エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
DNP、アクティブ型ICタグ利用のトレーサビリティシステムを開発--温度・位置データを蓄積
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
DNP、アクティブ型ICタグ利用のトレーサビリティシステムを開発--温度・位置データを蓄積
印刷する メールで送る テキスト HTML 電子書籍 PDF ダウンロード テキスト 電子書籍 PDF クリップした... 印刷する メールで送る テキスト HTML 電子書籍 PDF ダウンロード テキスト 電子書籍 PDF クリップした記事をMyページから読むことができます 大日本印刷(DNP)は8月21日、温度・位置センサー、携帯電話モジュールを搭載したアクティブ型ICタグを使ったトレーサビリティシステムを開発したと発表した。生鮮食品業界、乳業メーカー、食品流通業界向けに2006年9月から提供を開始する。 同システムでは、温度センサー、位置センサー、携帯電話モジュールを搭載したアクティブ型ICタグを、商品の外箱に取り付け、管理サーバから携帯電話モジュールを通じてICタグにアクセスする仕組み。 出荷時点、搬送中、保管時点などのタイミングで、商品の温度と位置のデータを定期的に取得し、サーバに蓄積できる。配送先に到着した際には、位置データと、配送先の所在地データを自動的に照らし合わせて着荷確認を行う。 温度、位

