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『ばけばけ』脚本家が初めて明かす"何も起こらない物語"が生まれた理由とは?「影響を受けた韓国映画」と「脱サラ"自称作家"だった30代の頃」
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『ばけばけ』脚本家が初めて明かす"何も起こらない物語"が生まれた理由とは?「影響を受けた韓国映画」と「脱サラ"自称作家"だった30代の頃」
3月に最終回を迎えた後も熱狂がおさまらないNHK連続テレビ小説『ばけばけ』で、たびたび話題になったの... 3月に最終回を迎えた後も熱狂がおさまらないNHK連続テレビ小説『ばけばけ』で、たびたび話題になったのが「朝ドラで、ここまで"何も起こらない物語"ができるとは!?」という驚きだった。 そんな『ばけばけ』の脚本を手がけたふじきみつ彦さんが、4月25日に、韓国の名匠ホン・サンス監督の映画『自然は君に何を語るのか』の上映イベントに登壇。 ライター西森路代さんを相手にホン・サンス映画の魅力を語る中で明らかになったのは、『ばけばけ』のあの“一見、意味のないシーン”に込められた、ふじきさんの意外な思いだった。 ホン・サンス好きの始まりは『ばけばけ』のあの俳優 イベントに登壇した脚本家・ふじきみつ彦さんとライター・西森路代さん。 ――ふじきさんは、かねてからホン・サンス監督のファンであることを公言されています。どのような部分を好きになられたんでしょうか? ホン・サンス監督がそう仰ってるわけではないと思うん

