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出版業界の決算動向(書店編) : ガベージニュース
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出版業界の決算動向(書店編) : ガベージニュース
帝国データバンクは2013年10月17日、特別企画として「出版業界 201年度決算調査」を発表した。それによ... 帝国データバンクは2013年10月17日、特別企画として「出版業界 201年度決算調査」を発表した。それによると書店経営業者でトップについたのは紀伊國屋書店で、2012年度の売上は1082億円だった。次いでブックオフコーポレーションの587億円が続いている。書店売上高上位陣の純利益率は1%内外だが、10位の中にも赤字を出した企業が3社確認できる。全般としては概して小規模書店の方が売上・利益共に厳しい状態にあるようだ(【発表リリース:特別企画 : 出版業界 2012年度決算調査】)。 上位陣は売上伸び悩み・利益はそこそこ良好 今調査は2013年9月時点で帝国データバンクが把握している出版社・出版取次業者・書店経営業者のデータを基に作成されたもの。それによると書店の売上高トップは紀伊國屋書店で、2012年度は1082億円の売上を上げている。ただし同社では2年連続して売上高が減少しているのも確認

