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ブックマーク / techtarget.itmedia.co.jp (5)

  • Netflixが「REST」をやめて「GraphQL」に乗り換えた理由

    関連キーワード API | データ統合 前編「Netflixがクエリ言語『GraphQL』を採用 何にどう使っているのか」は、Netflixのコンテンツエンジニアリングチームに所属するギャレット・ハインレン氏が、同チームで使うデータ連携用のクエリ(データ操作)言語として「GraphQL」を採用した背景を説明した。一方でハインレン氏のチームは、依然としてスキーマ管理、エラー処理、分散書き込みなどの問題に直面している。「GraphQLはクエリとAPI(アプリケーションプログラミングインタフェース)構築のプロセスを簡略化するが、特効薬ではない」と同氏は言う。 ハインレン氏はGraphQLを受け入れるまでに数カ月を要した。受け入れた理由は、テクノロジー面でのメリットがあるからというよりも「チームと組織の行動やコミュニケーションを改善するためだった」と同氏は明かす。同氏によればGraphQLは、スキ

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    atomicmap 2020/01/16
  • Slackから「Microsoft Teams」へ移行したくなる理由と、従業員を説得する方法

    関連キーワード Slack | Office 365 | 社員教育 | ユニファイドコミュニケーション コラボレーションツールを「Slack」から「Microsoft Teams」へ移行する動きが広がりつつある。ただし移行には、入念な計画が必要だ。 「Microsoft 365」のユーザー企業の場合、全てのコラボレーションツールをMicrosoft製で統一すれば、IT部門にとって管理が容易になり、ツール間の密接な連携に基づく効率的なワークフローを実現できる。Microsoft 365は、OSやオフィススイート、管理ツールをパッケージ化してサブスクリプション形式で提供するツール群だ。 調査会社Nemertes Researchのアナリスト、アーウィン・レーザー氏は「IT環境のシンプル化を図りたい組織は、Teamsのニーズが大きい」と解説する。既にMicrosoft 365を使っている企業であ

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    atomicmap 2019/07/31
  • 製造業が「VDI」を使わずにWindowsからChromebookへ移行した理由

    関連キーワード アプリケーション | 仮想化 | デスクトップ仮想化 | VDI(Virtual Desktop Infrastructure) 業務用アプリケーションのモダナイズ(最新化)は厄介だ。クラウドサービスとして利用可能な最近のアプリケーションは、どこからでも簡単にアクセスできる。だがオンプレミスのレガシーアプリケーションをクラウドで使えるようにモダナイズする作業は、IT管理者にとって頭の痛い問題だ。 自動車や家具、家庭用品などに向けたプラスチック製品を製造するRoyal Technologiesのように、企業は一般的にこの問題を仮想デスクトップインフラ(VDI)で解決しようとする。組織で使用するデスクトップを仮想化すれば、従業員はどこからでも必要なアプリケーションを利用できるようになる。だがVDIの構築と保守には費用と時間がかかり、さらにVDIでレガシーアプリケーションを利用す

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    atomicmap 2019/07/18
  • 京都大学が基幹系をオンプレミスから「AWS」へ移行した理由

    関連キーワード Amazon EC2 | Amazon Web Services | BCP(事業継続計画) | Google Apps | kintone | Notes | クラウドコンピューティング | サイボウズ | 災害対策 | 基幹システム 京都大学は基幹システムの運用基盤を、旧来のオンプレミスからAmazon Web Service(AWS)の「Amazon Elastic Compute Cloud」(Amazon EC2)へと移行した。主な目的はシステムの可用性確保と事業継続計画(BCP)/災害復旧(DR)対策だ。同大学でITインフラの運用を担当する永井靖浩氏が、2019年6月12日開催のイベント「AWS Summit Tokyo 2019」で講演した内容を基に、インフラ移行の実例を紹介する。 活断層のそばに立つ大学、急務だったBCP/DR対策の打ち手は 京都大学の永井靖

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    atomicmap 2019/07/03
  • ナビタイムが全サービスをAWS移行 アンチパターンてんこ盛りでGPUは生かせるか (1/2)

    関連キーワード Amazon Web Services | Amazon EC2 | Cloud Foundry | 事例 | クラウドコンピューティング | クラウドサービス | サーバ仮想化 | 仮想化 | 仮想環境管理 | 仮想マシン(VM) 地図ポータルサイト/ナビゲーションサービス「NAVITIME」を運営するナビタイムジャパンは2018年6月、Amazon Web Servicesの年次カンファレンス「AWS Summit Tokyo 2018」に登壇。「AWS Summit Tokyo 2017」に続き、2018年も示唆に富んだ発表をした。全サービスを「Amazon Web Services」(AWS)へ移行するプロジェクトで得たノウハウや効果に加え、今回はGPU(画像処理プロセッサ)を利用したインスタンス(仮想マシン)であるGPUインスタンスを使った経路探索の実証実験につい

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    atomicmap 2018/08/01
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