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  • OSS 観光名所を貼るスレ - ぽ靴な缶

    これは はてなエンジニアアドベントカレンダー2023 2日目の記事です。 はてなエンジニア Advent Calendar 2023 - Hatena Developer Blog はてなエンジニアのカレンダー | Advent Calendar 2023 - Qiita トップバッターは緊張するけど、順番が回ってくるまで長い間ソワソワするのも嫌、という理由で例年2日目を狙うようにしている id:pokutuna です。今年も成功しました。 観光名所とは 目を閉じれば思い出す、あのコード... あの Issue... あなたが Web 系のエンジニアであれ、趣味で開発している方であれ、必要に応じてライブラリやフレームワークのコードを読むのはよくあることでしょう。公開の場で開発されているソフトウェアは、ソースコードだけでなく、開発コミュニティでの議論やバグ報告なども見ることができます。 リポ

      OSS 観光名所を貼るスレ - ぽ靴な缶
    • Claude Codeの Agent Skills は設定したほうがいい - じゃあ、おうちで学べる

      Claude Codeを使い始めて、様々な発信をしてきました。今回は「Agent Skills」について。これも設定しておくと、Claude Codeがグッと使いやすくなる機能です。 Claude Code の settings.json は設定した方がいい - じゃあ、おうちで学べる Claude Code の CLAUDE.mdは設定した方がいい - じゃあ、おうちで学べる Claude Code の .claude/commands/**.md は設定した方がいい - じゃあ、おうちで学べる Claude CodeのHooksは設定したほうがいい - じゃあ、おうちで学べる Claude CodeのSubagentsは設定したほうがいい - じゃあ、おうちで学べる はじめに 「このプロジェクトではpython-pptxを使ってスライドを作って」「SQLは必ずこのフォーマットで書いて」

        Claude Codeの Agent Skills は設定したほうがいい - じゃあ、おうちで学べる
      • 法律のデータ構造と検索

        デジタル庁は、法令標準 XML スキーマに準拠した、現行の法令データをe-Gov法令検索というサイト上で公開しています[1]。今回、この法令XMLをパースするPythonライブラリ ja-law-parser をつくり、法令データの全文検索をしてみました。 この記事では、日本の法令とそのデータ構造、法令XMLパーサについて解説し、最後に、それらを使った法令データの全文検索システムを実装する方法をご紹介します。法令検索の実装についても、GitHubリポジトリで公開しています。 この記事は、情報検索・検索技術 Advent Calendar 2023の16日目の記事です。 法律と法令 法律とは 法律の制定と公布 法律と法令の違い 法律の改正 法令のデータ構造 e-Govの法令データ 法令標準XMLスキーマ 法令番号と法令ID 題名 本則と附則 条・項・号 編・章・節・款・目 法令XMLパーサ:

          法律のデータ構造と検索
        • 【2020年】CTF Web問題の攻撃手法まとめ - こんとろーるしーこんとろーるぶい

          はじめに 対象イベント 読み方、使い方 Remote Code Execution(RCE) 親ディレクトリ指定によるopen_basedirのバイパス PHP-FPMのTCPソケット接続によるopen_basedirとdisable_functionsのバイパス JavaのRuntime.execでシェルを実行 Cross-Site Scripting(XSS) nginx環境でHTTPステータスコードが操作できる場合にCSPヘッダーを無効化 GoogleのClosureLibraryサニタイザーのXSS脆弱性 WebのProxy機能を介したService Workerの登録 括弧を使わないXSS /記号を使用せずに遷移先URLを指定 SOME(Same Origin Method Execution)を利用してdocument.writeを順次実行 SQL Injection MySQ

            【2020年】CTF Web問題の攻撃手法まとめ - こんとろーるしーこんとろーるぶい
          • OpenAI API ドキュメント 日本語訳|#1 GET STARTED 前編|Nobue Otsu|地方で老舗パン屋を第三者承継

            OpenAI API ドキュメントの日本語訳をこちらでまとめます。文字量の多いドキュメントなので、セクションごとに記事を分割しています。 今回は「GET STARTED 」のセクションからIntroduction と Quickstart を抜粋した前編です。 基本 DeepLで翻訳して、気になるところだけ書き換えています(ほぼ気になるところがないのが、DeepLのすごいところ)。原文との突き合わせができるようにはじめに原文を入れてますので、間違いなど見つけられましたら、ぜひご指摘ください。ご指摘箇所は随時反映させていただきます。 原文のリンクが有効になってますので、それぞれ必要な場合は原文リンクの方を参照ください。 Introduction|はじめに Overview|概要The OpenAI API can be applied to virtually any task that i

              OpenAI API ドキュメント 日本語訳|#1 GET STARTED 前編|Nobue Otsu|地方で老舗パン屋を第三者承継
            • LLMフレームワークのセキュリティリスク - LangChain, Haystack, LlamaIndex等の脆弱性事例に学ぶ - GMO Flatt Security Blog

              はじめに こんにちは。GMO Flatt Security株式会社セキュリティエンジニアの森(@ei01241)です。 近年、大規模言語モデル(LLM)の進化により、チャットボット、データ分析・要約、自律型エージェントなど、多岐にわたるAIアプリケーション開発が進んでいます。LangChainやLlamaIndexのようなLLMフレームワークは、LLM連携や外部データ接続などを抽象化し開発効率を向上させる一方、その利便性の背後には新たなセキュリティリスクも存在します。 本稿では、LLMフレームワークを利用・開発する際に発生しやすい脆弱性を具体的なCVEを交えて解説し、それぞれ脆弱性から教訓を学びます。そして、それらの教訓から開発者が知っておくべき対策案についても紹介します。 また、GMO Flatt SecurityはLLMを活用したアプリケーションに対する脆弱性診断・ペネトレーションテス

                LLMフレームワークのセキュリティリスク - LangChain, Haystack, LlamaIndex等の脆弱性事例に学ぶ - GMO Flatt Security Blog
              • オススメのRust製無料プロキシツール「Caido」の紹介 - blog of morioka12

                1. 始めに こんにちは、morioka12 です。 本稿では、最近注目を浴びているオススメの Rust 製の無料プロキシツール「Caido」について紹介します。 本稿で触れるプロキシツールは、Web アプリやスマホアプリの通信を傍受して、リクエストの内容を確認したり書き換えたりするツールを指します。 1. 始めに 想定読者 2. Caido の概要 アドバイザー 主な特徴 ディスクトップアプリと CLI HTTPQL DNS の書き換え ブラウザでレスポンスの表示 SDK・Plugin Caido と Burp Suite の違い Caido の使い始め方 3. Caido の主な機能 Sitemap Intercept HTTP History Match & Replace Replay Automate Workflows Search Findings その他 Built-in

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                • Rust Is Eating JavaScript | Lee Robinson

                  Rust Is Eating JavaScript 2021 (updated 2026) – Lee Robinson Rust is a fast, reliable, and memory-efficient programming language. It’s been voted the most admired programming language for a decade1. Created by Mozilla, it’s now used at Meta, Apple, Amazon, Microsoft, and Google for systems infrastructure, encryption, virtualization, and more low-level programming. Why is Rust now being used to rep

                    Rust Is Eating JavaScript | Lee Robinson
                  • Python製静的サイトジェネレーターSphinxでWebサイトを構築して公開 | gihyo.jp

                    鈴木たかのり(@takanory)です。今月の「Python Monthly Topics」では、Python製の静的サイトジェネレーターSphinxを使用してWebサイトを構築し、テーマを適用、外部へ公開する流れについて紹介します。後半ではSphinxの便利な拡張機能を紹介し、Webサイトをより便利にしていきます。 Markdownでドキュメントを書くだけで、きれいなWebサイトが簡単に公開できるので、ライブラリのドキュメントなどでもよく使われています。 Sphinxとは SphinxはPython製の静的サイトジェネレーターです。静的サイトジェネレーターとは、Markdown等の軽量マークアップのテキストファイルから、静的なWebサイトを生成するアプリケーションのことを言います。Python製の静的サイトジェネレーターにはSphinxを含め以下のツールなどがあります。 Sphinx:h

                      Python製静的サイトジェネレーターSphinxでWebサイトを構築して公開 | gihyo.jp
                    • サーバーサイドで動的にOGP画像をシュッと作る方法 - FastAPIとCairoSVGで作る画像生成API - JX通信社エンジニアブログ

                      JX通信社シニア・エンジニアの@shinyorke(しんよーく)です. 最近は色んなエンジニアリングをしつつ, イベントの司会業をしています(詳細は最後の方を見てね). 開発しているサービス・プロダクトの要件で, TwitterやLINE, FacebookでシェアするOGP*1コンテンツ(タイトル・本文・画像)が欲しい コンテンツはユーザーさんの操作で動的に変わる テキストだけじゃなくて, 画像も変えたい←これ なんて事は非常によくある話だと思います. 私はちょっと前に開発したAIワクチン接種予測でそれがありました. こういうやつです 例えば上記画像のテキスト(地域・年齢・接種可能時期)は予測の結果を動的に画像テンプレートに入れて都度作っています. 上記のOGPを生成するために必要なことはこういう感じだろうなー, と以下の絵の通り整理し, やったこと 結果的に, OGPを生成するためのサ

                        サーバーサイドで動的にOGP画像をシュッと作る方法 - FastAPIとCairoSVGで作る画像生成API - JX通信社エンジニアブログ
                      • Amazon Bedrockを活用した生成AIアプリケーションにおけるセキュリティリスクと対策 - GMO Flatt Security Blog

                        始めに こんにちは、GMO Flatt Security株式会社 セキュリティエンジニアの森岡(@scgajge12)です。 最近、AWS Community Builders (Security) の更新審査を通過して2年目に突入したため、早速 AWS に関するブログを執筆しました。 本稿では、Amazon Bedrock を活用して生成 AI アプリケーションを開発する際に気をつけるべきセキュリティリスクや対策について紹介します。 また、GMO Flatt Security は LLM を活用したアプリケーションに対する脆弱性診断・ペネトレーションテストや日本初のセキュリティ診断 AI エージェント「Takumi」を提供しています。ご興味のある方はリンクよりサービス詳細をご覧ください。 目次 始めに 免責事項 Amazon Bedrock とは 生成 AI アプリケーションにおけるセキ

                          Amazon Bedrockを活用した生成AIアプリケーションにおけるセキュリティリスクと対策 - GMO Flatt Security Blog
                        • GitHub - modelcontextprotocol/servers: Model Context Protocol Servers

                          Official integrations are maintained by companies building production ready MCP servers for their platforms. 21st.dev Magic - Create crafted UI components inspired by the best 21st.dev design engineers. 2slides - An MCP server that provides tools to convert content into slides/PPT/presentation or generate slides/PPT/presentation with user intention. ActionKit by Paragon - Connect to 130+ SaaS inte

                            GitHub - modelcontextprotocol/servers: Model Context Protocol Servers
                          • neue cc - Claudia - Anthropic ClaudeのC# SDKと現代的なC#によるウェブAPIクライアントの作り方

                            AI関連、競合は現れども、性能的にやはりOpenAI一強なのかなぁというところに現れたAnthropic Claude 3は、確かに明らかに性能がいい、GPT-4を凌駕している……!というわけで大いに気に入った(ついでに最近のOpenAIのムーブが気に入らない)ので、C#で使い倒していきたい!そこで、まずはSDKがないので非公式SDKを作りました。こないだまでプレビュー版を流していたのですが、今回v1.0.0として出します。ライブラリ名は、Claudeだから、Claudiaです!.NET全般で使えるのと、Unity(Runtime/Editor双方)でも動作確認をしているので、アイディア次第で色々活用できると思います。 GitHub - Cysharp/Claudia 今回のSDKを作るにあたっての設計指針の一番目は、公式のPython SDKやTypeScript SDKと限りなく似せる

                            • NETGEAR社製ルーターにおける認証不要の任意コード実行の技術的解説(PSV-2022-0044) - GMO Flatt Security Blog

                              ※本記事は先立って公開された英語版記事を翻訳し、日本語圏の読者向けに一部改変したものです。 画像出典: https://www.netgear.com/business/wifi/access-points/wac124/ はじめに こんにちは、株式会社Flatt Securityのstypr(@stereotype32)です。 一昨年、日本のOSS製品で発見された0day脆弱性に関する技術解説をブログに書きました。 それ以来、私は様々な製品に多くの脆弱性を発見してきました。残念ながら私が見つけたバグのほとんどはすぐに修正されなかったので、今日まで私が見つけた、技術的に興味深い脆弱性の情報を共有する機会がありませんでした。 本記事では、NETGEAR社のWAC124(AC2000)ルーターにおいて、様々な脆弱性を発見し、いくつかの脆弱性を連鎖させて、前提条件なしに未認証ユーザーの立場からコ

                                NETGEAR社製ルーターにおける認証不要の任意コード実行の技術的解説(PSV-2022-0044) - GMO Flatt Security Blog
                              • 【Python 3.12】型ヒント機能がいつの間にか進化していたので、慌ててキャッチアップする - ABEJA Tech Blog

                                ABEJA でプロダクト開発を行っている平原です。 先日、バックエンドで使っているGo言語のお勉強しようと「go言語 100Tips ありがちなミスを把握し、実装を最適化する」を読んでいました。その中でinterfaceは(パッケージを公開する側ではなく)受け側で定義するべきという記述を見つけてPythonでも同じことできないかと調べていると(PythonではProtocolを使うとうまくいきそうです。)、どうやら型ヒント機能がかなりアップデートされていることに気づき慌てて再入門しました。(3.7, 3.8あたりで止まってました。。) この記事では、公式ドキュメントを見ながら適当にコードを書き散らし、どの機能はどこまで使えるのか試してみたことをまとめてみました。 docs.python.org 環境 Python: 3.12.1 エディタ: Visual Studio Code Pylan

                                  【Python 3.12】型ヒント機能がいつの間にか進化していたので、慌ててキャッチアップする - ABEJA Tech Blog
                                • Writing a C compiler in 500 lines of Python

                                  A few months ago, I set myself the challenge of writing a C compiler in 500 lines of Python1, after writing my SDF donut post. How hard could it be? The answer was, pretty hard, even when dropping quite a few features. But it was also pretty interesting, and the result is surprisingly functional and not too hard to understand! There's too much code for me to comprehensively cover in a single blog

                                  • Devin を含むAIソフトウェアエンジニアと周辺技術のざっくり紹介 - Algomatic Tech Blog

                                    こんにちは。LLM STUDIO 機械学習エンジニアの宮脇(@catshun_)です。 本記事では最近注目を集めている AI ソフトウェアエンジニアに関するプロダクトについてざっくりと紹介します。 社内勉強会に向けたキャッチアップ資料として作成しており、加筆修正する可能性がありますが、本記事を読んだ方の議論のネタ程度になってくれれば幸いです。 おことわり 本記事では AI ソフトウェアエンジニアに関する 詳細な解説は含みません。 Devin を参考に AI ソフトウェアエンジニアと呼称していますが、主語が大きく曖昧性の高い表現を使用しています。詳細については 参照元をご確認ください。 不十分また不適切な言及内容がございましたらご指摘いただけますと幸いです。 プロダクト等の利用時は 必ずライセンスや利用規約を参照して下さい。 本記事の目次 プログラム生成を伴う推論 Self-Refine (

                                      Devin を含むAIソフトウェアエンジニアと周辺技術のざっくり紹介 - Algomatic Tech Blog
                                    • Announcing .NET 10 - .NET Blog

                                      Today, we are excited to announce the launch of .NET 10, the most productive, modern, secure, intelligent, and performant release of .NET yet. It’s the result of another year of effort from thousands of developers around the world. This release includes thousands of performance, security, and functional improvements across the entire .NET stack-from languages and developer tools to workloads-enabl

                                        Announcing .NET 10 - .NET Blog
                                      • 個人的におすすめしたいプログラムの技術サイト - Qiita

                                        変更ログ 21/09/04: 「ドメイン駆動設計について DroidKaigi 2017 で登壇しました。」のリンクを追加 -21/08/11: 書籍「the Jargon File」についてのリンクを追加 -21/08/06: C, アセンブリ言語についてのリンクを追加 前書き プログラムを学ぶとき、良質役立ちそうなサイトを探すのにかなりの時間を浪費した。 他の人にはそうなってほしくないので、今まで役立ったサイトを公開する。 なお、強くオススメしたいサイト順に並ばせる。 随時更新予定。 21/08/06: 追記 (この記事はもともと大量のブックマークを処分し依存を絶つのが目的で作成しました。 しかし、ブックマークが便利すぎるので結局依存は断てず、この記事を自分で使うこともほぼなかったため、更新は未定に変更します。) この記事を効率よく使う方法の例: ・リンクを実際に踏んでみて、ざっと吟味

                                          個人的におすすめしたいプログラムの技術サイト - Qiita
                                        • 個人開発のWebサービス構成(2021年)

                                          / kyokomi note / blog個人開発のWebサービス構成(2021年)January 10, 2021 #Go #Web #個人開発※2021/1/5時点の構成次回変更時に振り返ることができるようにしておきたいと思ったので、変更点をまとめておくことにした。 Next.jsを使うようになった流行りの?Client側とSSRでハイブリットな感じにした。SPA特有の面倒くささがなくなったの一番の感動。 もともとは React + Redux-Toolkit でSPAして、FirebaseFunction でogp対応的な感じだった。 モチベーションAPIサーバー(Go)も自分で書くため、swaggerを元に生成したtypeをReduxのStoreとして再定義して管理みたいな感じになっており、面倒だな〜と思いつつやってたが、静的なページは getStaticProps や getSt

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                                          • おうち電力の Observability: parser combinator をガリガリ書いてスマートメーターとおしゃべりする - NTT docomo Business Engineers' Blog

                                            この記事は、 NTT Communications Advent Calendar 2023 6日目の記事です。 こんにちは。 SDPF クラウド・仮想サーバーチームの杉浦 (@Kumassy_) です。 普段は OpenStack の開発・運用をしており、最近は Observability まわりを取り組んでいます。 この記事では、以前私が Tech-Night という社内 LT 会で発表した以下のプロジェクトのご紹介します。 Tech-Night については以下の記事をご覧ください。 きっかけ 今年は不安定な世界情勢と円安、猛暑により電気代を気にする機会が多かったのではないでしょうか。 私もあるとき 7-9 月の電気代を確認したところ、電力使用量が 330 kWh、電気代が 10,000 円を超えていました。これは私のチームの 4 人家族のご家庭と比べても多い値でした。 なぜ私の家では

                                              おうち電力の Observability: parser combinator をガリガリ書いてスマートメーターとおしゃべりする - NTT docomo Business Engineers' Blog
                                            • Dataflow Indexer データ整合性担保と性能改善 - LegalOn Technologies Engineering Blog

                                              はじめに こんにちは。LegalOn Technologies 検索・推薦チームの臼井(jusui)です。 私たちのチームは、LegalOn Technologies が提供する主要サービス—「LegalOn Cloud」、「LegalForce」、「LegalForceキャビネ」—の検索・推薦システムの開発と運用を担当しています。 2024年7月に当チームから「Dataflow 実践開発セットアップ」を公開しました。 tech.legalforce.co.jp 今回は、2024年4月から提供開始した弊社の新サービス「LegalOn Cloud」の初回リリースに向けて開発した Indexing pipeline とその後の改善についてご紹介します。具体的には、Cloud Pub/Sub と Cloud Dataflow を活用した Indexing pipeline の開発により、Elas

                                                Dataflow Indexer データ整合性担保と性能改善 - LegalOn Technologies Engineering Blog
                                              • RAGの取りこぼしを減らすには? — Corrective RAG で検索ミスを“後から直す”

                                                はじめに ルミナイR&Dチームの栗原です。 前回の記事では、Self-RAG を題材に、 Retrieve / Generate / Critique の三段構えで LLM 自身に「検索する?」「この回答どう?」を考えさせる仕組み Reflection Tokens(<RET> や ISREL / ISSUP / ISUSE)のアイデア それを OpenAI + 既存RAG で真似する「Self-RAG もどき」実装 をざっくり整理しました。 Self-RAG の視点はどちらかというと、 モデル側に自己批評させて、 “いつ・どれだけ検索するか” を賢くする という方向でした。 一方、RAG にはもう一つ大きな問題があります。 retriever が外して 関係ない or 古いドキュメント を持ってくると… LLM はそれを「根拠」だと信じて、 もっともらしい誤答(幻覚)を増幅してしまう こ

                                                  RAGの取りこぼしを減らすには? — Corrective RAG で検索ミスを“後から直す”
                                                • Transformers高速化ライブラリvLLMのAsyncLLMEngineを利用した非同期高速文章生成 - 端の知識の備忘録

                                                  概要 先日までKaggleのAIMOコンペ(数学の問題をLLMに解かせて正答率を競う)に参戦していました。結果は初のチーム参加でメンバーに助けられつつ運もあり、なんとか銀メダルを取れました!これでMasterにリーチがかかりましたが、金メダルは未だ取れる気がしないので遠い道のりです……。 www.kaggle.com このコンペについて、近い内に同様のコンペが開催予定なこともあり上位解法があまり出ていない状態なので、どのような手法が良かったのかまだわかっていないのですが、とりあえず公開されている情報を元にすると、 LLMとしてはほぼほぼ全員が数学問題に特化したLLMであるDeepseek-Math-7Bを利用している LLMが出力したPythonコードを実行するインタープリターを実装することで、LLMのハルシネーションによる計算ミスを防ぐパイプラインが有力であった LLMの出力を比較的高い

                                                    Transformers高速化ライブラリvLLMのAsyncLLMEngineを利用した非同期高速文章生成 - 端の知識の備忘録
                                                  • Stable Diffusion (Diffusers)でLoRA~理論と実践~ | Shikoan's ML Blog

                                                    Stable DiffusionでのLoRAをdiffusersで試してみます。3Dモデルに対して、Unityで透過スクショを撮りLoRAで学習させるというよくあるやり方ですが、LoRAにおけるData Augmentationの有効性など興味深い点が確認できました。 はじめに 前々から気になっていたStable DiffusionのLoRAを使ってみました。3DモデルからスクショをとってLoRAで学習させるという「何番煎じだお前」って手法ですが、なかなかおもしろい結果になりました。 公式ドキュメント:https://huggingface.co/docs/diffusers/training/lora LoRAとは LoRAってよく使われる割には原著論文がそこまで解説されない気はします笑 (自分はNLPの専門家ではないので、この論文はさーっとしか読んでいませんが、 )原著論文はこちらで、

                                                      Stable Diffusion (Diffusers)でLoRA~理論と実践~ | Shikoan's ML Blog
                                                    • RFC 9562: Universally Unique IDentifiers (UUIDs)

                                                       Internet Engineering Task Force (IETF) K. Davis Request for Comments: 9562 Cisco Systems Obsoletes: 4122 B. Peabody Category: Standards Track Uncloud ISSN: 2070-1721 P. Leach University of Washington May 2024 Universally Unique IDentifiers (UUIDs) Abstract This specification defines UUIDs (Universally Unique IDentifiers) -- also known as GUIDs (Globally Unique IDentifiers) -- and a Uniform Resou

                                                        RFC 9562: Universally Unique IDentifiers (UUIDs)
                                                      • GitHub Actions で Amazon Inspector を利用した脆弱性スキャンを行う - 電通総研 テックブログ

                                                        こんにちは。コーポレート本部 サイバーセキュリティ推進部の耿です。 2024/6に Amazon Inspector が GitHub Actions でのコンテナイメージスキャンをサポートしたとのアナウンスがありました。コンテナイメージの脆弱性スキャンに既にTrivyを利用している方も多いと思いますが、別の選択肢として Inspector によるスキャンを試してみました。 また、実はコンテナイメージのスキャンだけではなく、言語パッケージのバージョンファイルやDockerfileを静的解析することも可能のため、それもやってみました。 仕組み アクションを紐解く リポジトリ内のファイルをスキャンする場合 試してみた サマリページの結果 CSV形式の検出結果 JSON形式の検出結果 Markdown形式の検出結果 脆弱性が検出されなかった場合 コンテナイメージをスキャンする場合 サマリページの

                                                          GitHub Actions で Amazon Inspector を利用した脆弱性スキャンを行う - 電通総研 テックブログ
                                                        • GitHub Actions on AWS with CDK - NTT docomo Business Engineers' Blog

                                                          はじめに こんにちは、イノベーションセンターの福田です。 今回、開発環境改善の取り組みとして GitHub Actions の self-hosted runners を AWS 上に構築しました。 この構築で得られた知見について共有します。 概要 GitHub Actions は GitHub で CI/CD を手軽に実現する機能です。 GitHub が提供している環境を利用して、 CI/CD のジョブを実行できます1。 一方で、ハードウェア等をカスタマイズできないため、例えば容量が大きくより速度の早いストレージを利用したい場合や、より多くのメモリを利用したい場合に対応ができません。 そこで、GitHub Actions には self-hosted runners という機能があり、自身の環境で GitHub Actions の CI/CD ジョブを走らせる環境を用意できます。 今回は

                                                            GitHub Actions on AWS with CDK - NTT docomo Business Engineers' Blog
                                                          • CUPID: for joyful coding

                                                            What started as lighthearted iconoclasm, poking at the bear of SOLID, has developed into something more concrete and tangible. If I do not think the SOLID principles are useful these days, then what would I replace them with? Can any set of principles hold for all software? What do we even mean by principles? I believe that there are properties or characteristics of software that make it a joy to

                                                            • May 2025 (version 1.101)

                                                              Version 1.108 is now available! Read about the new features and fixes from December. Release date: June 12, 2025 Security update: The following extension has security updates: ms-python.python. Update 1.101.1: The update addresses these issues. Update 1.101.2: The update addresses these issues. Downloads: Windows: x64 Arm64 | Mac: Universal Intel silicon | Linux: deb rpm tarball Arm snap Welcome t

                                                                May 2025 (version 1.101)
                                                              • Captain Stack - Visual Studio Marketplace

                                                                Launch VS Code Quick Open (Ctrl+P), paste the following command, and press enter. Captain Stack — Code generator and suggestion for VSCode This feature is somewhat similar to Github Copilot's code suggestion. But instead of using AI, it sends your search query to Google, then retrieves StackOverflow and Github Gist answers and autocompletes them for you. ✅ OpenAI and OpenRouter added to generate c

                                                                  Captain Stack - Visual Studio Marketplace
                                                                • Creating a Development Environment Using VS Code's Dev Container

                                                                  Creating a Development Environment Using VS Code's Dev Container A sequel article has been posted 🥳🎉 (June 8, 2023): [Sequel! Dev Container] Creating a cloud development environment with GitHub Codespaces . Introduction Hello. Torii here, from the team[^1][^2] Common Services Development Group that develops payment platforms used by multiple services. Finding your IDE doesn't work even though yo

                                                                    Creating a Development Environment Using VS Code's Dev Container
                                                                  • Patterns for Building LLM-based Systems & Products

                                                                    Patterns for Building LLM-based Systems & Products [ llm engineering production 🔥 ] · 66 min read Discussions on HackerNews, Twitter, and LinkedIn “There is a large class of problems that are easy to imagine and build demos for, but extremely hard to make products out of. For example, self-driving: It’s easy to demo a car self-driving around a block, but making it into a product takes a decade.”

                                                                      Patterns for Building LLM-based Systems & Products
                                                                    • Node.js — Node.js 24.0.0 (Current)

                                                                      2025-05-06, Version 24.0.0 (Current), @RafaelGSS and @juanarbol We’re excited to announce the release of Node.js 24! This release brings several significant updates, including the upgrade of the V8 JavaScript engine to version 13.6 and npm to version 11. Starting with Node.js 24, support for MSVC has been removed, and ClangCL is now required to compile Node.js on Windows. The AsyncLocalStorage API

                                                                        Node.js — Node.js 24.0.0 (Current)
                                                                      • 【Ragas】日本語QAテストセットがうまく自動生成されない問題とその回避方法について|朝日新聞社 メディア研究開発センター

                                                                        こんにちは、メディア研究開発センターの植木です。本記事では、RAGアプリケーションの性能評価ツールとして普及しつつあるPythonライブラリ「Ragas」の概要に触れたのち、日本語文書を用いる際に起きる問題とその回避方法について説明します。 Ragasとは?RAGアプリケーションの性能評価を主な目的としたPythonライブラリです。LangChainとの相性がよく、RAG用のQAテストセット生成から性能評価まで一貫して実施できます。 Ragasにできること文書データからのQAテストセット自動生成 手元の文書(例:社内マニュアル、技術ドキュメントなど)から、自動で質問・回答ペア(QAテストセット)を生成できます。 RAGアプリケーションの性能評価 QAテストセットを用いて、RAGアプリケーションの「検索精度」「回答の正確性」などを評価できます。 RagasにできないことRAGアプリケーション

                                                                          【Ragas】日本語QAテストセットがうまく自動生成されない問題とその回避方法について|朝日新聞社 メディア研究開発センター
                                                                        • How to improve Python packaging, or why fourteen tools are at least tw

                                                                          There is an area of Python that many developers have problems with. This is an area that has seen many different solutions pop up over the years, with many different opinions, wars, and attempts to solve it. Many have complained about the packaging ecosystem and tools making their lives harder. Many beginners are confused about virtual environments. But does it have to be this way? Are the current

                                                                          • Announcing Observable 2.0

                                                                            Today we’re launching Observable 2.0 with a bold new vision: an open-source static site generator for building fast, beautiful data apps, dashboards, and reports. Our mission is to help teams communicate more effectively with data. Effective presentation of data is critical for deep insight, nuanced understanding, and informed decisions. Observable notebooks are great for ephemeral, ad hoc data ex

                                                                              Announcing Observable 2.0
                                                                            • やり残していたことの答えっぽいもの - Webメモ

                                                                              これは Kyash Advent Calendar 2025 の6日目の記事です。 年の瀬ですね。今年は おかあさんといっしょファミリーコンサート に行ってきまして、ゆういちろうおにいさんの歌唱を生で見て感動したのが印象的でした。毎朝見慣れているうたのおにいさんおねえさん、たいそうのおにいさんおねえさんですが、ステージ上の彼らは煌びやかで、感動的でした。 ステージといえば、今年は Kyash TechTalk #8 - スポットマネー開発の裏側 という、弊社主催のイベントのスピーカーとして壇上に立って発表してきました。おにいさん、おねえさんのように、うまく立ち回ることができず、また久々の登壇機会だったのでしどろもどろしてしまいましたが、なんとか体裁だけは保てたように思います。 speakerdeck.com この資料の以下のページでも話してきたのですが、今回のブログは そんなにうまいことで

                                                                                やり残していたことの答えっぽいもの - Webメモ
                                                                              • Beyond the 70%: Maximizing the human 30% of AI-assisted coding

                                                                                Beyond the 70%: Maximizing the human 30% of AI-assisted codingWhy durable human skills matter in the age of AI-assisted coding This is a follow-up to my article “The 70% problem: Hard truths about AI-assisted coding” AI coding assistants like Cursor, Cline, Copilot and WindSurf have transformed how software is built, shouldering much of the grunt work and boilerplate. Yet, as experienced developer

                                                                                  Beyond the 70%: Maximizing the human 30% of AI-assisted coding
                                                                                • Vertex Pipelines で動く Kubeflow Pipelines のサンプルを公開しました - Repro Tech Blog

                                                                                  Repro AI Labs で Software Engineer として働いている杉山阿聖です。Repro では機械学習の基盤として GCP を用いています。今回は Google I/O 2021 で発表された Vertex AI のサービスのひとつである、機械学習パイプラインの構築・運用を行える Vertex Pipelines で動かせるサンプルを作成したのでその紹介をします。サンプルは次のリンクからお試しください。 reproio/lab_sample_pipelines この記事ではまず、機械学習パイプラインの主な要件について述べます。次に、機械学習パイプラインの構築で用いられる Kubeflow Pipelines について概要を述べます。最後に、機械学習パイプラインの構築にあたり理解が必要な Kubeflow Pipelines の仕様について、今回作成したパイプラインを例に

                                                                                    Vertex Pipelines で動く Kubeflow Pipelines のサンプルを公開しました - Repro Tech Blog