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なりわいワード(後編)
企業が未来の顧客へ約束するブランド体験価値のゴール、「なりわいワード」。理想の姿からバックキャス... 企業が未来の顧客へ約束するブランド体験価値のゴール、「なりわいワード」。理想の姿からバックキャストでロードマップを考えていく、実はその過程自体が、マーケティングプロセスを刷新することにほかならない。後編は事例を交えながら、時間が生む愛着とエクスペリエンス設計の関係について掘り下げたい。 「なりわいワード」から逆算してマーケティングプロセスを刷新 朝岡:顧客に提供する価値から未来の「なりわい」を見いだす、社内の横断チームの活動が奏功して、全社的なムーブメントが起きた住宅設備業A社の事例を紹介しました(前編)。「なりわいワード」は、言い換えれば「ブランド体験の近未来のゴール」でもあります。 ここで重要なのは、ゴールからバックキャストで戦略を考えることです。このロードマップがないと、「なりわいワード」を定義したはよいが、その先で迷走して、商品やサービスに落とし込む段階で気付いてみたら「なりわいワ

