はじめに Zybo-Z7の開発環境としてWindows版のVivadoとVitis、WSL2のUbuntu(18.04.6 LTS)にPetaLinux、Linux版のVivdoとVitisをインストールしたら、465GBのC:ドライブの空き容量が心ものなくなってしまったので、WSL2の仮想ハードディスクファイル(vhdxファイル)をD:ドライブに移動した。 やり方としては、 ディストリビューションを別領域に複製後、元のディストリビューションを削除 ディストリビューションをexportし、ディストリビューションを削除、そして、exportしたファイルをimport の2つあるので、それぞれをやってみた。 準備 起動中のUbuntuを終了する exitでWindowsターミナルを閉じただけでは、Running状態のままなので、wsl --shutdown か wsl --terminate

