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【ゲーム実況】elgato 4K60 Pro MK.2キャプチャーボードレビュー
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【ゲーム実況】elgato 4K60 Pro MK.2キャプチャーボードレビュー
ハードウェアエンコードはキャプチャーボード自身が録画まで行ってくれるからパソコンのスペックが低く... ハードウェアエンコードはキャプチャーボード自身が録画まで行ってくれるからパソコンのスペックが低くても大丈夫だけど映像の遅延が大きい。 これに対してソフトウェアエンコードはキャプチャーボードを経由してパソコンで録画するからパソコンの要求スペックが高い代わりに遅延が小さいし、録画を全てパソコンで行うから設定の微調整が可能。 映像遅延はパススルーで解決可能 ハードウェアエンコードは映像の遅延が大きいのが欠点だけど、最近のキャプチャーボードは全てパススルーに対応しているから、キャプチャーボードをパソコンと更にディスプレイにも接続することで遅延の無いプレイ環境を構築できる。 具体的には下記。 キャプチャーボードを中心に録画用のパソコンとプレイ用のディスプレイに繋ぐ。 パソコンの画面は遅延するけど、ディスプレイの画面は遅延しないというからくり。 キャプチャーボードのグレードの違い それぞれのキャプチャ

