先ほどお届けしたフォトレビューに続いて、本日NTTドコモが発表した約4.0インチの大画面タッチパネルや810万画素カメラ、1GHzのCPUなどを搭載したソニー・エリクソン製の高性能Androidスマートフォン「Xperia(SO-01B)」を今度はムービーで紹介します。 「Xperia(SO-01B)」はmixiやTwitter、メールなどと連動したシームレスなコミュニケーションを実現する「Timescape」や、音楽や映像、写真などをインターネットやスマートフォンに保存したコンテンツと連動して楽しめる新感覚エンタテイメントツール「Mediascape」といったソニー独自開発の機能に加えて、フルタッチパネルケータイ向けに進化した快適な文字入力をサポートする日本語入力アシスト機能「POBox Touch 1.0」などを搭載していますが、より深く知る手がかりになるかもしれません。 また、全体的
直感的な操作で音楽、動画、写真を自由に操る『Mediascape』搭載。 音楽再生中に『infinite』ボタンを押すことで、再生中のアーティストに関連するケータイ内やWEB上の情報やミュージックビデオなどを簡単に検索。写真モードではケータイ内とWEBフォトサービス(FacebookTM、PicasaTM)をシームレスに表示。 『YouTubeTM』の高画質モードに対応し、4.0インチフルワイドVGAの大画面・高精細液晶で迫力ある動画を楽しめる。 PCソフト『Media GoTM』を使えばCDからPCに楽曲を取り込み、CDジャケット写真と共に簡単にケータイへ転送できる。更にPCの中にある動画・ポッドキャスト・写真も簡単にケータイに持ち出せる。 大容量16GBのmicroSDを同梱。 3.5mmヘッドホンジャックの採用で、お気に入りのステレオヘッドホンをそのまま使用し、高音質な音楽が楽しめる
NTTドコモは1月21日、ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ製のAndroid OS搭載スマートフォン「Xperia」を投入すると発表した。国内初のHTC製Android端末「HT-03A」やRIMの「BlackBerry Bold」などのスマートフォンが属するPROシリーズの1モデルではなく、「ドコモ スマートフォン Xperia」という独自のブランドで展開する。 →写真で解説する「Xperia」(外観編) →写真で解説する「Xperia」(POBox Touch編) →1回線でスマホもiモード端末も使える――ドコモがパケット定額サービス統合 →ドコモ、スマートフォン向けポータル「ドコモマーケット」を発表 Xperiaは、「SO-01B」という型番がネットなどでうわさになっていた、「Xperia X10」ベースのAndroidスマートフォン。Xperia X10は、2009
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