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JavaとdesignとOSSに関するraimon49のブックマーク (6)

  • OSSか、それともSaaSか。グローバルを見据えたプロダクト開発へ向けて | DevLounge.jp Opening Session レポート | Wantedly, Inc.

    エンジニアリング界をリードする著名人が「いま話を聞きたい」開発者を直接指名し、日頃なかなか聞けない開発トピックについて語り尽くすオンライントークセッション「DevLounge.jp」。このイベントのオープニングを飾ったのは、Nature株式会社VPoEのSongmuこと松木雅幸氏と、ローンチャブル(Launchable)Co-CEOの川口耕介氏です。 Songmu氏は日で、川口氏はアメリカ・カリフォルニアでそれぞれ活躍されています。セッションでは、お二人が感じるオープンソースソフトウェア(OSS)とSaaSの違いから、グローバル展開を目指す際の考えなどを語っていただきました。その一部をご紹介します。 Songmu(松木雅幸)Nature株式会社VPoE。大学で中国語と機械翻訳を学び、中国IT分野での起業、語学学校でのシステム担当兼営業、印刷系SIerでの金融系Webシステムや物流システ

    OSSか、それともSaaSか。グローバルを見据えたプロダクト開発へ向けて | DevLounge.jp Opening Session レポート | Wantedly, Inc.
  • OracleとGoogleのJava著作権侵犯裁判の現状を知る(2018年版) - orangeitems’s diary

    控訴審でOracleGoogleに勝利 Oracleが、Googleに対してここ8年間に渡ってJavaをめぐり約1兆円以上の損害賠償を求めている裁判が行われているのをご存じでしょうか。かの有名なAndroidは一部、Java APIが利用されているのですが、その中で著作権侵害があったとの訴えです。 米国時間で2018/3/27にOracleGoogleに勝利したというニュースが舞い込みました。 jp.techcrunch.com 火曜日(米国時間3/27)に連邦控訴裁がこの訴訟に新しい命を吹き込み、GoogleOracleJava APIsを使ってモバイルオペレーティングシステムAndroidを作ったことは著作権法の侵犯にあたる、と裁定した。 とはいえ、経緯を知らない人にとっては何のことやらわからない記事だと思いますので、短時間で理解できるようにまとめてみたいと思います。 賠償金額

    OracleとGoogleのJava著作権侵犯裁判の現状を知る(2018年版) - orangeitems’s diary
    raimon49
    raimon49 2018/03/29
    Project Harmonyが出自のAndroid実装はフェアユースに当たらない、と控訴審から地裁に差し戻されたのが2018年3月現在のステータス。
  • Rubyはどのように生まれ、世界へ羽ばたいていったのか?まつもとゆきひろさん講演会の全貌をレポート – NET BIZ DIV. TECH BLOG

    どうですか? Rubyって新参者のイメージがあると思うんですけど、実はJavaと同じぐらい古いんですよ。 ちなみに、World Wide Webの原型になるものが作られたのは1990年だったそうです。Rubyを作りはじめた当時の1993年の時点では、World Wide Web自体は存在はしていたのですが、世間一般にはほとんど認知されていませんでした。つまり、冒頭でも申し上げたとおり、Rubyはweb用に開発されたわけではなかったのです。 当時すでに先輩としてPerlという言語があったのですが、その代わりになるような言語を作りたかった。でも単にまったく同じものを作ってもしょうがない。その頃の私はオブジェクト指向に傾倒していたので、こう考えました。 「オブジェクト指向に基づいて言語をデザインすることで、既存のものよりも良い言語が作れるんじゃないか」 ―― それがRubyの始まりです。 国際色

    Rubyはどのように生まれ、世界へ羽ばたいていったのか?まつもとゆきひろさん講演会の全貌をレポート – NET BIZ DIV. TECH BLOG
    raimon49
    raimon49 2017/10/02
    自分のアイディアと信念を曲げない、名誉・功績・評価は独占せず貢献した人に譲る。
  • Android らしい Java - 3. 薄い抽象

    Android プラットホームの API はひどい。 プラットホームというもの一般の API デザインが時代にあわせ少しずつ良くなる中、Android は時代を10年くらい巻き戻した感がある。深い継承。でかいクラス。ヒラより多いマネージャたち。コンサーンもレスポンシビリティもテスタビリティも何もない。 モバイルデバイスには従来の Java が気にかけなかった様々な制約がある。同じように行かない。それはわかる。でもねえ。 過去にもひどい API のプラットホームはあり、人々は大きく二つの方法で立ち向かった: 一つ目は、プラットホームを無視して自分で再発明する方法。Qt や XUL, Swing みたいなクロス OS のツールキットはだいたいこの路線。二つ目は抽象化レイヤをかぶせて隠す方法。Windows API に対する MFC, WTL や SWT. あるいは DOM に対する jQuer

    Android らしい Java - 3. 薄い抽象
  • Javadoc ドキュメンテーションコメントの書き方 - Qiita

    出展: プログラム内のコメントの書き方 | 天才まくまくノート はじめに(モチベーション) こんな話があります。あるソフトウェア企業が一人の技術者の採用を決めました。その決め手となった理由は、「公開しているオープンソースソフトウェアのドキュメントが素晴らしかったから」です。彼らは、作成されたドキュメントを見ただけで、その人には技術力がある、一緒に働いて欲しいと判断したのです。 ある国の言語を学ぶために読み書きの練習が必要であるのと同様に、コーディング技術をつけるには、多くの良質なコードを読み、多くのコードを書くことが必要です。設計ドキュメントを書くのも同じことです。日頃から分かりやすいドキュメントを書く鍛錬を怠らず、長年の経験を積んでいかなければ、良質なドキュメントを書く力は身に付きません。今日からドキュメンテーションコメントをバリバリ書いて、ドキュメンテーション力を付けていきましょう。

    Javadoc ドキュメンテーションコメントの書き方 - Qiita
    raimon49
    raimon49 2015/01/01
    nullをどう扱うか、スレッドセーフか
  • ウェブエンジニアの生存戦略 - mizchi's blog

    最近、この話題について経営者目線の話が多かったので、エンジニアのスキル獲得戦略とその最大化という観点から話をする。 まず目下のウェブエンジニアとして一番の課題は、「35歳定年説をどう乗り切るか」、ということだろう。もちろん、みんな35歳定年説なんてのが、まやかしであるとはわかっている。若い業界だったウェブ業界も成立してからだいぶ経ち、結果として平均年齢が押し上げられ、自然と35歳以上のエンジニアも増えてきた。 問題は、人月という概念によって、できる人間とそうでない人間の区別がされていないことだ。ウェブエンジニアとしての悲哀や業界の歪みはここにあると思う。下手に謙遜したりして話をややこしくする前に言ってしまうと、自分をできる側の人間として話をする。 生産性を測る確固としたメトリクスがないのも事実だと思うが、すくなくとも熟達した人間と未経験者がおなじ1人月というのは、到底ありえない話だと思う。

    ウェブエンジニアの生存戦略 - mizchi's blog
    raimon49
    raimon49 2013/11/10
    前置きのところが特に面白かった。
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