新型コロナウイルスに関する情報は、厚生労働省の情報発信サイトを参考にしてください。情報を見る
エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
記事へのコメント1件
- 注目コメント
- 新着コメント
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
図書館の貸出冊数や利用者動向をグラフ化してみる(2017年)(最新) - ガベージニュース
先行する記事【図書館や博物館数動向】において、文部科学省の【社会教育調査】における公開値を基に、... 先行する記事【図書館や博物館数動向】において、文部科学省の【社会教育調査】における公開値を基に、日本の図書館の数などに関する動向を確認した。今回は同じ値を用い、図書館の登録者数や貸出冊数などの観点から、図書館の利用状況を精査していくことにする。 登録者数も貸出数も増加の流れ、最近では横ばいに 「社会教育調査」の詳細などは先行記事「図書館や博物館数動向」を参照のこと。 次に示すのは日本国内の図書館における登録者数と帯出者数。登録者とは貸し出しなどの各種サービスを利用するために図書館に登録をしている人、帯出者とは図書館外への本の借り受けを行った人で、延べ人数で数えられている。例えば2020年度では1億4249万人とあるので、延べ1億4249万人が図書館から本を借りたことになる。もちろん延べ人数なので、一人が1年間に10回借り受ければ、10人としてカウントされる。 登録者数・帯出者数ともに高度経



2017/10/23 リンク