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Horses (50th Anniversary Edition) / Patti Smith (Arista)
ホーセス〜50周年記念エディション/パティ・スミス 正直、最初はよくわからなくて。「グローリア」って... ホーセス〜50周年記念エディション/パティ・スミス 正直、最初はよくわからなくて。「グローリア」って、ゼムの「グローリア」? でも、歌詞、全然違うじゃん…みたいな。それが出会い頭の印象。それゆえ、しばらくは引き気味に接していた1枚でした。 パティ・スミスの1975年作品『ホーセス』。でも、アルバム冒頭を飾っていた、その「グローリア」の入口。静謐なピアノ演奏に導かれてパティ・スミスが“Jesus died for somebody’s sins, but not mine”と低く歌い出す瞬間の吸引力というか。ただならぬ気配というか。そういうものだけは最初から確実に伝わってきて。 後になって、これが自作の詩「オース」とゼムの「グローリア」を腕尽くで合体させたものだってこともだんだんわかってきて。冒頭のただならぬ一節も、その後に歌われる“My sins my own / They belong



2025/10/10 リンク