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2018年4月8日のブックマーク (5件)

  • お金をかけずに『ながら』で上手く英語を学ぶ方法5つ / 誰でもすぐに始められる!

    もグローバル化が進み、ひと昔前よりも海外に留学する人が増えた。それに伴い、英語を話せる人が格段に増えたように思うが、ヨーロッパなどに比べたらまだまだ “発展途上国” だと言わざるを得ない。どのようにしたらさらに上達するのかと悩んでいる人もいるだろう。 そこで海外在住期間が長く、翻訳ライターとして働く筆者が英語を学ぶにあたって実践したこと、周囲の英語を学ぶ友人やすでにペラペラの人が何を実行したのか紹介したい。お金をかけずに “ながら” がポイントになるので、誰でもすぐに始められる。「もっと英語を上手くなりたい!」という人は、ぜひチェックしてみてほしいと思う。 1.出来るだけ英語のラジオ番組を流しておく フリーランス仕事をしている筆者は、今でも仕事海外ドラマを見ている時以外は、アメリカのラジオを流しっぱなしにしている。 米ラジオ番組を聞くには、アプリストアで「American Radi

    お金をかけずに『ながら』で上手く英語を学ぶ方法5つ / 誰でもすぐに始められる!
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    atomicmap 2018/04/08
  • プログラミングを教えるときの10のポイント (という論文の紹介)

    King’s College Londonを休学して、日に帰国してプログラミング教育仕事公務員としてやっています、鵜飼です。 KCLのMichael KöllingのところでもResearch FellowをやっているNeilが、「プログラミングを教えるときの10のポイント」という論文をCC BY 4.0で公開していたので紹介させてください。 ギークの遺伝子なんてないことを心に留めようピアインストラクションを使おうライブコーディングをしよう生徒に実行結果の予想をさせようペアプログラミングをしよう(教材を作るときに)操作のステップを分割し、それぞれに名前をつけよう一つの言語をまず学ぼうホンモノのタスクを使おう初心者とエキスパートは違うということを忘れないコーディングだけじゃないよ

    プログラミングを教えるときの10のポイント (という論文の紹介)
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    atomicmap 2018/04/08
  • 「出会えたことに感謝したいCSSベスト3」まとめ

    スダ氏 @sudarexyz 出会えたことに感謝したいCSSベスト3 1位 display: flex; 2位 box-sizing: border-box; 3位 height: 100vh; 2018-04-07 21:44:27 スダ氏 @sudarexyz justify-content: space-between; align-items: center; この辺も入れたかったけど全部FlexBox関係になっちゃうし、ランキングは今着手している案件に強く依存してる。 他の人のも見てみたい。 #出会えたことに感謝したいCSSベスト3 2018-04-07 22:02:07

    「出会えたことに感謝したいCSSベスト3」まとめ
  • 底辺文系卒->SIer->スタートアップに辿り着く中でエンジニアとして成長するのに効果的だったと思うこと - Qiita

    はじめに ※この記事は社内の新人エンジニア・最近卒業して就職したインターンに向けて書いています。 ユアマイスター株式会社というスタートアップでエンジニアをやっています。 メインはWEBアプリケーションのバックエンドです。 大学時代はとくに留学もインターンもせず、休学を挟みながら6年通ってノリと勢いでSIerに就職しました。 TOEICもやってないし、資格もとってないし、入学時の偏差値は余裕で50を割っていました。 そんな自分が未経験の中で飛び込んでみてやってよかったな、ということをまとめてみました。 スタートアップ特化の視点のネタはこちら あらゆる手を使って仕事を早くやる 便利なツールはたくさんあります。 そして、それらを使いこなすこと、作ってしまうことが大事です。 各エディタやIDEの拡張機能やクリップボードの拡張を使う。 ちょっと面倒なことはスクリプトを書く。 先輩が勉強するときに使っ

    底辺文系卒->SIer->スタートアップに辿り着く中でエンジニアとして成長するのに効果的だったと思うこと - Qiita
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    atomicmap 2018/04/08
  • プログラミングにおける不安と学びのプロセス - 人間とウェブの未来

    僕の場合、実現したいことをコードで書けない時には、ひたすら似たコードを読んで理解して写して…を繰り返す。そのうちに手元に大量の自分のサンプルが溜まっていく。その繰り返しがパターンの細分化を促し、書けるコードの幅を広げていく。書けるコードを気持ちよく書き続けてるだけでは新しいコードは書けないからだ....と、向き合えるようになるには時間がかかった。 書き慣れたコードの延長で書いていると、自分でコードを書けている実感があって、リファレンスなど何も見ずに自分の力でプログラミングできている感があるのだが、ある時これはただ「慣れ」の感覚を高めているように思えた。素早く書けること自体は、それはそれで一種のスキルで素晴らしいのだけど、実現したいことをコードで書けるようになる、という観点で振り返ったときに、どうしても成長を感じなかったのだ。それ以来、まずいと思い、実現したいことを思い描き、それを実現するた

    プログラミングにおける不安と学びのプロセス - 人間とウェブの未来