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読者の顔を思い浮かべて作る(後編)
前回に引き続き、雑誌『ar』の編集長・笹沼彩子さんと、電通アートディレクターのえぐちりかさんが、互... 前回に引き続き、雑誌『ar』の編集長・笹沼彩子さんと、電通アートディレクターのえぐちりかさんが、互いの考える編集力について語り合いました。 蓄積された情報を、どう雑誌の「手応え」にするか えぐち:私がぜひ聞いてみたいのは、時代の空気感をどうインプットしているのかということ。というのも、前に「今の若い子は、みんなに愛されるより、一人から深く愛されたい」という「ひとりモテ」がarで特集されていました。私もその考えに共感したのですが、とはいえこういう考え方は、あらためて言われないと気付かないこと。そういったものを、どう感じ取ってまとめているのでしょうか? 笹沼:情報を感じ取るというよりは、編集部の中でやりたいことを形にしていますね。リサーチよりも、内側の感覚を優先するというか。「ひとりモテ」の特集を組んだときも、合コンはもう出尽くしているし、それよりはこちらの方がいいよねと。そうやって企画ができ

