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github copilot cli api tokenの検索結果1 - 40 件 / 61件

  • プログラミング用途の生成AI関連ツールの評価 2025/04/14

    現時点で個人の感想です。流動的なので、明日にでも意見は変わってると思います。 モデル Claude-3.7-sonnet コーディング性能が圧倒的に良い。迷ったらとりあえずこれを使っておけばよい だいたい1ファイル1000行ぐらいが管理できる限界 Gemini 2.5 今なら無料で使える。今のうちに使い込んでクセを把握するといい。 巨大コンテキスト理解ができるので、「大量にコードを読んでちょっとだけコードを書く」つまり一般的な業務プログラミングに向いてる。 リリースから一週間は負荷が高くて不安定だったが、最近安定してきた さすがに単純なコーディング性能は Claude-3.7-sonnet に劣る deepseek-chat Cline で使うには遅すぎて役に立たない AIツール作るときの壁打ちに使っている。雑に巨大データ送りつけても安くて安心 コーディングエージェント/拡張 Cline

      プログラミング用途の生成AI関連ツールの評価 2025/04/14
    • 2025年7月版個人的開発スタイル with Claude Code - yaakai.to

      Copy as Markdown ▽ Copy as Markdown View as Markdown Copy Markdown URL 最近の開発はほとんど Claude Code で行っているが、使い始めた 3 月から比べると利用スタイルも結構変わったなとふと思ったので、あとで懐かしむために今やっているスタイルを書き残すことにした。個人的な開発に使っているもので、業務にこのフローを適用しているわけではないのと、Claude Code でうまくコードを書く方法ではなくその周辺の話。 全体感 開発は Dev Containers もしくは GitHub Codespaces ローカル開発では VSCode でメインの Claude Code + git worktree でいくつかの並列作業 GitHub Copilot もたまに使う Claude Code Actions でレビュー

        2025年7月版個人的開発スタイル with Claude Code - yaakai.to
      • 【2022年】AWS全サービスまとめ | DevelopersIO

        こんにちは。サービスグループの武田です。このエントリは、2018年から公開しているAWS全サービスまとめの2022年版です。 こんにちは。サービスグループの武田です。 このエントリは、2018年から毎年公開している AWS全サービスまとめの2022年版 です。昨年までのものは次のリンクからたどってください。 AWSにはたくさんのサービスがありますが、「結局このサービスってなんなの?」という疑問を自分なりに理解するためにまとめました。 今回もマネジメントコンソールを開き、「サービス」の一覧をもとに一覧化しました。そのため、プレビュー版など一覧に載っていないサービスは含まれていません。また2021年にまとめたもののアップデート版ということで、新しくカテゴリに追加されたサービスには[New]、文章を更新したものには[Update]を付けました。ちなみにサービス数は 223個 です。 まとめるにあ

          【2022年】AWS全サービスまとめ | DevelopersIO
        • ChatGPT Pro は高いので Codex + GitHub Copilot でお小遣いを守りたい - Qiita

          Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article? AI 関連サービスの使いすぎでお小遣いがピンチです。贅沢に ChatGPT Pro を契約して遠慮なく使いたい所ですが、ちょっとでも節約した使い方が出来ないか思考を巡らせてみました。 最近は Coding Agent の選択肢も豊富です。そもそも Codex にこだわらなければ他にもより安価なサブスクリプションはありますが、ここではそれは触れません。私よりもお小遣いが厳しい方は私の記事を読むよりは以下のような Coding Agent を検索しても良いでしょう。 色々な Coding Agent Claude Code (高ぇ) Ope

            ChatGPT Pro は高いので Codex + GitHub Copilot でお小遣いを守りたい - Qiita
          • 『GitHub CI/CD実践ガイド』でGitHub ActionsとCI/CDを体系的に学ぼう - 憂鬱な世界にネコパンチ!

            『GitHub CI/CD実践ガイド――持続可能なソフトウェア開発を支えるGitHub Actionsの設計と運用』という書籍を最近出版したので紹介します。本書ではGitHub Actionsの実装と、CI/CDの設計・運用を体系的に学べます。一粒で二度美味しい書籍です。筆者個人としては「実践Terraform」以来、4年半ぶりの商業出版になります。 gihyo.jp どんな本? GitHub利用者にとって、もっとも導入が容易なCI/CD向けのソリューションはGitHub Actionsです。GitHub Actionsの活用事例は多く、検索すればたくさん情報が出てきます。ただ断片的な情報には事欠かない反面、体系的に学習する方法は意外とありません。CI/CD自体がソフトウェア開発の主役になることもまずないため、なんとなく運用している人が大半でしょう。そこで執筆したのが『GitHub CI/

              『GitHub CI/CD実践ガイド』でGitHub ActionsとCI/CDを体系的に学ぼう - 憂鬱な世界にネコパンチ!
            • GitHub Projectsを活用した工数可視化と改善サイクルの構築 - ZOZO TECH BLOG

              はじめに こんにちは、データシステム部MA推薦ブロックの佐藤(@rayuron)です。私たちは、主にZOZOTOWNのメール配信のパーソナライズなど、マーケティングオートメーションに関するレコメンドシステムを開発・運用しています。本記事では、GitHub Projects、BigQuery、Looker Studioを組み合わせて作業工数を可視化し、改善サイクルを回すための仕組みを構築した取り組みについてご紹介します。 はじめに 背景と課題 1. ボトルネックの特定に手間がかかり改善に着手しにくい 2. 工数に対する事業価値を把握できていない 3. AI活用の効果測定とナレッジの蓄積ができていない 解決策 1. GitHub Projectsの運用整備 カスタムフィールドの作成 自動入力の仕組み 2. データ収集の自動化 BigQueryへのデータ保存 GitHub Actionsで日次エ

                GitHub Projectsを活用した工数可視化と改善サイクルの構築 - ZOZO TECH BLOG
              • Findyの爆速開発を支えるセルフレビュー自動化の仕組み - Findy Tech Blog

                こんにちは。ファインディ株式会社でテックリードマネージャーをやらせてもらってる戸田です。 現在のソフトウェア開発の世界は、生成AIの登場により大きな転換点を迎えています。 GitHub CopilotやClaude Codeなど生成AIを活用した開発支援ツールが次々と登場し、開発者の日常的なワークフローに組み込まれつつあります。 ファインディではClaude CodeのSkillやカスタムコマンドなどをPlugins経由で社内展開しています。Pluginsに関しては前回の記事を参照してください。 tech.findy.co.jp AIに設計やタスク分解、コード生成を任せる分、Pull requestのコード品質やコードレビューがネックになることがあります。「型チェックが抜けてる」「命名がチームの規約と違う」といった指摘で手戻りが発生すると、AIで加速した開発のテンポが崩れてしまうからです。

                  Findyの爆速開発を支えるセルフレビュー自動化の仕組み - Findy Tech Blog
                • Coding Agentについてのまとめ (2026年1月)

                  LLMによるコード補完の登場 (2021年) GitHub Copilotの登場 我々がよく知るLLMによる支援はまず GitHub Copilot から始まりました。これはGPT-3 (OpenAI Codex, 現在のCodexと名前が同じで本当にややこしい) をベースとしたコード補完システムで、タイピングをしていると自動的にその行の続きを予測してくれるものです autocompleteとの違い それ以前にもIntelliSenseのようなautocompleteがありましたし、より進歩したn-gramなどを用いたものはありましたが、LLMをベースとしたものはTabnine (Tabnineは初期はn-gramモデル) やCopilotからとなります チャットベースのコードアシストの時代 (2022-2023年) ChatGPTの登場 ChatGPT以降、チャットによる対話形式でコード

                    Coding Agentについてのまとめ (2026年1月)
                  • 【2024年】AWS全サービスまとめ | DevelopersIO

                    こんにちは。サービス開発室の武田です。このエントリは、2018年から毎年公開しているAWS全サービスまとめの2024年版です。 こんにちは。サービス開発室の武田です。 このエントリは、2018年から毎年公開している AWS全サービスまとめの2024年版 です。昨年までのものは次のリンクからたどってください。 AWSにはたくさんのサービスがありますが、「結局このサービスってなんなの?」という疑問を自分なりに理解するためにまとめました。 今回もマネジメントコンソールを開き、「サービス」の一覧をもとに一覧化しました。そのため、プレビュー版など一覧に載っていないサービスは含まれていません。また2023年にまとめたもののアップデート版ということで、新しくカテゴリに追加されたサービスには[New]、文章を更新したものには[Update]を付けました。ちなみにサービス数は 247個 です。 まとめるにあ

                      【2024年】AWS全サービスまとめ | DevelopersIO
                    • ぼくのMac環境 ver.のんピ | DevelopersIO

                      何年後かの自分へ こんにちは、のんピ(@non____97)です。 業務で使用する新しいMacが届きました。 新しいMacを初期セットアップするにあたって「今の設定どうだったっけ...」と調べる時間が結構かかってしまいました ということで何年後かの自分がまた新しいMacに乗り換える際に手間取らないように、設定した内容を書き記しておきます。 移行先のMacの情報は以下の通りです。M1 Max、嬉しい。 # OSのバージョンの確認 > sw_vers ProductName: macOS ProductVersion: 12.4 BuildVersion: 21F79 # カーネルのバージョン確認 > uname -r 21.5.0 # CPUのアーキテクチャの確認 > uname -m arm64 # CPUの詳細確認 > sysctl -a machdep.cpu machdep.cpu.

                        ぼくのMac環境 ver.のんピ | DevelopersIO
                      • Amazon Bedrockを活用した生成AIアプリケーションにおけるセキュリティリスクと対策 - GMO Flatt Security Blog

                        始めに こんにちは、GMO Flatt Security株式会社 セキュリティエンジニアの森岡(@scgajge12)です。 最近、AWS Community Builders (Security) の更新審査を通過して2年目に突入したため、早速 AWS に関するブログを執筆しました。 本稿では、Amazon Bedrock を活用して生成 AI アプリケーションを開発する際に気をつけるべきセキュリティリスクや対策について紹介します。 また、GMO Flatt Security は LLM を活用したアプリケーションに対する脆弱性診断・ペネトレーションテストや日本初のセキュリティ診断 AI エージェント「Takumi」を提供しています。ご興味のある方はリンクよりサービス詳細をご覧ください。 目次 始めに 免責事項 Amazon Bedrock とは 生成 AI アプリケーションにおけるセキ

                          Amazon Bedrockを活用した生成AIアプリケーションにおけるセキュリティリスクと対策 - GMO Flatt Security Blog
                        • GitHub - modelcontextprotocol/servers: Model Context Protocol Servers

                          Official integrations are maintained by companies building production ready MCP servers for their platforms. 21st.dev Magic - Create crafted UI components inspired by the best 21st.dev design engineers. 2slides - An MCP server that provides tools to convert content into slides/PPT/presentation or generate slides/PPT/presentation with user intention. ActionKit by Paragon - Connect to 130+ SaaS inte

                            GitHub - modelcontextprotocol/servers: Model Context Protocol Servers
                          • たった9行でAIレビュー導入!Claude CodeとGitLab CIで全リポジトリにAIコードレビューを導入した話 - エムスリーテックブログ

                            世の中ではDevinやGithub CopilotなどのAIコードレビューが定着しつつあります。 しかし、セルフホストGitLabを利用している企業では、対応製品が少なかったりサードパーティ製品のセキュリティチェックや保守が気になってしまい導入が進めづらいと思います。 エムスリーでは、Claude CodeとGitLab CIを組み合わせ、わずか9行でAIコードレビュー導入が可能な仕組みを構築しました。 【Unit1 ブログリレー1日目】Unit1(製薬企業向けプラットフォームチーム)のチームリーダーの佐野です。本日からUnit1のブログリレーが開始されます🎉 趣味は業務改善で、SlackWFやClaude Code、GASなど手軽に使える様々なツールを組み合わせて新しい仕組みを日々発明することを考えています。 最近はspec駆動開発の社内用フレームワークを作れないか考え中です。 Git

                              たった9行でAIレビュー導入!Claude CodeとGitLab CIで全リポジトリにAIコードレビューを導入した話 - エムスリーテックブログ
                            • 【Roo-Cline】APIを酷使しすぎてGitHub Copilotを垢BANされかけた件

                              2026年以降にこの記事をご覧の方へ (2026年2月 追記) GitHub Copilotの利用枠をVS Code以外で使いたい方は、「OpenCode」または「GitHub Copilot CLI」を使いましょう。 待ち望んでいた公式の方法です。 この1年でコーディングエージェントの選択肢が大幅に増え、状況が大きく変わりましたが、記事本文はそのまま(2025年1月 執筆)にしておきます。 AIエージェントツールのRoo-Clineを酷使しすぎて、GitHubサポート公式に警告を受けた体験を共有します。 ※各ツールの導入方法など詳細は割愛します。導入する場合は自己責任でお願いいたします。 Roo-Clineとは Clineというツールのフォーク版で、VSCodeの拡張機能として提供されているAIコーディングアシスタントです。Clineと比較してより多くのAIモデルに対応しているのが特徴で

                                【Roo-Cline】APIを酷使しすぎてGitHub Copilotを垢BANされかけた件
                              • ZOZO TECH BLOGを支える技術 #2 執筆をサポートするCI/CD - ZOZO TECH BLOG

                                はじめに こんにちは、CTO/DevRelブロックの堀江(@Horie1024)です。本記事はZOZO DevRelチームによる連載「ZOZO TECH BLOGを支える技術」の2本目の記事です。 前回の記事ではZOZO TECH BLOGの概要とその運用について紹介しました。今回の記事ではTECH BLOGの運用プロセスのうち記事の執筆に焦点を当て、執筆とそのレビュー体制を支えるCI/CDフローの整備について紹介します。 目次 はじめに 目次 ZOZO TECH BLOGでのCI/CDの活用 記事の静的解析と文章校正 記事のプレビュー環境へのデプロイ CI/CDフローの構築 CI/CDフローの概要 文章校正 プレビュー環境へのデプロイ フォーマット・画像のアップロード プレビューへの記事の反映 公開済みの記事一覧を取得 記事の新規投稿または更新 事例紹介 文章校正 textlint-di

                                  ZOZO TECH BLOGを支える技術 #2 執筆をサポートするCI/CD - ZOZO TECH BLOG
                                • Announcing .NET 10 - .NET Blog

                                  Today, we are excited to announce the launch of .NET 10, the most productive, modern, secure, intelligent, and performant release of .NET yet. It’s the result of another year of effort from thousands of developers around the world. This release includes thousands of performance, security, and functional improvements across the entire .NET stack-from languages and developer tools to workloads-enabl

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                                  • 組織で使うためのClaude Code Action via Amazon Bedrock(認証・ログ分析・クラウド破産防止)

                                    こんにちは。サイボウズ株式会社、生産性向上チームの平木場(@korosuke613)です。今回は Claude Code Action を全社で利用するために構築した基盤について紹介します。構築した基盤はベータ版としてアーリーアダプタにフィードバックをもらいながら改善をしているフェーズです。 本家 Claude Code Action をそのまま使うのではなく、なぜ独自システムを構築したのか、そしてどのような特徴があるかなどを紹介します。 本記事の想定読者です。 大規模な組織で Claude Code Action を導入したいが、次のような考慮事項が存在している セキュリティやログ管理の要件がある 利用者ごとのクォータを設定したい 利用開始ハードルを下げたい AWS を完全に理解している[1] 背景 生産性向上チームでは社内の開発生産性向上のために様々な基盤の整備や技術支援を行なっていま

                                      組織で使うためのClaude Code Action via Amazon Bedrock(認証・ログ分析・クラウド破産防止)
                                    • GitHub Copilot SDKを使えばユーザーのサブスクを使ってAIサービスが作れるのでは…?

                                      これは何? AIを利用したサービスって色々ありますよね。 自分もwebサイトやアプリを提供しようと思ったとき、AIを組み込めたらいいなと思うことが多々あります。 ただね、あの、あんまり大声では言えないんですが…… 面倒、なんですよね。AIをサービスに組み込むのって。 「いや、APIキー払い出してOpenAIとかAnthropicのAPI呼び出すだけでしょ?OpenRouterとか経由すれば複数モデルも楽だし」 そうではあるんですが、自分が面倒だと思ってるのはそこではなくて課金の管理周りなんですよ。 従量課金のAPIキー払い出しておいて、忘れた頃に細かい請求がちらほら……なんて考えたくもない(忘れるな)。 自分はどちらかと言うとサブスク派だし、どっちにしてももうみんなAI使ってるでしょ?だったらみんなが契約してるAIサービスを使えるようなサービスにすれば良いんじゃない?? そんなこんなで、自

                                        GitHub Copilot SDKを使えばユーザーのサブスクを使ってAIサービスが作れるのでは…?
                                      • 2025: The year in LLMs

                                        31st December 2025 This is the third in my annual series reviewing everything that happened in the LLM space over the past 12 months. For previous years see Stuff we figured out about AI in 2023 and Things we learned about LLMs in 2024. It’s been a year filled with a lot of different trends. The year of “reasoning” The year of agents The year of coding agents and Claude Code The year of LLMs on th

                                          2025: The year in LLMs
                                        • GitHub Copilot CLI is now generally available - GitHub Changelog

                                          Menu. Currently selected: Agentic development in your terminal GitHub Copilot CLI—the terminal-native coding agent that brings the power of GitHub Copilot directly to your command line—is now generally available for all Copilot subscribers. Editor’s note (February 27, 2026): Updated the text to accurately indicate that Copilot CLI is available to all Copilot subscribers. Since launching in public

                                            GitHub Copilot CLI is now generally available - GitHub Changelog
                                          • GitHub Copilot CLIのBYOK機能でOllamaのローカルモデルを使ってみた | DevelopersIO

                                            BYOKモード時はGitHub認証が不要で、プロバイダーの認証情報だけで利用を開始できます。GitHubにもサインインすると/delegate(Copilot coding agentへのタスク委任)やGitHub Code Searchなどの追加機能が使えるようになります。 設定方法の概要はcopilot help providersで確認できます。 $ copilot help providers Custom Model Providers (BYOK): Use your own model provider instead of GitHub Copilot's model routing. Set the COPILOT_PROVIDER_BASE_URL environment variable to activate BYOK mode. GitHub authentica

                                              GitHub Copilot CLIのBYOK機能でOllamaのローカルモデルを使ってみた | DevelopersIO
                                            • オープンソース活動の振り返り/GitHub Sponsorsの収入まとめ @ 2025

                                              2025年のオープンソース活動の振り返りとGitHub Sponsorsでの収入をまとめた記事です。 今年はtextlintとJSer.infoにMCPサーバーを実装しました。 また、JavaScript PrimerをES2025に対応し、secretlintに新しい検出ルールを追加しました。 AI連携とECMAScript最新仕様への対応が中心の年でした。 TSKaigi 2025とYAPC::Fukuoka 2025では、継続的なメンテナンスについて発表しました。 サプライチェーン攻撃対策についてはZennに記事をまとめました。 npmパッケージ/GitHub Actionsを利用する側/公開する側でサプライチェーン攻撃を防ぐためにやることメモ 今までの振り返り 2014年: https://efcl.info/2014/12/31/oss-in-2014/ 2015年: https

                                                オープンソース活動の振り返り/GitHub Sponsorsの収入まとめ @ 2025
                                              • [レポート]JAWS-UGコンテナ支部 #19に参加してきました #jawsug_ct | DevelopersIO

                                                2021年6月28日(月)に開催されたJAWS-UGコンテナ支部 #19に参加してきました!今回もYouTube Liveの限定公開にて開催されました。各セッションのレポートをまとめています。 2021年6月28日(月)に開催されたJAWS-UGコンテナ支部 #19に参加してきました!今回もYouTube Liveの限定公開にて開催されました。各セッションのレポートをまとめています。 前回からもう半年。re:Inventも挟みアップデート内容含めて今回も内容が盛りだくさんです! ※前回ブログものせておきます。 当日Youtube Liveはアーカイブでも見ることができます 1. AWS コンテナサービスアップデート(youtube 00:07:10 ~) 登壇者 by 苅野秀和 - ソリューションアーキテクト / アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社 内容 2020年12月~のアッ

                                                  [レポート]JAWS-UGコンテナ支部 #19に参加してきました #jawsug_ct | DevelopersIO
                                                • April 2023 (version 1.78)

                                                  Update 1.78.1: The update addresses this security issue. Update 1.78.2: The update addresses these issues. Downloads: Windows: x64 Arm64 | Mac: Universal Intel silicon | Linux: deb rpm tarball Arm snap Welcome to the April 2023 release of Visual Studio Code. There are many updates in this version that we hope you'll like, some of the key highlights include: Accessibility improvements - Better scre

                                                    April 2023 (version 1.78)
                                                  • Automate repository tasks with GitHub Agentic Workflows

                                                    Imagine visiting your repository in the morning and feeling calm because you see: Issues triaged and labelled CI failures investigated with proposed fixes Documentation has been updated to reflect recent code changes. Two new pull requests that improve testing await your review. All of it visible, inspectable, and operating within the boundaries you’ve defined. That’s the future powered by GitHub

                                                      Automate repository tasks with GitHub Agentic Workflows  
                                                    • 【2023年】AWS全サービスまとめ | DevelopersIO

                                                      こんにちは。サービス部の武田です。このエントリは、2018年から毎年公開しているAWS全サービスまとめの2023年版です。 こんにちは。サービス部の武田です。 このエントリは、2018年から毎年公開している AWS全サービスまとめの2023年版 です。昨年までのものは次のリンクからたどってください。 AWSにはたくさんのサービスがありますが、「結局このサービスってなんなの?」という疑問を自分なりに理解するためにまとめました。 今回もマネジメントコンソールを開き、「サービス」の一覧をもとに一覧化しました。そのため、プレビュー版など一覧に載っていないサービスは含まれていません。また2022年にまとめたもののアップデート版ということで、新しくカテゴリに追加されたサービスには[New]、文章を更新したものには[Update]を付けました。ちなみにサービス数は 234個 です。 まとめるにあたって、

                                                        【2023年】AWS全サービスまとめ | DevelopersIO
                                                      • 【2026年最新】Claude Code完全入門ガイド|インストールから実践活用まで徹底解説|株式会社AIworker

                                                        「AIにコードを書かせたい」 「面倒な作業を自動化したい」 と思ったことはありませんか? プログラミング経験がなくても、自然な日本語でAIに指示するだけでアプリやWebサイトが作れる時代が到来しています。その中心にいるのが「Claude Code」です。 2025年2月にベータ版としてリリースされ、わずか1年足らずで176回以上のアップデートを重ね、今や開発者にとって欠かせないツールへと成長しました。2026年現在、v2.0系へと進化を遂げ、IDE連携やMCPサーバー機能、Agent Skillsなど、より実用的な機能が次々と追加されています。 この記事では、Claude Codeの基本から創業者Boris Cherny氏直伝のテクニック、実践的なワークフロー、最新のAgent Skills活用法まで、初心者の方にもわかりやすく解説していきます。 1. Claude Codeとは?Chat

                                                          【2026年最新】Claude Code完全入門ガイド|インストールから実践活用まで徹底解説|株式会社AIworker
                                                        • Visual Studio Code 1.111

                                                          Auto-approves all tool calls, automatically retries on errors, auto-responds to questions, and the agent continues working autonomously until the task is complete. Autopilot (Preview) Autopilot is enabled by default in Insiders. You can activate it in Stable by enabling chat.autopilot.enabled Open in VS Code Open in VS Code Insiders . Behind the scenes, the agent stays in control and iterates unti

                                                          • Here’s how I use LLMs to help me write code

                                                            11th March 2025 Online discussions about using Large Language Models to help write code inevitably produce comments from developers who’s experiences have been disappointing. They often ask what they’re doing wrong—how come some people are reporting such great results when their own experiments have proved lacking? Using LLMs to write code is difficult and unintuitive. It takes significant effort

                                                              Here’s how I use LLMs to help me write code
                                                            • 【2025年】AWS全サービスまとめ | DevelopersIO

                                                              こんにちは。サービス開発室の武田です。 このエントリは、2018年から毎年公開している AWS全サービスまとめの2025年版 です。昨年までのものは次のリンクからたどってください。 AWSにはたくさんのサービスがありますが、「結局このサービスってなんなの?」という疑問を自分なりに理解するためにまとめました。 今回もマネジメントコンソールを開き、「サービス」の一覧をもとに一覧化しました。そのため、プレビュー版など一覧に載っていないサービスは含まれていません。また2024年にまとめたもののアップデート版ということで、新しくカテゴリに追加されたサービスには[New]、文章を更新したものには[Update]を付けました。ちなみにサービス数は 250個 です。 まとめるにあたって、次のドキュメントや、弊社の多数のブログを参考にしました。 コンピューティング Amazon EC2 正式名称は Amaz

                                                                【2025年】AWS全サービスまとめ | DevelopersIO
                                                              • What I learned building an opinionated and minimal coding agent

                                                                What I learned building an opinionated and minimal coding agent 2025-11-30 It's not much, but it's mine Table of contents In the past three years, I've been using LLMs for assisted coding. If you read this, you probably went through the same evolution: from copying and pasting code into ChatGPT, to Copilot auto-completions (which never worked for me), to Cursor, and finally the new breed of coding

                                                                  What I learned building an opinionated and minimal coding agent
                                                                • Gaudiy Tech Blog

                                                                  この記事は#GauDev Advent Calendar 2025の15日目です。 はじめに こんにちは、Gaudiyでエンジニアをしている@mrskiroです。 私が所属するチームでは、新規事業の複数立ち上げに向けてより高速に開発を行える、AIネイティブな開発フローを模索していました。AI駆動開発というキーワードは盛り上がり始めていましたが、コード生成の話が中心で開発プロセス全体をどう回すかのベストプラクティスはまだ見当たりませんでした。 そんな中で出会ったのがAWSの提唱する「AI-DLC(AI-Driven Development Lifecycle)」です。この記事では、AI-DLCを実践したこの3ヶ月間の取り組みについて紹介します。 AI-DLCとは AI-DLC(AI-Driven Development Lifecycle)は、AWSが提唱した開発ライフサイクルの考え方です。

                                                                    Gaudiy Tech Blog
                                                                  • AIニュースノート:nano-bananaが話題に、AGENTS.mdの採用広がる、Microsoft Copilotに3Dモデリング機能が追加、ChatGPTでプロジェクト専用メモリー搭載、Claude for Chromeの安全設計など | gihyo.jp

                                                                    AIニュースノート⁠⁠:nano-bananaが話題に⁠⁠、AGENTS.mdの採用広がる⁠⁠、Microsoft Copilotに3Dモデリング機能が追加⁠⁠、ChatGPTでプロジェクト専用メモリー搭載⁠⁠、Claude for Chromeの安全設計など gihyo.jpのニュース記事として取り上げていなかったもののなかから、直近の興味深いAIに関連するニュース概要を簡単にまとめてみました。 ※この記事は、不正確な内容を含んでいる可能性のある実験的コンテンツです。正確な情報はリンク先を確認してください。 nano-bananaの週でした nano-bananaこと、Gemini 2.5 Flash Imageがリリースされて、このモデルによる画像生成・編集が話題になった週でした。興味深い使い方やベストプラクティスも紹介されています。 “nano-banana”の舞台裏⁠:対話×段階編

                                                                      AIニュースノート:nano-bananaが話題に、AGENTS.mdの採用広がる、Microsoft Copilotに3Dモデリング機能が追加、ChatGPTでプロジェクト専用メモリー搭載、Claude for Chromeの安全設計など | gihyo.jp
                                                                    • What I learned building an opinionated and minimal coding agent

                                                                      What I learned building an opinionated and minimal coding agent 2025-11-30 It's not much, but it's mine Table of contents In the past three years, I've been using LLMs for assisted coding. If you read this, you probably went through the same evolution: from copying and pasting code into ChatGPT, to Copilot auto-completions (which never worked for me), to Cursor, and finally the new breed of coding

                                                                        What I learned building an opinionated and minimal coding agent
                                                                      • October 2025 (version 1.106)

                                                                        Release date: November 12, 2025 Update 1.106.1: The update addresses these issues Update 1.106.2: The update addresses these issues Update 1.106.3: The update addresses these issues Downloads: Windows: x64 Arm64 | Mac: Universal Intel silicon | Linux: deb rpm tarball Arm snap Welcome to the October 2025 release of Visual Studio Code. This release brings significant updates across three key areas:

                                                                          October 2025 (version 1.106)
                                                                        • January 2023 (version 1.75)

                                                                          Version 1.108 is now available! Read about the new features and fixes from December. Update 1.75.1: The update addresses these issues. Downloads: Windows: x64 Arm64 | Mac: Universal Intel silicon | Linux: deb rpm tarball Arm snap Welcome to the January 2023 release of Visual Studio Code. There are many updates in this version that we hope you'll like, some of the key highlights include: Profiles -

                                                                            January 2023 (version 1.75)
                                                                          • Claude CodeでPRレビューを自動化する設計と実装 ── 「AIレビューだけでマージ」を実現するまで - Qiita

                                                                            Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article? はじめに:AIコードレビューが「実験」から「本番運用」に切り替わった 2026年4月、カウシェが公開した記事「全PRの83%をAIレビューだけでマージできるようにした」がZennのトレンド上位に入りました。toCのECプラットフォームという本番環境で、人間のコードレビューを経ずに8割超のPRを自動マージしている、という実績はインパクトがあります。 この数字が衝撃なのは精度そのものよりも、「AIコードレビューがついに品質ゲートの責任を持てる存在になった」という事実です。2024年から2025年前半までのAIレビューは、いわばスペルチェッカ

                                                                              Claude CodeでPRレビューを自動化する設計と実装 ── 「AIレビューだけでマージ」を実現するまで - Qiita
                                                                            • Amplify ConsoleでSPA配信を置き換えたら最高だった

                                                                              Leaner Technologies の黒曜(@kokuyouwind)です。 最近は Nintendo Switch のはじめてゲームプログラミングでプログラミングを勉強しています。めっちゃ褒められるので最高。 いろんなゲームが作れそうでワクワクしますね。任天堂はいいものを作るなぁ。 Elastic Beanstalk を Amplify Console で置き換えた Leaner の技術スタック紹介 で「配信環境が Beanstalk になっているのはちょっと冗長なので、ここは今後載せ替えていきたいですね」と書いていましたが、先日 AWS Amplify Console に置き換えたので使い方などを紹介します。 そもそも Elastic Beanstalk を SPA 配信につかうのがなぜ冗長かというと、以下のように安定性や運用コスト面で問題があるためです。 アクセスがなくても EC

                                                                                Amplify ConsoleでSPA配信を置き換えたら最高だった
                                                                              • Findy Tech Blog

                                                                                こんにちは!ファインディでプロダクト開発部のVPoEをしている浜田です。 AI駆動開発が浸透するなかで、エンジニア1人あたりの開発能力は大きく向上しています。しかし、従来のチーム単位のアサイン方式のままでは、そのポテンシャルを十分に引き出せていないと感じていました。 この記事では、私たちが開発プロセスを「チーム単位」から「個人単位」のアサインへ移行した背景と、その結果得られた変化について紹介します。AI駆動開発を取り入れたものの、チームの開発プロセスをどう変えるべきか悩んでいる方に向けた内容です。 これまでの開発プロセス AI駆動開発で見えてきた課題 個人アサイン方式への移行 個人のオーナーシップを高める 技術改善が進みやすくなった まとめ これまでの開発プロセス ファインディのプロダクト開発部には複数の開発チームがあり、それぞれ5名前後のエンジニアにPdMとデザイナーを加えた構成で、協働

                                                                                  Findy Tech Blog
                                                                                • My LLM coding workflow going into 2026

                                                                                  January 4, 2026 AI coding assistants became game-changers in 2025, but harnessing them effectively takes skill and structure. These tools dramatically increased what LLMs can do for real-world coding, and many developers (myself included) embraced them. At Anthropic, for example, engineers adopted Claude Code so heavily that today ~90% of the code for Claude Code is written by Claude Code itself.