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秋元康62歳に 「なぜ若い女の子に共感される歌詞が書ける?」に本人が語った確信 | 文春オンライン
「雨の西麻布」(85年)「川の流れのように」(89年)……秋元康はどこまで本気か? 私がそんな思いを抱く... 「雨の西麻布」(85年)「川の流れのように」(89年)……秋元康はどこまで本気か? 私がそんな思いを抱くのはまず、秋元の仕事には、どこまで本気でやっているのか計りかねることが多々あるからだ。何しろ、とんねるずの「雨の西麻布」(1985年)で演歌・歌謡曲のパロディをやったかと思えば、その数年後には、同じく作曲家の見岳章とのコンビで歌謡界の女王・美空ひばりの「川の流れのように」(1989年)を手がけているのだ。とんねるずにはその後、「情けねえ」(1991年)や「一番偉い人へ」(1992年)といったメッセージ色の濃い曲も提供しているが、これまた本気なのかパロディなのか受けとめかねてしまう。



2020/05/02 リンク