エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
保護犬たちを少しだけ助けて!ペット店の呼びかけでメーカーが15トンものドッグフードを寄付 | カラパイア
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
保護犬たちを少しだけ助けて!ペット店の呼びかけでメーカーが15トンものドッグフードを寄付 | カラパイア
アメリカ・サウスダコタ州で、心温まる出来事が起きた。地元のペット用品店が保護犬たちのためにメーカ... アメリカ・サウスダコタ州で、心温まる出来事が起きた。地元のペット用品店が保護犬たちのためにメーカーへ支援を呼びかけたところ、想像を超える規模の寄付が届いたのだ。 届いたドッグフードの量はなんと6541袋、量にして約15トン、金額にして約1,500万円相当だ。 生体販売を行わず、地域の動物保護活動に貢献してきた小さな店舗の「少しだけ協力して欲しい」という控えめな助けを求める声が、企業の心を動かし、地域全体に温かい波紋を広げたのだ。 地元のペット用品店が保護犬のために声を上げた サウスダコタ州スーフォールズにあるローカルペットショップ「ロキシ&コー(Roxi & Co)」は、動物の生体販売しない、ペット用品専門店である。 フードやおもちゃ、ケア用品などを中心に取り扱い、地元の動物保護施設や譲渡活動に協力している。 日本では「ペットショップ=動物を売る場所」というイメージが強いが、アメリカでは州

