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「デザインの粒度を常に意識」--UX設計チームの分化と連携
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「デザインの粒度を常に意識」--UX設計チームの分化と連携
印刷する メールで送る テキスト HTML 電子書籍 PDF ダウンロード テキスト 電子書籍 PDF クリップした... 印刷する メールで送る テキスト HTML 電子書籍 PDF ダウンロード テキスト 電子書籍 PDF クリップした記事をMyページから読むことができます これまでにもユーザーインターフェース(User Interface:UI)や細かい粒度のユーザー体験(User eXperience:UX) 、大きな粒度のUXに関する違いや、それらを考慮したり設計したりする際に必要なスキルや知識の違いなどについて何度か述べてきた。今回も基本的には主題は同じだが、粒度の大きなUXと小さなUXを扱うチームや部署は別であるべきかどうかを軸にした視点から考察したい。 分けない必然性、分ける必然性 まずはおさらい的な話になるが、大きな粒度のUXの設計でも細かな粒度のUXの設計でも、最も根本的に求められるのは、観察力や、客観・主観を切り替えて洞察できる能力である。 細かな粒度のUXのほうが具体的な実装に関する知識

