新型コロナウイルスに関する情報は、厚生労働省の情報発信サイトを参考にしてください。情報を見る
エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
こんなときこそコミュニケーション能力は進化する
年が明けても、新型コロナウイルスの感染拡大は止まりません。リモートワークが推奨され、人々は家に閉... 年が明けても、新型コロナウイルスの感染拡大は止まりません。リモートワークが推奨され、人々は家に閉じこもり、人と人とがリアルに触れ合う機会はますます減っています。 社会に大きな変化をもたらした新型ウイルスの出現は、私にとってコミュニケーションの重要性を改めて考える機会になりました。 高性能センサーとしてのからだ 先日、人の感覚、特に皮膚の機能に関するさまざまな実験を紹介しているテレビ番組を観ました(※1)。その中に、同じアニメ映画に人間の耳に聞こえる音域のみの音声情報を入れたものと、それ以外の音域も入れたもので、人の感動の度合いに違いがあるかどうかを調べる実験がありました。後者のほうが大きな感動を与えているというのです。 人は「耳」だけではなく「皮膚」でも音を聴いていて、耳で聴き取れない豊かな音域を肌で感じているそうです。つまり、私たちは、からだ全体を高性能センサーにして外界とコミュニケーシ

