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PowerAutomateの検索結果1 - 40 件 / 54件

PowerAutomateに関するエントリは54件あります。 RPAmicrosoft仕事 などが関連タグです。 人気エントリには 『[速報]マイクロソフト、自然言語で誰でもアプリケーション開発が可能になる「Copilot in Power Automate」「Copilot in Power Apps」発表』などがあります。
  • [速報]マイクロソフト、自然言語で誰でもアプリケーション開発が可能になる「Copilot in Power Automate」「Copilot in Power Apps」発表

    [速報]マイクロソフト、自然言語で誰でもアプリケーション開発が可能になる「Copilot in Power Automate」「Copilot in Power Apps」発表 マイクロソフトはローコードでスマートフォン用の業務アプリケーションを開発する「Power Apps」と、CRMなどの既存の業務アプリケーションを組み合わせて新たな業務アプリケーションを開発できる「Power Automate」にChatGPTベースのAIを組み込んだ「Copilot in Power Apps」および「Copilot in Power Automate」を発表しました。 いずれも自然言語でCopilotに作りたいアプリケーションの内容を伝えると自動的にアプリケーションが生成される機能を備えており、プログラマだけでなく、あらゆるビジネスマンがアプリケーションを開発できるようになると期待されます。 これ

      [速報]マイクロソフト、自然言語で誰でもアプリケーション開発が可能になる「Copilot in Power Automate」「Copilot in Power Apps」発表
    • 【悲報】プログラマー終わる。MSがChatGPTを組み込んだプログラミングソフトを発表、誰でもアプリ開発が可能に : IT速報

      マイクロソフトはローコードでスマートフォン用の業務アプリケーションを開発する「Power Apps」と、CRMなどの既存の業務アプリケーションを組み合わせて新たな業務アプリケーションを開発できる「Power Automate」にChatGPTベースのAIを組み込んだ「Copilot in Power Apps」および「Copilot in Power Automate」を発表しました。 いずれも自然言語でCopilotに作りたいアプリケーションの内容を伝えると自動的にアプリケーションが生成される機能を備えており、プログラマだけでなく、あらゆるビジネスマンがアプリケーションを開発できるようになると期待されます。 続きはソース元で マイクロソフト、自然言語で誰でもアプリケーション開発が可能になる「Copilot in Power Automate」「Copilot in Power Apps」

        【悲報】プログラマー終わる。MSがChatGPTを組み込んだプログラミングソフトを発表、誰でもアプリ開発が可能に : IT速報
      • [Power Automate]リマインド業務の自動化|ぱぴこ

        10月頭に「え、なにこれ便利じゃん」ってことに気が付いたMicrosoftのPower  Automateですが手数が多めの処理が無事ローンチしたのでやり方を書いておこうと思います!(一部修正したいところがあるが) え、めっちゃ恥ずかしいんだけど、Power Automate めっちゃべんりやんけ…。自動化するためにちょっと調べなきゃなーっていうの全部既存機能であったわ…… — ぱぴこ (@inucococo) October 11, 2021 私がやりたかったこと今回やりたかったことは「定期会議の開催日 n日前にリマインドを自動送付」という仕事です。 地味に面倒&絶対発生する仕事に「リマインド業務」があります。「この日までに〇〇してねー!」みたいなあれですね。 outlook標準機能を使って「定期的に同一メールを送る」ということはできますが、月次、週次のリマインド業務はおおよそ「いつまで

          [Power Automate]リマインド業務の自動化|ぱぴこ
        • Windows10の無償デスクトップ自動化ツール「Power Automate Desktop」でWebブラウザーでの作業を自動化する

          Power Automate Desktopは、自動化可能な作業の流れ(フロー)をデザインし、実行するためのソフトウェアです。第5回では、フローから簡単なExcel操作を行いました。第6回ではPower Automate Desktopフローからのブラウザー(Google Chrome)の操作を使用したフローをデザインします。 [注意]今回はPower Automate Desktopの作業しているPCにExcelとGoogle Chromeがインストールされている前提としています。 対象読者 Excel/PowerPointなど、一般的なツールの操作を理解している人 RPAツールを用いて業務を自動化したい人 ブラウザー自動化アクション 日常作業で情報収集する場合、ブラウザーで情報を検索して、結果のページで情報を確認し、コピーして保存するという場面があります。例えば、 定期的にホームページ

            Windows10の無償デスクトップ自動化ツール「Power Automate Desktop」でWebブラウザーでの作業を自動化する
          • Re: 履歴テーブルから最新の1件を取ってくる方法

            そーだいさんが執筆された記事で、履歴テーブルから最新の1件を取ってくる方法について解説している。PostgreSQLの例だと以下のようなユーザーの履歴データに対し: CREATE TABLE history ( id SERIAL PRIMARY KEY, user_id INTEGER NOT NULL, data TEXT, created_at TIMESTAMP NOT NULL DEFAULT CURRENT_TIMESTAMP ); INSERT INTO history (user_id, data, created_at) VALUES (1, 'First entry of user1', '2024-01-01 10:00:00'), (1, 'Second entry of user1', '2024-01-02 09:30:00'), (2, 'First entr

              Re: 履歴テーブルから最新の1件を取ってくる方法
            • 無償のPower Automate DesktopでWeb情報収集の自動化を試みる

              日々のニュースや知りたい情報をWebやメール、SNSから入手することが当たり前になった昨今だが、欲しい情報を能動的に収集することも自動化してみたいそう思った。RSSツールやWeb収集ツールは高速でSNSをサポートするものもある。しかしWebサイトに必ずしもRSSフィードを設置しているわけではないので能動的にPythonなどでWebを解析するスクレイピング技術があるがWebごとに解析する仕様では作成するのはなかなか大変だ。 無償のPower Automate Desktopを使ってみる Windows 11の最新版を入手するためにノートPCを入手したが、デフォルトで搭載されていたPower Automate Desktopでは「ブラウザー自動化」もフローに搭載されている。これを試してみよう。なお、スクレイピングやツールによる過度なアクセスはWebサーバーへの負担がかかるため禁止しているサイト

                無償のPower Automate DesktopでWeb情報収集の自動化を試みる
              • Power Apps、Power Automate 初学者向け記事まとめ - Qiita

                Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article? はじめに これまで沢山の記事を書いてきました。初学者向けの記事をまとめてほしいという要望をいただきましたのでまとめてみたいと思います。今後も初学者向けの記事を書いた際は更新していきます。 初学者向け記事一覧 Power Apps Power Apps を始めた際、少なからずエラーに遭遇することがあると思います。そもそもエラーが発生しているかを判断する方法やエラーから調査するアプローチ等を紹介しています。 Power Apps でフォームコントロールを使用するとデータの登録が簡単です。恐らく最初のうちはこちらを使うことが多いと思いますが、

                  Power Apps、Power Automate 初学者向け記事まとめ - Qiita
                • デスクトップ版「Power Automate」の独自フォーム機能が一般提供に/すべてのマウスボタン操作をサポート、PDFの表データをそのまま抽出するなどの改善も

                    デスクトップ版「Power Automate」の独自フォーム機能が一般提供に/すべてのマウスボタン操作をサポート、PDFの表データをそのまま抽出するなどの改善も
                  • 【Power Automate】【概要編】SharePoint と Power Automate と Microsoft Forms を駆使した台帳最新化 - ルドルフもわたるふもいろいろあってな

                    はじめに フローの目的 目的 台帳管理とは 今回使用する"台帳" 今回解説したいこと フローの使用イメージ フロー図 フロー①:日次で実行するフロー スコープと分岐を閉じた状態のフロー図 開いた状態のフロー図 フロー②:フォームの回答を台帳に反映するフロー スコープと分岐を閉じた状態のフロー図 開いた状態のフロー図 フロー③:変数用フロー ステップごとの解説は解説編で行います このソリューションをGitHubで公開しました。(再掲) 【追記】「解説編その1」を投稿しました 掲題の開発物一式をGitHubで公開しました。下記リンク先からダウンロードしてください。この開発物一式に含まれているものは下記の通りです。 SharePointリスト作成用CSV(スキーマを含む)_緊急連絡先台帳.csv Microsoft Formsのテンプレート用URL.txt Power Platform ソリュー

                      【Power Automate】【概要編】SharePoint と Power Automate と Microsoft Forms を駆使した台帳最新化 - ルドルフもわたるふもいろいろあってな
                    • Power Automateによる次世代の自動化 - 吉田の備忘録

                      最新のMicrosoft Power AutomateのAIエクスペリエンスは、エンタープライズオートメーションの可能性の境界を再定義し、ビジネスプロセスの最適化と管理方法を変革して、より多くの成果を達成します。開発者は高度なオートメーションをより迅速に作成できるようになり、ビジネスアナリストは重要なプロセスを迅速に抽出、分析、最適化でき、IT管理者は大規模なオートメーションをシームレスに管理および統治できます。Copilot in Power Automate は、貴重な時間を節約し、コストを削減するソリューションの構築を迅速化し、ビジネス成果を達成します。Power Automateの高度でエンタープライズグレードのインテリジェントオートメーションソリューションで未来に踏み出しましょう。 AIを活用して高度で信頼性の高いオートメーションを迅速に構築 開発者はビジネスプロセスの革新の鍵で

                        Power Automateによる次世代の自動化 - 吉田の備忘録
                      • JSON攻略法.pdf

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                        • PowerAutomateとCopilotがSlackスレッドを無料で要約する方法を伝えたい

                          事前準備(初回のみ) Slackの履歴をAPI経由で取得するには、以下の2ステップを行っておきます。 1. Slack APIアプリを作成してUser Tokenを取得 手順: Slack API Apps にアクセス 「Create New App」→「From scratch」を選択 任意のアプリ名(例:Slackログ取得Bot)とワークスペースを選択 → Create 左メニュー「OAuth & Permissions」をクリック 「Bot Token Scopes」の下の「Add an OAuth Scope」をクリックし下記のOAuth Scopeを追加 channels:history アプリ (この例ではSlackログ取得Bot) が追加されているパブリックチャンネル内のメッセージやその他のコンテンツを閲覧する権限 channels:read ワークスペース内のパブリックチャ

                            PowerAutomateとCopilotがSlackスレッドを無料で要約する方法を伝えたい
                          • 「Power Automate Desktopで精算時の運賃計算を自動化!」――急遽テレワークを導入した中小企業の顛末記(55)【急遽テレワーク導入!の顛末記】

                              「Power Automate Desktopで精算時の運賃計算を自動化!」――急遽テレワークを導入した中小企業の顛末記(55)【急遽テレワーク導入!の顛末記】
                            • Microsoft、「ChatGPT」向けの「Power Automate」プラグインを発表/チャットでフローを作成・一覧・実行。「ChatGPT Plus」ユーザーならば追加コストなし

                                Microsoft、「ChatGPT」向けの「Power Automate」プラグインを発表/チャットでフローを作成・一覧・実行。「ChatGPT Plus」ユーザーならば追加コストなし
                              • 無償デスクトップ自動化ツール「Power Automate Desktop」でOCR処理を自動化する

                                はじめに 日々の業務作業で、画面や画像を見てその内容によって、その後の作業の流れや結果を変更する場面があります。そういった業務作業をPower Automate for desktopで自動化する際に、OCRのアクションを利用できます。 今回は、文字列が含まれた画像ファイルが複数入ったフォルダーを用意して、その中の各画像の文字列を抽出するサンプルフローを作成します。 [注意] アクションには、MicrosoftコグニティブのOCRの機能もありますが今回は使用しません。Azureアカウントなどは不要です。 「ファイル選択ダイアログ」アクションの後に「OCRを使ってテキストを抽出」アクションを使用するとデッドロックしてフリーズしてしまう問題があるようですので、ご注意ください。 フォルダー/素材の準備 まずはOCR読み込みのもととなる画像ファイルと、サンプル実行に必要なフォルダーを準備します。

                                  無償デスクトップ自動化ツール「Power Automate Desktop」でOCR処理を自動化する
                                • Windows10の無償デスクトップ自動化ツール「Power Automate Desktop」でデータベースの操作を自動化する

                                  [注意] 本稿ではデータを管理するRDBMS(リレーショナルデータベース管理システム)製品として、単一のPCのユーザーのデスクトップ環境で使用できる(煩雑なサーバー構成を必要としない)Microsoft SQL Server Express LocalDBを使用します。 また、今回のサンプルフローで使用するデータベースは、第9回で作成したMAILDBです。抽出対象にマッチするデータがない場合には、以前の記事のサンプルフローを実行するなどして、適宜データベースにデータを追加してください。 対象読者 Excel/PowerPointなど、一般的なツールの操作を理解している人 RPAツールを用いて業務を自動化したい人 データベースアクション(データ参照) 今回は、MAIL_TABLEから、条件を満たすデータを抽出し、ファイルに保存するまでをフロー化します。フロー作成に先立って、あらかじめ条件にマ

                                    Windows10の無償デスクトップ自動化ツール「Power Automate Desktop」でデータベースの操作を自動化する
                                  • Teams で返信を予約する | IIJ Engineers Blog

                                    IIJ ネットワーク本部アプリケーションサービス部所属。 メールサービスの運用業務に従事し、日々世界の悪と戦う一児の父親。社内 Power Automate エバンジェリスト(自称)。M3AAWG member / openSUSE Users / WIDE Project メンバー。趣味は大喜利。はがき職人。 ⇒ 前置きは飛ばして手順を見たい方はこちら みなさん、こんにちは。 Power Automate エバンジェリスト(自称)の古賀です。 Microsoft Teams のチャットで、 忘れずに返しておきたいんだけど、今、{深夜 or 休日 or 相手が取り込み中} なんだよな… と思ったことはありませんか? 立場が「上司 → 部下」なら、勤務時間外に業務命令をしたとも取られかねませんし、「部下 → 上司」だったとしても、そこまで緊急でない用件を、休日夜間に送るのは勇気がいるでしょう

                                      Teams で返信を予約する | IIJ Engineers Blog
                                    • TeamsのIncomming Webhookコネクタが廃止されるようなのでPowerAutomateのワークフローに移行してみる - Qiita

                                      Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article? 要約 2024-11-25追記: @ecormaksin さんに 2025-10-16に上記記事のアップデートがあったことを教えていただきました。前回からの変更箇所は太字にしておきます。 TeamsのIncomming WebhookやRSSなどのO365系のコネクタが 最短 2025-01-31 に廃止される (前回は2024-12-31) 2025-01-31 までにURL変更を行うことで 2025-12末 まで延長できる 代替としてPowerAutomateのワークフローが案内されている Microsoft Graphを使ったTe

                                        TeamsのIncomming Webhookコネクタが廃止されるようなのでPowerAutomateのワークフローに移行してみる - Qiita
                                      • デスクトップ版「Power Automate」の4月更新、実践的なサンプルを大量にビルトイン/これから「Power Automate」を学ぶユーザーにとって心強い改善

                                          デスクトップ版「Power Automate」の4月更新、実践的なサンプルを大量にビルトイン/これから「Power Automate」を学ぶユーザーにとって心強い改善
                                        • デスクトップ版「Power Automate」がテストケースに対応 ~2025年3月アップデート/デスクトップフローが期待通りに動作しているかどうかを検証できる

                                            デスクトップ版「Power Automate」がテストケースに対応 ~2025年3月アップデート/デスクトップフローが期待通りに動作しているかどうかを検証できる
                                          • Microsoft、「Power Automate」のCopilotによるデスクトップフロー作成のさらなる自動化を実現

                                            同社は、米シアトルにおいて11月15日〜17日(現地時間)の期間に開催されていた年次イベント「Microsoft Ignite 2023」で、「Power Automate」のCopilotによる組織全体のビジネスプロセスを自動化およびオーケストレーションする方法を紹介している。 Power Automate for Desktopは、RPAを使用してデスクトップまたは仮想マシンのUIを自動化するデスクトップフローへのゲートウェイで、数多くの事前に構築されたドラッグ&ドロップアクションと、アクションレコーダを提供するユーザーフレンドリなインターフェースによって、より多くの人が自動化の恩恵を受けられるようにする。 現在は、自動化がさらに改善され、今後はPower AutomateにおいてCopilotを利用することで、ドキュメントにすばやくアクセスして、スクリプトを生成できるようになる。具体

                                              Microsoft、「Power Automate」のCopilotによるデスクトップフロー作成のさらなる自動化を実現
                                            • Power Automate Desktopチュートリアル一覧

                                              CodeZine編集部では、現場で活躍するデベロッパーをスターにするためのカンファレンス「Developers Summit」や、エンジニアの生きざまをブーストするためのイベント「Developers Boost」など、さまざまなカンファレンスを企画・運営しています。

                                                Power Automate Desktopチュートリアル一覧
                                              • プレミアムコネクタを使わずにMicrosoft Teams の返信の詳細を取得する - ルドルフもわたるふもいろいろあってな

                                                はじめに 実現したいこと 背景 「選択したメッセージの場合」トリガーについて 「選択したメッセージの場合」トリガーの制限 この制限により発生した課題 「選択したメッセージの場合」トリガーの出力では取れない情報を取得する方法 解決案①: Graph API を取得する(結果:NG) 解決案②:「メッセージ詳細を取得する」アクションのメッセージの種類「チャネル」を使う(結果:NG) 解決案③:「メッセージ詳細を取得する」アクションのメッセージの種類「グループ チャット」を使う(結果:OK) この方法を使うメリット 最後に:チャネルのスレッドで「グループ チャット」が使用できることに気付いた理由 はじめに このブログでは便宜上、Teams の会話タブにスレッドの起点として投稿される会話を「親の投稿」と呼びます。親の投稿に対する返信を「返信」と呼びます。また、「親の投稿」と「返信」を総称して「投稿

                                                  プレミアムコネクタを使わずにMicrosoft Teams の返信の詳細を取得する - ルドルフもわたるふもいろいろあってな
                                                • Power Apps+AutomateでWord書類の自動発行とPDFへの自動変換を行なう

                                                  こんにちは、あおいです。 趣味の株式投資がここ最近好調です。投資は「プロスペクト理論の罠」にハマらないことが大事です。 さて、OJT開発でPower Platformを活用して「書類の自動発行」に関連したアプリ開発をしていました。 予め用意したWordテンプレートに任意の項目を入力し、PDFファイルに自動的に変換するというものです。結構便利だなぁ~と思ったので、今回のブログはPower AppsとPower Automateを活用した簡単な「書類の自動発行アプリ」を作ってみたいと思います。 本アプリではプレミアムコネクタを利用するので、Power Automateの有料ライセンスが必要です。 まずはWordテンプレートファイルを事前に作成しておく必要があります。こちらの記事を参考にしてお好みのWordテンプレートを作成してみてください(画像1:今回作成したWordテンプレートファイル)。

                                                    Power Apps+AutomateでWord書類の自動発行とPDFへの自動変換を行なう
                                                  • 松本典子の「はじめよう!Azure Logic Apps/Power Automateでノーコード/ローコード」

                                                    松本典子の「はじめよう!Azure Logic Apps/Power Automateでノーコード/ローコード」 皆さんの日常業務の中で、決まった内容を毎日繰り返し行っているような作業はありませんか? たとえ1回あたりは短時間でも、これが1カ月、1年積み重なると非常に大きな時間を費やしていることになります。マイクロソフトの「Azure Logic Apps」「Power Automate」を使って、こうした作業を簡単に自動化してみましょう。 2025年08月06日 09時30分 Team Leaders 「個人フォーム」と「グループフォーム」の違いを知り、業務で使いこなす 第52回 Microsoft Formsへの入力で、Power Automateフローを実行する! 実践的連携術 社内申請フォームやアンケートを手軽に作りたいときに便利なのが、Microsoft 365の「Microso

                                                      松本典子の「はじめよう!Azure Logic Apps/Power Automateでノーコード/ローコード」
                                                    • ローコード開発で人の判断を自動化するRPA、Azureでアシストが提供へ

                                                      アシストは2021年9月6日、Microsoftのパートナー資格「GOLD Cloud Platformコンピテンシー」を新たに取得し、「Microsoft Azure」ユーザー企業の業務自動化を支援すると発表した。日本マイクロソフトや同社のパートナーと連携し、アシストの業務自動化ソリューション「AEDAN」を「AEDAN for Microsoft Azure」として展開する。 AIを使った自動化機能をローコードで 新たにAzureで提供するサービスとは AEDANは、エンタープライズ向けRPA(Robotic Process Automation)ソリューションで、米国のProgress Software Corporationが開発し、人の判断を自動化するルールベースAI(人工知能)エンジン「Progress Corticon」を中核とする。

                                                        ローコード開発で人の判断を自動化するRPA、Azureでアシストが提供へ
                                                      • Power Automate for desktop(RPA)でExcelファイルを自動処理してみよう (1/2)

                                                        こんにちは、Microsoft MVP(Azure / Business Applications)の松本典子です。 本連載の前々回(第15回)と前回(第16回)では、Power Automateのデスクトップフローとクラウドフローを連携させるための基礎知識をご紹介しました。 今回からは、デスクトップフローとクラウドフローを連携させて、より実践的なアプリケーションをノーコードで作成する方法をご紹介します。 0. 今回作成するワークフロー OneDrive内の指定フォルダーに名刺の画像を置くと、自動的に「AI Builder」のOCRサービスで文字解析を実行し、抽出した文字情報をローカルPC上のExcelファイルに書き込むワークフロー(アプリケーション)を作成します。クラウドフローとデスクトップフローの役割分担は、上図のようになっています。 まず今回の記事では、ローカルのExcelファイルに

                                                          Power Automate for desktop(RPA)でExcelファイルを自動処理してみよう (1/2)
                                                        • [速報]マイクロソフト、Power Automateに自然言語の指示でフローを生成する新機能。Ignite 2022

                                                          [速報]マイクロソフト、Power Automateに自然言語の指示でフローを生成する新機能。Ignite 2022 マイクロソフトは現在開催中のイベント「Microsoft Ignite 2022」で、サービス連携機能やRPA機能などを備えたローコード/ノーコード開発ツールのPower Automateに、AIによって自然言語による指示を認識し、フローを自動生成する機能を搭載したことを発表しました。 Power Automateは、さまざまなコネクタにより複数のサービスやアプリケーションをワークフローのように接続する機能と、マウスやキーボードなどの操作をソフトウェアで自動化するRPAの機能などを搭載したサービス連携サービスです。 ユーザーはPower Automate上でフローチャートを描くようにして、さまざまなツールを自動的に連携させるフローを設定することができます。 そして今回発表さ

                                                            [速報]マイクロソフト、Power Automateに自然言語の指示でフローを生成する新機能。Ignite 2022
                                                          • Power Automate for desktopでできること|できないこと | IIMヒューマン・ソリューション

                                                            Power Automate for desktopは、Microsoft社が提供するMicrosoft 365アプリケーションの1つです。 Power Automate for desktopはプロセスの自動化を実現するRPAツールで、ローカルアプリケーションの自動化、Webアプリケーションの自動化を行うことができます。 また、Power Automateと連携することで、約500の外部サービスとの連携、タイマー実行、ログ管理等を実現することも可能です。 Microsoft 365についての詳細はこちらをご参照ください。

                                                              Power Automate for desktopでできること|できないこと | IIMヒューマン・ソリューション
                                                            • Power Automate でWebサイトのスクショ貼付作業を自動化してみた

                                                              はじめに この記事はAEON Advent Calender 2024の5日目です。 イオンネクスト株式会社 IT部 Reliability GroupでCREをやっている hayasaka0711です。 CRE(Customer Reliability Engineering)チームでは、顧客が滞りなく業務を行えるようシステムへの問い合わせ・インシデント等の対応をリードしています。現在では、ユーザーからいただいた問い合わせから定常的な作業(トイル)を特定し、運用改善や自動化を進めながら顧客の信頼を得るべく日々業務に取り組んでいます。 本記事ではその手始めとして、弊社で運営しているGreenBeansのコンテンツの確認をMicrosoft Power Automateを使って効率化出来ないか、と試した内容を紹介します。 概要 CREチームではGreenBeansのコンテンツ更新を行う際に、

                                                                Power Automate でWebサイトのスクショ貼付作業を自動化してみた
                                                              • Power Automate でプレミアムアクションを使わずに Teams のチャネルやチームにメンションを送る - MoreBeerMorePower

                                                                Microsoft Teams と Power Automate の組み合わせで皆さんモヤモヤするのは『個人には@メンション送れるけどチームやチャネルには送れない!』ではないでしょうか。 これを打開するために、これまでにHTTPアクションでGraph APIを使う方法や、あるいはAzure ADへのHTTPリクエストで同様にGraph APIを実行する方法が考えられてきました。 しかしいずれも Power Automate 的にはプレミアムライセンスが必要で、みんなが簡単に使えるようなものではなかったです。 そんな中、(一部の)Graph APIをスタンダードアクションで実行する方法がPaul によって発見されました。 彼のビデオでは、Excelテーブルへのデータ登録を行うためにGraph APIを使っています。詳細は以下をご覧ください。 本投稿では、このPaulの方法を使って、Teams

                                                                  Power Automate でプレミアムアクションを使わずに Teams のチャネルやチームにメンションを送る - MoreBeerMorePower
                                                                • 画面上の特定の場所をクリックするコツ – Power Automate Desktop | Livestyleクラウドサービス

                                                                  Power Automate Desktop の処理において「特定の場所をクリックする」といったアクションは多いと思います。 これには「UI要素」を使用して対象を指定する方法が基本となりますが、指定する画面によってはアクションがエラーになってしまうといった事象が確認されています。 今回は、このようなケースの回避方法を4つご紹介いたします。どれも実際に対処した方法となりますので、用途に応じて使い分けていただければと思います。 方法① UI要素を使用する方法② 画像へマウスを移動する方法③ OCR(文字認識)を使用する方法④ キーボードオペレーションを使用する 方法① UI要素を使用する 基本のUI要素を使用する方法です。 アクション「ウインドウの UI 要素をクリック」などを使用し、対象のUI 要素を[Ctrl]キーを押しながらクリックし、指定します。 入力ボックスに直接UI要素を指定しても

                                                                    画面上の特定の場所をクリックするコツ – Power Automate Desktop | Livestyleクラウドサービス
                                                                  • Power Automate DesktopでWebサイトからページングしながらデータを取得する。 | てじらぼ

                                                                    リライブシャツすごすぎワロタwwwwww【リライブシャツを買ってみたらガチだった。】 リライブシャツ 着るだけで「身体機能をサポートする」怪しいシャツがガチだった。 YouTubeやSNSでバズってた「リライブ...

                                                                    • Power AutomateとOffice Scriptを利用してメールからデータを抽出する仕組みを作る - Qiita

                                                                      はじめに Power Automateの強味として、自動化したクラウドフローの利用が可能です。 この機能の中で凄いな、と思っているのは 指定されたイベントによってトリガーされる このトリガーの中に、 GmailとOutlookでのメール受信も含まれていることです。 今回は 新しいメールが届いたときメールの文面から「正規表現」を使い、必要なデータをExcel Onlineに自動でストックしていく方法を解説したいと思います 注意 本記事では「正規表現」の詳細な内容にまでは触れません。「私が使って便利だな」と感じている表現のみ書きます。 正規表現を使えば、文字列から検索する パターン を指定することでサクっとデータが取り出すことができ、大変便利ですが、奥深い世界であり、正規表現の内容を列挙するだけで立派な書籍が出来上がるほどです。 詳しく学ばれたい方は下記の本を推奨します。 Power Auto

                                                                        Power AutomateとOffice Scriptを利用してメールからデータを抽出する仕組みを作る - Qiita
                                                                      • PowerAutomateで正規表現マッチ - Qiita

                                                                        Office365(Microsoft365)で、ユーザーオペやスケジュールをトリガーに自動起動する連携処理を実装するのに便利なPowerAutomateですが、実際に業務の中で使おうとするといろいろな制約があります。 そのような制約を克服するため思いついたり調べたりした内容をご紹介していこうと考えています。 Problem PowerAutomateの性質上、ユーザーから送られてきたメールやTeamsメッセージを解析して、その結果次第で何かしらのアクションを実行するというシナリオは、大いに有り得るものだと思います。 しかし、PowerAutomateには正規表現マッチを行うための組み込みの方法が存在しません。 サードパーティの提供するアクションで正規表現による処理を提供してくれるものもあるのですが、組織のポリシーなどの関係で、それを利用できないということもしばしばあります。 Soluti

                                                                          PowerAutomateで正規表現マッチ - Qiita
                                                                        • Power Automate で配列をシャッフルする方法 - MoreBeerMorePower

                                                                          はじめに Twitterで見かけたブログで、Power Automateの配列をランダムにする方法が出ていました。この方法では、Azure FunctionsをHTTPアクションで呼び出して配列のランダム化を実行しています。 montemagno.com でもFunctionsを使うまでもないような気がしたので、方法を検討してみました。 結果としては比較的簡単な方法で順序をシャッフルした配列が生成できました。使ったアクションは「選択」「作成」のみです。 配列をシャッフルするフローの全体 サンプルをGithubに置いてあります。インポートして試してみてください。 PowerApps365/ShuffleArray_sample.zip at master · mofumofu-dance/PowerApps365 · GitHub 準備 ここでは簡単のために、上の記事と同じ配列を入力にしてお

                                                                            Power Automate で配列をシャッフルする方法 - MoreBeerMorePower
                                                                          • Power Automate の Teams向けアクションに タグへのメンションが追加されました - MoreBeerMorePower

                                                                            [2022/03/08] かなり配信が遅いテナントの既定の環境でも当該アクションの追加が確認できました。 Power Automate で Teams にメッセージを投稿する場合、これまで標準アクションでサポートされていたのはユーザーへの@メンション のみでした。 このほかにGraph APIを使ったチーム/チャネルへのメンション、Teams APIを使ったタグメンションなどがHTTPアクションを利用することで実現できていました。 Power Automate でプレミアムアクションを使わずに Teams のチャネルやチームにメンションを送る - MoreBeerMorePower Post a teams message with Tag mention from Power Automate - MoreBeerMorePower 今回新たにTeamsの標準アクションとして チーム内の

                                                                              Power Automate の Teams向けアクションに タグへのメンションが追加されました - MoreBeerMorePower
                                                                            • 日付変換の基礎知識

                                                                              タイムゾーンについて UTC(Universal Time Coordinated: 協定世界時) 世界で標準時として使用されていて、セシウム原子が振動から導き出された時間です。 グリニッジ標準時(GMT)と一致していますが、計算方法が異なります。 世界のタイムゾーンは、UTC からの正または負のオフセットとして表現されます。 JST(Japan Standard Time: 日本時間) 日本で使用されているタイムゾーンで、UTCに+9時間した時刻です。 ISO8601について ISO8601とは「ISOで定められた日付と時刻の表記に関する国際規格」のことです。 日付と時刻を「T」で区切ります。 UTCの場合、秒の後に「Z」を付け、その他のタイムゾーンの場合、秒の後に「±時間」を表記して、タイムゾーンごとの違いを表します。 例)2022年6月1日15:00(JST) タイムゾーン 基本形式

                                                                                日付変換の基礎知識
                                                                              • Power AutomateでExcelの特定の行に対していろいろやる

                                                                                Power AutomateはVBAを地上から一掃するために投入されたMicrosoftの新兵器です(誤)。 Excelで特定の行の特定の列の値を書き換えたいというシチュエーションは、ままあるでしょう。「VBAをぶっ壊す」を標榜(非公式:オレ脳内)するPower Automateでは、もちろんそんなの余裕です。 準備 前回やったメール受信をトリガーにしたフローをベースに、OneDrive上のExcelファイルの特定行の値だけを書き換えるフローを作成します。 OneDriveのルート直下に vote フォルダを作成し、その中にExcelファイルを作成しました。ファイル名は saitama_old_city.xlsx です。 ここまでで、だいたい何をしようとしているか察していただけると思いますが、このファイルを開いて次のようなテーブルを作成しました。テーブル名は vote としました。 ここま

                                                                                  Power AutomateでExcelの特定の行に対していろいろやる
                                                                                • Power Automate for desktopで最強の防具を手に入れた話 | 初心者備忘録

                                                                                  アートディンクから97年に発売されたRPGで、元々はWindows 95やWindows NT 4.0対応でしたが、現在はWindows 10に対応したものがSteamやVectorで販売されています。 本作は自由度が高いことが大きな特徴で、たとえば強盗をして捕まって一生を牢屋で過ごすのも、神を倒して新たな神になるのも、世界を滅ぼすのも自由です。 最強の防具「ドラゴンレザーアーマー」 本作には「武術の達人」「魔術の達人」「忍の達人」と、その道を極めた“達人”が登場しますが、その中の魔術の達人が持つ「ドラゴンレザーアーマー」が最強の防具となります。 装備すれば受けるダメージのほとんどが一桁台となり、物理攻撃でやられることはほぼ無くなります。ゲームバランスが崩壊してしまうほどのチートクラスのアイテムですが、入手方法は魔術の達人から盗むしかなく、盗みの成功率は高くありません。 そこで今回は“魔術

                                                                                  新着記事