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ブックマーク / logmi.jp (5)

  • 料理に使うアルコール、本当に全部飛ぶのか? | ログミーBusiness

    ケーキのレシピに少々のラム酒を入れたり、和料理酒を使ったりと、調味料としても活躍するお酒。温めることでアルコール分が飛ぶと思っているかもしれませんが、実際はすべて飛んでいるとは限りません。アルコールが蒸発するためにはいくつかの条件があります。エタノールという飲むことの可能なアルコールは、沸点が比較的低く、だいたい摂氏78.5度くらいだと言われていますが、すべてのアルコール分を飛ばそうとすると、時間を考慮に入れなければなりません。例えば、よくある缶ビールをノンアルコールにするには、30分間も沸かさないといけません。YouTubeの人気科学系チャンネル「SciShow」のオリビア・ゴードン氏が、料理に使うお酒に関する科学について解説します。 アルコールが蒸発する条件オリビア・ゴードン氏:ケーキのレシピにちょっとラム酒を入れるとか、七面鳥料理のグレービーにワインを加えるとかする時に、沸騰して

    料理に使うアルコール、本当に全部飛ぶのか? | ログミーBusiness
    ueno541130
    ueno541130 2016/12/15
    思ったよりアルコールって抜けてないもんなのですね。気をつけないと。
  • 猫はどうして箱に収まりたがるのか? 理由を科学的に解説 | ログミーBusiness

    を飼っている人やインターネット好きな人は、が小さい箱に入るのを見たことがあるのではないでしょうか。すっぽり箱に収まったの姿はかわいらしいですが、彼らはけっしてかわいらしさをアピールするために箱に入るのではありません。そこには、れっきとした科学的な理由があったのです。 箱の中は“守られた”場所マイケル・アランダ氏:を飼っている、もしくはインターネットでよく時間を潰す人なら、が箱の中や小さな入れ物の中で過ごすのが好きだと言うことはご存知でしょう。可愛いですね! そんなことないですか? 体にピッタリくる入れ物があれば、たちはそこに入ります。なぜそんな行動を取るのか、不思議に思ったことはありませんか? これは、ピッタリくる容器の中に入るという行為によって、の不安が和らぐからなのです。 1日12時間も眠る動物であるには、なんの不安もないかのように思えます。しかし、だってほかの動物同

    猫はどうして箱に収まりたがるのか? 理由を科学的に解説 | ログミーBusiness
    ueno541130
    ueno541130 2016/10/28
    猫は30℃~36℃を好むんですね。思ってたよりも温度高い。
  • 人工知能がポケットの中に iOS 10で進化するスマホ最新事情 | ログミーBusiness

    iOS 10が登場し、ますます進化するスマートフォン。Apple人工知能「Siri intelligence」によって、私たちの生活はどう変わっていくのか? 「Softbank World 2016」にて行われたセッション「次の5年のスマホ活用の文化・広がりを俯瞰する」に、ITジャーナリストの林信行氏が登壇。国内外の事例を交えながら、進化する人工知能や最新のIoT事情について紹介しました。 最新の顔認識技術林信行氏:iPhoneのintelligenceは、写真にも入ってきます。「Photos」(写真)という、カメラで写真を撮った時に写真が入ってくるアプリがありますよね。 あれが非常にインテリジェントになって、iOS 10からは、いろんな写真を撮ったときに、顔がどこにあるのかということをまず認識してくれて。 そのあとユーザーの人ががんばって、「これはMegだ」「これはJimmyだ」という

    人工知能がポケットの中に iOS 10で進化するスマホ最新事情 | ログミーBusiness
    ueno541130
    ueno541130 2016/09/26
    ますますスマホが便利になりますね。
  • 「仕事が忙しいけど、行けたら行く」は余計 チャンスをつかむ人の“コネもち術”

    書籍『コネ持ち父さん コネなし父さん 仕事で成果を出す人間関係の築き方』の出版を記念して行われた、著者・川下和彦氏のトークイベント。川下氏は「当に仲良くなりたい人とは、アウェイからホームへ」「ノリの良さがチャンスをつかむ」「『仕事が忙しいから、行けたら行く』といったことを言わない」など、おコネ持ちスパイラルを起こすための方法について解説。また、飲み会やパーティで幹事を行うときに心がけていることなど、自身の経験をもとに語りました。 「おコネ持ち」になる方法「おカネ持ち」のように「おコネ持ち」という言葉を普及させたいと思ったのですが、まだそんなに盛り上がっている感じしないので頑張ります(笑)。 (会場笑) 僕はわらしべ長者がおカネ持ちになっていったのと同じように、おコネ持ちになることができると思っています。わらしべ長者は一般的に物々交換の物語のように言われてますが、この物語のいいところは、物

    「仕事が忙しいけど、行けたら行く」は余計 チャンスをつかむ人の“コネもち術”
    ueno541130
    ueno541130 2016/04/12
    マメじゃないといけませんね。
  • 「家族という概念が人類を悲惨にした」 チームラボ猪子氏が語る、現代のつながりがもたらした不幸とは

    ロボットは人を映し出す鏡 内田まほろ氏(以下、内田):さっき未来の社会の話がありました。自分たちが子どもだったときに今みたいな職業がなかったんじゃないかというお話でした。 20年後には、人間や社会も変わって職業もきっと変わるじゃないですか。もし社会の秩序みたいなことが、2人が願っているような形で、ちょっとでも変わるようだったら、どんな状況が進んだ状態なんですかね。 石黒さんも人間とは何かということを探っていて、20年後ぐらいとかに、どんな状態がいい未来の人間なのだと思いますか? 今日のテーマでもあるんですけど。ゆっくり考えていただいても結構です。 石黒浩氏(以下、石黒):先しゃべろうか? 僕は、哲学的になると思ってるんですよ。今まで考えてこなかった問題を、もう少しちゃんと考える余裕ができてくるので、僕の場合ロボットやってるから特にそう言うのかもしれないですけど、ロボットは人を映し出す鏡とい

    「家族という概念が人類を悲惨にした」 チームラボ猪子氏が語る、現代のつながりがもたらした不幸とは
    ueno541130
    ueno541130 2015/08/04
    まあ何でもほどほどが大事
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