エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
住友理工、プライベートクラウドへ基幹システムの統合を推進する中で帳票ツールを共通基盤化
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
住友理工、プライベートクラウドへ基幹システムの統合を推進する中で帳票ツールを共通基盤化
印刷する メールで送る テキスト HTML 電子書籍 PDF ダウンロード テキスト 電子書籍 PDF クリップした... 印刷する メールで送る テキスト HTML 電子書籍 PDF ダウンロード テキスト 電子書籍 PDF クリップした記事をMyページから読むことができます 住友理工は、グローバル展開にあわせ、基幹システムのプライベートクラウドへの統合を推進、グループ会社ごとの帳票ツールを共通基盤化した。これにより、各業務部門やグループ会社の大きな負担となっていた初期費用やオペレーションにまつわる工数を削減するとともに、大量印刷にも容易に対応できる体制を確立したという。ソリューションを提供したウイングアーク1stが6月21日に公表した。 住友理工は現在23カ国105拠点で事業を展開しており、2016年1月にはこれら拠点を管理・統括するグローバル本社を名古屋・名駅エリアに新設、グローバル化を推進している。一方、M&Aによって新たにグループに加わった企業も多く、事業運営を支えていく強固な基盤が必要とされていた。

