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試練つづきの2年間 ファイターズ・清宮幸太郎選手“悔しそうな顔”が嬉しかった日 | 文春オンライン
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試練つづきの2年間 ファイターズ・清宮幸太郎選手“悔しそうな顔”が嬉しかった日 | 文春オンライン
剥がせる何かがある気がしていた。オブラートに包む……いや、きっともうオブラートも知らないか、ゼリー... 剥がせる何かがある気がしていた。オブラートに包む……いや、きっともうオブラートも知らないか、ゼリーと一緒につるんと薬を飲んだ世代だろうか。そんなことはどうでもいい。清宮選手の「きちん」とした姿に私はずっと「包まなくてもいいのに」と思ってきた。 次から次へと訪れる波を乗り越える2年 オフになるのが早いと早いなりに起こることもある。選手の体のメンテナンスもそのひとつ。10月7日からのフェニックス・リーグに参加する予定だった清宮選手が手術をするという。古傷の右肘、リハビリは3か月、今なら春のキャンプに間に合う。 木田GM補佐(当時)が左手でくじを引き当てたあのドラフトからもうすぐ2年。清宮選手が21番をつけてからの2年は、次から次へと訪れる波を乗り越える2年でもあった。 1年目は、 1月 新人合同自主トレ中に右手親指付け根骨挫傷 2月 キャンプ後半に急性胃腸炎で点滴治療 3月 腹膜炎で入院 7月

