記事へのコメント1件
- 注目コメント
- 新着コメント
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
UI/UXの設計や評価にはどんな“肩書き”が必要なのか
前回記事の「UIの設計」で挙げたような項目を担当するような人は全てUIデザイナーと呼べるわけだが、「U... 前回記事の「UIの設計」で挙げたような項目を担当するような人は全てUIデザイナーと呼べるわけだが、「UIデザイナー」が実際に何を担当している人を指すかは、組織によってまちまちである。 ビジュアルデザインに寄った部分を担当する人を指し、実装寄りの人は「UIエンジニア」と呼ばれるかもしれないし、逆に実装を含む部分を担当する人を指し、ビジュアルデザインの部分はそちらを専門とする「グラフィクスデザイナー」などに任せる形になっているかもしれない。 もちろん、同じ組織内で、カバー範囲の違う複数のタイプの「UIデザイナー」がいても構わない。 どのようなタイプのUIデザイナーだとしても、共通して持っているべきは情報デザインの知識と、基礎的な人間の認知心理/運動に関する知識である。それをベースとして、スマートフォンやウェブなど各種プラットフォームの知識、デザインをUIコンポーネントなどによる実装に落としこむ



2016/02/08 リンク