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【リズム基礎】8ビートドラムパターンの基本とバリエーション
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【リズム基礎】8ビートドラムパターンの基本とバリエーション
8ビートのドラムパターンの基本形について、リズムに関するごく基本的な話とパターンの構造やバリエー... 8ビートのドラムパターンの基本形について、リズムに関するごく基本的な話とパターンの構造やバリエーションから、フィルを含めたフレーズの構成の仕方まで、8ビートで実際に曲を作るまでの様々な基礎知識を解説します。 8ビートの基本ドラムパターンとリズムの基本構成 まずは最もシンプルなプレーン8ビートドラムパターンを題材にして、リズムの基本構成や基本的な用語について解説したいと思います。 最も基本的な8ビートのドラムパターンは下の様なパターンです。 図は1小節分で、8分音符を基本単位として分割しています。 8ビートですから言うまでもなく、1小節・4拍分を8つに刻む8分音符が基本のビート(パルス)になります。 基本ドラムパターンはハイハット・スネアドラム・バスドラムの3つで構成され、ハイハットが細かい基本のパルスを刻み、バスドラムがリズムの一山分の土台を作り、スネアがいわば山の頂上であるアクセントを打

