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「苦」と「楽」の対称性
「10」の夢を実現するには「10」の苦労を背負う。「2」の夢なら「2」の苦労。「ゼロ」の夢なら「ゼロ... 「10」の夢を実現するには「10」の苦労を背負う。「2」の夢なら「2」の苦労。「ゼロ」の夢なら「ゼロ」の苦労。それが苦と楽の対称性である。苦と楽の差は体験の厚みであり、人間の厚みをつくっていく。 強烈な個性を発し続けるミュージシャン、矢沢永吉さんが糸井重里さんとの対談で次のように語っていた。 矢沢:いいことも、わるいことも、あるよ。昔、僕が言ったこと、覚えてる? 「プラスの2を狙ったら、マイナスの2が背中合わせについてくる。プラスの5を狙ったら、マイナスの5がついてくる。プラスを狙わないなら、マイナスもこない。ゼロだ」って。で、どうしますか?って、神様が言うんだよ。俺は、若さがあったから言えたんだよ。「えい。くそ、一度の人生、オレは10狙ってやる!」ってね。そしたら、間違いなかったね、10の敵が来たよ。 糸井:表裏がセットなんだね。 矢沢:セットなんだから、いろんなことが足引っ張るんだよ。

