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futureに関するHashのブックマーク (63)

  • 世界の見方が永久に変わりそうな「Sixth Sense」テクノロジー(動画)

    これはちょっと一言では形容し難い世界ですね。 今年のTEDカンファレンスで話題になった「Sixth Sense」です。 周辺にあるモノの情報を、その表面に照射するシステム…と小さくまとめちゃえたら簡単なんですけど、このMITメディアラボのパティー・メーズ(Pattie Maes)女史率いるプロジェクトにはそれだけじゃないものがあります。 まだ見てない方は、以下の動画(3分10秒、出演はブレインのPranav Mistry君)で是非どうぞ。解説も続きます。 この「Sixth Sense(第六感)」は携帯電話とカメラをドッキングして作ったマイクロ(小型)プロジェクターです。これが自分とクラウド(Webに保存された全情報)を繋ぐコンピュータの役割りを果たします(普通のウェブカムとバッテリー駆動の3Mプロジェクタに鏡をつけて携帯に繋げ、ネットに接続してます。制作費たったの350ドル)。Sixth

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    Hash 2009/03/14
    6th Senseとは、メタ情報へのシームレスなアクセス。この人の英語速いのに聞きやすいな // Amazon情報のやつめっちゃ欲しい // 既存の技術の組み合わせなのにすごいな。もっと広く考えると、現状に応用できなくもないか?
  • ネト貧の描く未来は暗黒社会。あるいは、本当にウェブは世界を変えるのか - ミームの死骸を待ちながら

    先日、ある企業のセミナ−で「インタ−ネットが放送コンテンツと融合したらどうなるか?」というテ−マで学生間でディスカッションを行ったのだが、そこでのメンバ−の発言に驚いた。 「パソコンが身近になって小さい頃からコンピュ−タに触れてるから、オタクが増えるんじゃない?」 「あと、パソコンを使って育った子は理系に進むから、理系離れが解消されるかも」 「ネットに夢中になって、家族の団欒が減るよね」 「現実との区別ができなくなって、犯罪者が増えそう」 判を押したようにマスメディアのネット批判そのものなのだ。なんだこれは。気でそう思っているのか?マスメディアの議論を鵜呑みにしているのか?自分の意見がないから無難な一般論を言っているつもりなのか?僕は軽く絶句して、彼らの顔を凝視していた*1。 世代を指して"デジタルネイティブ"と称するのは間違っている 彼らは学部三年生。87/88年生まれと僕よりほんの少

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  • 水村美苗「日本語が亡びるとき」は、すべての日本人がいま読むべき本だと思う。 - My Life Between Silicon Valley and Japan

    とうとう、水村美苗の長編評論「日語が亡びるとき」がになった。 書の冒頭の三章(280枚)が「新潮」9月号に一括掲載されたのを一気に読み感動してから数か月、待ちに待った刊行である。 日語が亡びるとき―英語の世紀の中で 作者: 水村美苗出版社/メーカー: 筑摩書房発売日: 2008/11/05メディア: 単行購入: 169人 クリック: 12,657回この商品を含むブログ (459件) を見るこのは今、すべての日人が読むべきだと思う。「すべての」と言えば言いすぎであれば、知的生産を志す人、あるいは勉学途上の中学生、高校生、大学生、大学院生(専門はいっさい問わない)、これから先言葉で何かを表現したいと考えている人、何にせよ教育に関わる人、子供を持つ親、そんな人たちは絶対に読むべきだと思う。願わくばこのがベストセラーになって、日人にとっての日語と英語について、これから誰かが何

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    Hash 2008/11/09
    梅田さんのエントリ。こちらも熱い。読むしかない。 /// ぶこめで日本語英語がどうとか言ってる人は本書を読んで言ってるのか、エントリだけ読んだ感想なのか。
  • 404 Blog Not Found:今世紀最重要の一冊 - 書評 - 日本語が亡びるとき

    2008年11月09日05:00 カテゴリ書評/画評/品評Lightweight Languages 今世紀最重要の一冊 - 書評 - 日語が亡びるとき まずは書の存在を教えてくれた、梅田望夫に感謝したい。おかげでAmazonが在庫を切らす前に注文することが出来た。 日語が亡びるとき 水村美苗 弾言かつ断言する。 日語で何かを成しているものにとって、書をひも解くことは納税に匹敵する義務である、と。 書「日語が亡びるとき」は、今世紀においてこれまで書かれた中で、最重要の一冊(誤読が多かったので、少し表現を具体的にしてみた。確かに元の「今世紀」だけでは今後書かれるも含まれてしまう)。 ノンフィクションのを紹介する際、ふだん私はここに目次を入れているのはblogの読者であればご存知かと思う。しかしこと書に限っては、それは、入れない。隅から隅まで、頭から順番に最後まで読まれな

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    Hash 2008/11/09
    "自分の過去の行動が何らかの核に基づくものであった事に気付いた" 小飼氏が本気だ。ずば抜けた人間が本気で語ると釣られてテンション上がる。僕が日本に対して感じていることと共通の部分がありそうなので、読む。
  • はてなブログ | 無料ブログを作成しよう

    屋号の由来 同じ会社を二度受けたことがある。一度目は新卒採用のとき。十代の頃から憧れていた地元の新聞社へどうしても入りたかったにも関わらずまともに受験勉強をしたこともなければ大した一般教養もなかった私は一番外してはならない筆記試験であえなく落選した。新聞記者に…

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    Hash 2008/11/01
    僕と同じライフハックをしたがっている人を発見した
  • 404 Blog Not Found:Webphoriaにご用心

    2007年11月18日22:15 カテゴリPsychoengineering Webphoriaにご用心 というわけで、自戒もこめて水をかけておくことにしよう。 ハッカー倫理とインターネット社会の精神 - 女。京大生の日記。 今日は、ニコニコ動画を見てて涙しそうになるほど熱い気持ちが込み上げてきたので、その熱い気持ちのままにエントリーをぶちまけることにする! ちなみにWebphoriaというのは、Webとeuphoriaをくっつけてたった今私がつくった造語。ぐぐった限り英語圏でも固有名詞的には使われているようだけど、一般名詞にまではまだなっていないようだ。 Webphoriaは実に気持ちのいい状態である。ぶくマ数の私が言うんだから間違いないっ。なぜ、どういう風に気持ちいいのかは元記事に書いてあるとおり。しかし、それに身を委ねてしまうのは、どんなに少なくとも10年早い。 理由は二つ。まず、貨

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    Hash 2008/09/22
    なぜ今の私がWebphoriaに浸った生活をしていれられるかというと、決まっている。先にゲンジツの方を片付けておいたからだ。
  • GoogleMapsストリートビューはキモい - yuyarinの日記

    このはてダには自分の意見や感情を載せないようにしているのだけど、今回は特別にGoogleMapsのストリートビューについて思ったことをつらつらと書いてみる。誰か推敲してくれ。 スタンスとしては「技術的にもネタ的にもおもしろいけど冷静に考えたら気持ち悪いからやめれ」という感じ。はい、おまえが言うなですね、わかります。ちょっと良い子ちゃんぶってみるわ。 ストリートビューはキモい 撮影・公開を、そうされることを前提とされていない場所に対して行い、さらには住所に紐付けてしまったことがキモい。 もう少し言えば 観光地や公共施設や駅前や大通りのような公共の空間とは違って、民家や住宅街やそれらの周辺の街路・路地は撮影・公開を前提としていない。それを撮影して地図に関連づけて公開するというのは如何なものだろうか。 かみ砕いて言えば 好きなあの子の住所を学校の住所録でゲットできれば自分の家からバレずにあの子の

    GoogleMapsストリートビューはキモい - yuyarinの日記
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    Hash 2008/08/11
    同感。これはちょっとまずいですよね。でも1年後には出かける前に当たり前のようにストリートビューで風景を確認してから出かけていそうな気がする。人間おもしろいです
  • ハーバード大学医学部留学・独立日記 第二部 三重大学医学部編 ... フューチャリストが描く30年後のライフサイエンスの姿とは

    ボストンで13年働いた研究者が、アカデミック・キャリアパスで切磋琢磨する方法を発信することをめざします。 2025/06 « 12345678910111213141516171819202122232425262728293031» 2025/08 フューチャリスト・パネル:「次の30年のライフサイエンスにおける問題とは」と題したシンポジウムに参加してきました。フューチャリストとしてパネルに選ばれたのは: フィル・シャープ(MIT/ノーベル賞受賞者) ジム・コリンズ(ボストン大学) ドリュー・エンディ(MIT) アラン・クレン(テンポバイオ) 各フューチャリストの話したことで印象に残ったことは: ーフィル・シャープー 次の30年はナノテクノロジーがライフサイエンスを牽引するプラットフォームになるだろう。しかし30年前に現在のライフサイエンスの姿を全く予想できなかったのと同じように、今から

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    Hash 2008/07/14
    するかも。
  • ソニーCSLの考える「21世紀の社会と科学・技術」~サイボーグ化する地球、オープンファーマなど

    ソニー株式会社代表執行役社長兼エレクトロニクスCEOの中鉢良治氏は、「科学と技術と、教育」と題し、自身の大学時代からの40年の半生をユーモアを交えて紹介しつつ、これからの問題に対する取り組み方を提言した。 中鉢氏は、研究所のミッションは2つあると考えて、研究所の再編を行なった。1つ目が既存事業への貢献、2つ目が現業の事業領域に入らないシーズを生み出すことへの期待である。そこに至るプロセスを研究から開発へという軸と、コンポーネントからシステムへという流れの軸を考えて4象限に分け、それぞれに役割を与えた。先端マテリアル研究所はコンポーネント研究、コアデバイスは次世代デバイス、ディスプレイは有機EL関連、システム技術研究所はセキュリティほか、技術開発はソフトウェアや信号処理、UIである。そしてソニーCSLは直接ソニーの事業ではない部分で貢献してくれることを期待しているという。 中鉢氏は、5月24

  • twitter with fromdusktildawn and T_Hash No.2 - 終始一誠意

    お待たせしました。昨日の記事の続きです。未読の方はまずはこちらをご覧くださいな。 今日もHOTな議論でした。 今日の話題の発端は、昨日もちらっと出たけどid:Hashのこの記事。 詳細はリンクを読んでもらうとして、あらすじは下記の通り。 生物学の究極の命題「結局のところ『生命』って何なのよ。」を解明するために一人の男が立ち上がった。 彼の名は"Craig Venter"。人は畏敬の念をこめ彼をこう呼ぶ "Bad Boy of Science"と。 〜中略〜 ゲノムってよく「生命の設計図」とか言われるけどホンマかいな?ゲノムを排除して「皮」だけにした生物Aに、生物Bのゲノムまるまる入れてやると、どうなるのよ。 【見た目はA、中身はB。その名は名探偵コ○ン!】を地で行ったわけである。 >なんとその生物は死ぬこともなく、完全にBの性質を獲得したのである。 "Genome Transplantat

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    Hash 2008/05/09
    説明のうまさに嫉妬><
  • twitter with fromdusktildawn and T_Hash - 終始一誠意

    今日、twitterでid:fromdusktildawnさんとid:Hashさんと科学談義した。 話の流れを忘れないためにも書き留めておく。 1)細胞修復系の遺伝子を乗せたウイルスを入れることで細胞障害を防ぐことはできるか否か。 >今のところ、病因遺伝子のアンチセンスを導入することで、その病気の進行をい止めようとする試み、またはDDSのためのベクターとしてウイルスを用いる試みはなされている。しかし、病気は様々な要因が複雑に絡み合って発症するため、単一の遺伝子を潰すだけで治癒するとは考えづらい、また副作用が現れた場合取り返しがつかない、などの理由で、ゲノム自体を書き換える治療は疑問。 2)そもそも「老化」とは何か。 >テロメアの短縮もその一因とは考えられてるが、全貌はブラックボックス。活性酸素、フリーラジカル、ゲノム複製ミスの蓄積もその一因。クリティカルな要因は?? 3)ヒトの手で細胞を

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    Hash 2008/05/07
    ないすまとめ。id:fromdusktildawnさんはすごい人だけど、専門分野なら気後れせず対話できるし、僕から提供できる事もあるようだ。論文をたっぷり読めるのはアカデミックの特権。
  • 「私自身の核」を形成する上で決めたこと。 - 読谷の飛行場に想う。

    フォーサイトにてid:umedamochioさんの連載が終了する。一読者としては残念だけど、またいつの日か梅田氏の文書を読めることを楽しみにしたい。そのフォーサイト誌3月号「シリコンバレーからの手紙」(139)の「いま自らに問いかける「私自身の核」とは何か」にて、僕を揺さぶった部分がこれ。 他者とは絶対に違う「時間の流れ」を希求し、まだ誰もやったことのない「人体実験」に自分の時間を徹底的に投じたいという「内なる促し」が、私の場合、常に何にも勝ってきた。 (中略)。 どうもそこに「私自身の核」があるようなのだ。 いま自らに問いかける「私自身の核」とは何か この文章を読んだとき、僕はあることを実行するか否かで考えていた。それは、実名にてウェブ上で活動すること。以下のエントリーを読みあさり、どうしてそれを実行していかなったかを考えた。理由は特になかった。強いて挙げれば、それが「自然」だったという

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    Hash 2008/04/27
    相変わらずカッケーなぁ。id:Ryu-Higaさんが次のステージに移行したようだ。僕も考えてみるか…
  • Rauru Blog » Blog Archive » Wikipedia に書いて単位取得

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    Hash 2007/10/31
    これは新しい!毒を食らわば皿まで
  • Science | AAAS

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    Hash 2007/08/13
    いろいろ探す。海外での実情。
  • サービス終了のお知らせ

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    Hash 2007/02/25
    日本での理科系とくに生命科学の研究者なかでもポスドクなどの若手研究者の社会学を、失業、いじめ、ニセ公募(不平等な人事)などの雇用社会問題も含めて米国などの外国とのシステムの比較をしながら考えるページ
  • らいおんの隠れ家 - ポール・グレアム「ベンチャーがアメリカに集中する理由」

    今年買って良かったもの&やって良かったこと 今年買って良かったもの 今年買って良かったものやるほど買わなかったな~~~と思っていたら今年残り二週間ぐらいで滑り込んだ。 せいろ 寒い冬に冷たいサラダをべることに耐えられなくなり、あったかい野菜がべたい……と思ってせいろを導入した。前から気になって…

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  • 働かなくても食っていける社会がもうすぐやってくるよ―アンカテ(Uncategorizable Blog)

    昨日のエントリを書くために自分の過去ログを検索していて再読したが、道に落ちてる直径30cmのケーキに出くわしたアリさんモデルという表現は、実に、今、WEBで起こっていることの質を表現していると思う。 Skypeやグーグルが何でもかんでもタダで提供するのは、第一には自分たちだけではとてもいくれないからだ。 そして、これはそんなに特殊なことでも不思議なことでもない。 書でいわれる「リアル社会」を、私はかねがね「脳化社会」と呼んできた。ネットの社会は、私から見れば、「リアル社会」がより純化したものである。 「リアル」な社会とは、養老氏の言い方で言えば「脳化社会」、つまり、シンボルの操作で回っている世界である。だから、現代の労働は大半がシンボルの操作である。 そして、純粋なシンボルの操作であるプログラミングという作業においては、生産性の個人差が非常に大きく、今までの社会は生産性の低い方の人間

    働かなくても食っていける社会がもうすぐやってくるよ―アンカテ(Uncategorizable Blog)
  • Life is beautiful: 図解、イノベーションのジレンマ

    私がマイクロソフトをやめるキッカケを作ったのが、「イノベーションのジレンマ」というだということは、以前にも書いた。IT業界でビジネスをしている限り、大きな会社にいようと、小さなベンチャー企業にいようと、このに書いてあることを日々意識しながら仕事をするかどうかは大きな違いを生むはずだ。 このブログでも何度も引用しながら、一度もちゃんと解説を書いたことがなかったことに気が付いたので、今日のエントリーは、このに書かれているコンセプトの解説。 そう思っていつもの様に書き始めたのだが、文字だけではとても伝えにくいコンセプトだ。しかし、図解と言えばパワポ、というのもありきたりすぎるので、会社の廊下にあるホワイトボードに手書きで描いた図を、携帯電話で撮影したものを使うことにした。通りがかった社員にも見てもらえるので、一石二鳥である。 上の図は、このに書かれたコンセプトを一般化したもの。ブルーのラ

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    Hash 2007/01/30
    図で表せる=概念の把握
  • イノベーションのジレンマ—技術革新が巨大企業を滅ぼすとき Harvard business school press

    イノベーションのジレンマ—技術革新が巨大企業を滅ぼすとき Harvard business school press
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    Hash 2007/01/30
    Life is beautiful: 図解、イノベーションのジレンマ
  • Amazon.co.jp: 成長の限界 人類の選択: デニス・メドウズ (著), ヨルゲン・ランダース (著), 枝廣淳子 (翻訳): 本

    Amazon.co.jp: 成長の限界 人類の選択: デニス・メドウズ (著), ヨルゲン・ランダース (著), 枝廣淳子 (翻訳): 本