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X(Twitter)のソースラベルを復活するGoogle Chrome機能拡張「Return Tweet Source Label」 - ネタフル
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X(Twitter)のソースラベルを復活するGoogle Chrome機能拡張「Return Tweet Source Label」 - ネタフル
かつてX(Twitter)では、どこからポストしているかを示すソースラベルが表示されていたのを覚えている... かつてX(Twitter)では、どこからポストしているかを示すソースラベルが表示されていたのを覚えているでしょうか。iPhoneからとかAndroidからとか、何かのウェブサービスから、といったことが分かりました。 これがあることで「人力なのか」「システムを使って自動でポストしているのか」といった判別もしやすくなります。などなど、便利に使っていた機能なのですが、この機能は廃止されてしまいました。 その廃止されたソースラベルを、復活することができる「Return Tweet Source Label」というGoogle Chrome機能拡張があることを知りました。 試しにインストールすると、こんな感じでかつてのソースラベルを復活表示させることができました。 全てぼくのポストなのですが、あちこちのサービスを使っていることが分かります。 これだけでも「IFTTTは自動でポストしていそうだ」とか「

