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【Redshift】timestamp型のカラムを条件にして検索する時の書き方を変えたら爆速になった話 | DevelopersIO
Redshiftでtimestamp型のカラムを条件に検索することがあると思います。先日、方法によって処理時間に差... Redshiftでtimestamp型のカラムを条件に検索することがあると思います。先日、方法によって処理時間に差が出るのか試してみたのですが自分的には驚きの結果でした。4つのパターンを3回ずつ試して時間を計ってみました。前提条件は以下になります。 テストしたテーブルの件数は約3億件で列数は50です。 Redshiftは ds2.xlarge 1台で試しました。 検索に使うカラムは分散キーやソートキーではありません。 countの結果は362269件でした。 to_timestamp関数を使った場合 まずは条件の方を to_timestamp関数で変換してやってみました。 select count(*) from テーブル名 where カラム名 = to_timestamp('2017/04/12 05:00:00', 'YYYY/MM/DD HH24:MI:SS');



2018/01/05 リンク