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オリックス、連続増配は10期でストップも配当利回り5.7%を維持! 配当は10年で10.8倍に急増、2021年3月期の予想中間配当は前期と同じ「1株あたり35円」に
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オリックスは2010年3月期から増配を続けており、2019年3月期で”10期連続増配”を達成していた。しかし、2... オリックスは2010年3月期から増配を続けており、2019年3月期で”10期連続増配”を達成していた。しかし、2020年3月期の配当額は前期比で「横ばい」の「1株あたり76円」で確定したため、連続増配期間は残念ながら”10期”でストップすることとなった。 【※関連記事はこちら!】 ⇒「連続増配株ランキング」ベスト20![2020年最新版]30期連続増配の「花王」、20期連続増配で利回り5%超の「三菱UFJリース」など、おすすめの増配銘柄を紹介 一方で、連続増配中の配当額の伸び具合には注目しておきたい。連続増配が始まる直前の2009年3月期から2019年3月期までの10年間で、オリックスの年間配当額は「1株あたり7円」から「1株あたり76円」まで、10.8倍に増加している。 【※関連記事はこちら!】 ⇒「配当利回りが高い株」に投資するより重要なのは、「増配傾向にある株」を選んで投資をし続ける

