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多くの住宅メーカーが制震装置を導入している理由 [住宅工法] All About
制震装置を採用する住宅メーカーが増えてきた!? ここ数年、制震装置を導入する住宅メーカーが増えている... 制震装置を採用する住宅メーカーが増えてきた!? ここ数年、制震装置を導入する住宅メーカーが増えているように感じます。制震装置とは、地震の揺れを軽減する装置のことです。 導入の理由は、もちろん、耐震性を高めるためなのですが、なぜ、耐震や免震ではなく、制震装置なのでしょうか。それは、住宅メーカーの多くが東日本大震災を分析し、これからの地震対策は揺れによる損傷の蓄積を防ぐことが重要だと考えるようになったからです。 住宅メーカーがそう考えるようになったきっかけは、「余震」にありました。 阪神・淡路大震災は13回、東日本大震災は593回 1995(平成7)年1月17日、阪神・淡路大震災が発生しました。この地震がきっかけになって、住宅の耐震基準が見直され、建築基準法が改正されるなど、住宅業界には大きな影響を与えました。 2011(平成23)年3月11日、東北地方太平洋沖地震が発生し、大きな津波による被



2015/03/17 リンク