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SNSを制覇したLINEが次に挑む「手のひら金融」の全貌とは? | 文春オンライン
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SNSを制覇したLINEが次に挑む「手のひら金融」の全貌とは? | 文春オンライン
「私の経験から正直に振り返ると、これまでの銀行は、比較的規模の大きい企業に目を向けて、残念ながら... 「私の経験から正直に振り返ると、これまでの銀行は、比較的規模の大きい企業に目を向けて、残念ながら、個人や小規模な個人事業主への対応は不十分でした。大企業や中堅企業のことは『お客さま』。でも個人事業主や個人相手は利益が小さいので『利用者』と呼ぶ銀行すらあります。 一方、一般の人からみても『金融はよくわからないから俺には関係ない』とハードルが高いイメージが持たれがちです。大企業に独占されてきた金融のハードルを下げ、誰にとっても身近なものにしなくてはならない。これが私たちの目指している『金融の民主化』です」 LINEフィナンシャル社長・齊藤哲彦氏 ©文藝春秋 「金融の民主化」の柱の一つが8月からサービスを開始した「LINE証券」である。最大の特徴は1株単位から投資を始められることだ。 齊藤 通常の取引所を介した売買の場合、100株が最低購入株数です。1株単位であれば手が届く値段であっても100株

