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2年前、クラウドファンディングKickstarterで人気を博した、紙飛行機トイツール「PowerUp 3.0」が、パワーアップして「PowerUp FPV」として再登場している。 ・紙飛行機が、ライブストリーミング飛行ドローンに! 以前のバージョンは、モジュールを紙飛行機本体にドッキングさせて飛ばすと、最大10分間も空を滑空するという楽しいツールだったが、今回のものは“紙飛行機をライブストリーミング飛行ドローンに変身”させてしまうという。 最大91メートルも空中を飛行することが可能。まるで飛行機のパイロットになったような視点で、迫力満点のライブ映像を体感できる。 「PowerUp FPV」は、紙飛行機、スマートフォン、段ボールのVRヘッドセット「Google Cardboard」を組み合わせて動作する。 本体モジュールには、超ワイドアングル対応のライブストリーミングカメラが搭載されており
知人・友人が集まってパーティーを開くとき、音楽は欠かせないもの。 もし屋外パーティーで、ポータブルスピーカーもない場合、アプリ「AmpMe」が強い味方になる。その場に居合わせる人のスマートフォンをシンクさせて同じ曲を大きめのボリュームで聴くことができるというものだ。 ・スピーカーの輪が広がる 当然のことながら、1台のスマホで聴くより、スマホの台数が多くなるとその分スピーカーが増え、ボリュームを大きくできる。 使うには、まず“ホスト”がどの音楽を聴くかを決め、それから「Starts a party」のボタンをタップする。 ・参加は暗証番号入力で スピーカーの“輪”に入る側は、毎回発行されるパーティーコード(数字4桁)を入力するだけ。基本的に何人でも参加でき、参加台数が増えるほど重厚なサウンドシステムになる。 ちなみに、音楽を聴いている途中で電話がかかってきても、大丈夫。着信でいったん音楽は消
飛行機で旅行する際、機内ではどうしても姿勢が制限されてしまうもの。 シートベルトで体を固定して動きにくい上、首が安定しないので、座り心地が悪くて不快……という人もいることだろう。 ・飛行機の旅をサポート!Bluetooth対応のスマートジャケット そんな悩めるあなたには、「Live Comfy」というBluetooth対応のスマートジャケットがよいかもしれない。 このジャケットは一見すると、フード付きのカジュアルなジャケット。外側は手触りのよい綿混素材で、内側が非常にやわらかいマイクロファイバーのライナーになっている。 ・フード部分のエアポケットが膨らむ 人間工学に基づいて設計されたジャケットのフード部分には、空気緩衝装置や小型のエアポケットが内蔵されている。この部分が膨らみ、装着者の頭にやさしくフィットして、首回りを支える。 ・圧力を分散して、首回りを疲れにくく 重さを均等に分散する働き
打ち合わせに、プレゼンテーションに。ビジネスシーンでは、ホワイトボードは欠かせない存在である。 ・既存のホワイトボードをスマート化 Equilが手がける「Smartmarker」は、既存のホワイトボードをスマート化するデバイス。ホワイトボードに書いた文字や図などの記述内容を、デジタルデータとしてリアルタイムで保存し、他のユーザーとシェアできるようにしてくれるというもの。 ・同社ではスマートペンも開発 このEquilは、手書きデータを電子ファイル化するスマートペン「Smartpen 2」の開発元であり、同様の技術を活用し、より大きいキャンバスに置き換えたものが「Smartmarker」である。 ・センサーが横5メートルの範囲を網羅 デバイスの使い方はこうだ。まず、ユーザーは「Smartmarker」の専用センサーを、ホワイトボード平面上に設置する。 ちなみにこのセンサーは、センサーから左右に
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