]「FINAL FANTASY XVI」は,プレイヤー全員にエンディングを観てほしいと思える仕上がりに。開発のキーパーソン3名が語る,その魅力とは ライター:大陸新秩序 カメラマン:増田雄介 123→ 2023年6月22日にリリースを控えた,スクウェア・エニックスのPlayStation 5向けアクションRPG「FINAL FANTASY XVI」(以下,FFXVI)。リリースまであと1か月ということで,今回はディレクターの髙井 浩氏とシナリオを手がける前廣和豊氏,そしてコンポーザーの祖堅正慶氏の3名に,本作の開発過程を振り返ってもらいつつ,あらためてゲームとしての魅力を語っていただいた。 左から,コンポーザーの祖堅正慶氏,ディレクターの髙井 浩氏,シナリオの前廣和豊氏 「FINAL FANTASY XVI」公式サイト 人によって異なるFFのイメージを統一すべく 最初にストー

                                                                              [インタビュー]「FINAL FANTASY XVI」は,プレイヤー全員にエンディングを観てほしいと思える仕上がりに。開発のキーパーソン3名が語る,その魅力とは
                                                                            • 【FF16DLC】鯨岡武生氏&吉田直樹氏&高井浩氏開発インタビュー。登場する敵の選出理由など、DLCの詳細触れる濃厚な内容。第二弾の舞台とは?PC版や今後の展開にも言及 | ゲーム・エンタメ最新情報のファミ通.com

                                                                              ゲーム・エンタメ最新情報のファミ通.com インタビュー 家庭用ゲーム PS5 PCゲーム 【FF16DLC】鯨岡武生氏&吉田直樹氏&高井浩氏開発インタビュー。登場する敵の選出理由など、DLCの詳細触れる濃厚な内容。第二弾の舞台とは?PC版や今後の展開にも言及

                                                                                【FF16DLC】鯨岡武生氏&吉田直樹氏&高井浩氏開発インタビュー。登場する敵の選出理由など、DLCの詳細触れる濃厚な内容。第二弾の舞台とは?PC版や今後の展開にも言及 | ゲーム・エンタメ最新情報のファミ通.com
                                                                              • 【新たな未公開シーン13分!】吉田直樹が語るゲームの未来・FF16、FF14の開発風景も

                                                                                毎週日曜日よる11時00分~ MBS/TBS系列にて放送している「情熱大陸」のYouTubeチャンネル。2023年7月23日に放送した「情熱大陸」ゲーム開発者 吉田直樹編より新たな未公開映像をなんと13分も大公開!人気ロールプレイングゲーム「ファイナルファンタジーシリーズ」の制作舞台裏と吉田が見据えるゲームの未来とはー。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 「情熱大陸」見逃し配信▶︎https://tver.jp/series/srz38rt0a3 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 今回のゲスト:ゲーム開発者 吉田直樹 https://www.mbs.jp/jounetsu/2023/07_23.shtml 番組YouTubeチャンネル https://www.youtube.com/channel/UChrwWDsptJWqbV_oPKdH

                                                                                  【新たな未公開シーン13分!】吉田直樹が語るゲームの未来・FF16、FF14の開発風景も
                                                                                • 『FINAL FANTASY XVI』のサウンドトラックについて、本作の音楽を担当した祖堅正慶氏が語る!

                                                                                  2023年7月20日2023年7月20日 『FINAL FANTASY XVI』のサウンドトラックについて、本作の音楽を担当した祖堅正慶氏が語る! 皆さまこんにちは! 『FINAL FANTASY XVI』で音楽を担当させて頂いた、祖堅と申します。音楽制作者となると、音楽のことばかり考えている人と思われがちですが、私は根っからのゲーマーでして。音楽の話もたくさんしますが正直、音楽の話しをするよりもゲームの話しをしている方が好きなほど、頭の先からつま先まで、しっかりゲーマーとして仕上がってしまったオッサンです。 さて。今作の音楽ですが、今回はダークファンタジーのど真ん中を直球で突き抜ける、というイメージで制作しました。「ファイナルファンタジー」という作品にとって、ゲーム体験としてもはや音楽は無くてはならない存在ですよね。 今回もプレイヤーのゲーム体験を最高に彩る、そして心を揺さぶりまくるゲー

                                                                                    『FINAL FANTASY XVI』のサウンドトラックについて、本作の音楽を担当した祖堅正慶氏が語る!

                                                                                  新着記事