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「元気な韓国勢」と「弱気な日本勢」という構図
世界最大の家電見本市「2013 International CES」は、今年も、韓国勢の勢いを感じるものとなった。 とく... 世界最大の家電見本市「2013 International CES」は、今年も、韓国勢の勢いを感じるものとなった。 とくにその勢いを増したのが、韓国サムスンだ。 セントラルホールの会場中央に陣取られたサムスンブースの規模は他社を圧倒しており、また会場横の通路にも「GALAXY Note II」などを展示するコーナーを用意。さらに開催2日目のサムスン電子 デバイスソリューションビジネス部門 ステファン・ウー社長の基調講演では、ビル・クリントン元大統領が突然ゲストとして登場、聴衆を驚かせた。 勢いを感じさせる演出は、マーケティング戦略に長けたサムスンらしいものだ。 しかし、サムスンは今回のCESで他社を圧倒するような製品や技術を発表したわけではない。記者会見や基調講演で発表された製品をみても、すでに昨年発表されていた55型有機ELテレビの進化版のほか、今年のトレンドとなった4Kテレビでは85型

